すすきのでの話です。
当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。イメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。
しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を飲みに連れっててくれました。
いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆美人でした。
でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで店の人は私のことをYちゃん、Yちゃんととても可愛がってくれてました。
すすきのでの話です。
当時私は19歳ぐらいで事情があって大学を休学してとある建設業に勤めていた。イメージ通り建設業の人間は酒好き女好きで、金使いも荒い人達でした。
しかし彼らは当時の好景気の恩恵ですごくお金を持っていて、毎晩のように新入りの私を飲みに連れっててくれました。
いつも決まった店で飲んでいたのですが、そこの女性は皆美人でした。
でもってそんな店に19そこそこの小僧が来ることはあまり無かったようで店の人は私のことをYちゃん、Yちゃんととても可愛がってくれてました。
先週末、社内の送別会があって同じ所内の3年目営業女とワインバーに二次会に流れたら、ぐでんぐでんに酔っぱらっちゃったんで、自分の部屋まで連れて帰っちゃったんだよなぁ。これからの接し方に多少悩むんだよね…
課長に辞令が下りて有志だけでとりあえず送別会ってことで居酒屋に集合となり、7人が参加して始まった。
所長とかの上司のいないゆるーい飲み会だったんで、お酒の量もハイペースで無くなる感じでかなり盛り上がってたところでカラオケ行くぞって流れになってから急展開だった。
F子さんは、親しみ易い性格の明るいオバサンです。
しかし私生活では。婿養子の旦那が浮気して、家を出ていってるとの事。
セフレになる以前は、ちょっとムチムチな体形のF子さんの作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップにいつも目が行っていて、多少はエッチな目で彼女を見ていました。
セフレ関係になったキッカケは長くなりますが、ムラムラしている時や、F子さんのパンティーラインを間近で拝見出来た時など、現場ですれ違った時に小声で「ヤラせて!」と呟いたりしていました。
オレの脱童貞は16歳の時の夏休み。
相手はAVのシチュエーションでありそうな四十路の美人な女教師。
この美魔女な先生はオレの担任だった。
とりあえずマンコに入れた感触を味わいたい、と最初だけ生挿入させてもらったら、あまりのヌルヌル感、締め付け感、目に映る女性の歓喜の表情、耳に入ってくる悩ましい叫びにも似た喘ぎ声などの快感に三擦りくらいで出ちゃった。
人間ドックでの結果でPSAが10.8だったので、前立腺ガンの疑いが有るので生検をした方が良いよと言われ、2ヶ月前に1泊2日の検査入院で調べる事にした。
検体採取後に微熱と排尿障害が出て数日入院する事になり、二人部屋だが横のベットは空いており、導尿してくれた看護師の恵子さん(30才)が、小生の大きな亀頭部を見て驚いているのが分かったので
「どうかしました」
と聞くと
「何でもないですよ」
と言って病室を出ていった。
大学3年の夏休み、バイト先の40代のおっさんに、
「お前、バイト終わったらもう二度と顔を合わせないよなあ。お前、あの知寿子さんどう思う?」
「綺麗な人ですよね。思わず見とれてしまいますよ。旦那さんが羨ましいです。」
「そうか。じゃあ、一緒に来いよ。」
そう言われて車に乗り込んだ。途中の駅で女性を乗せた。何と知寿子さんだった。
僕の職場にたまたま派遣社員として入ってきた中学、高校の同級生のあけみ32歳。
昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、
当時僕には夢中になっていた彼女がいたので「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。
職場に来たあけみは昔の地味な女とは違い、
30代の人妻でスーツの似合う色気の漂う“この女、やりたい!!”と思わされる女になっていました。
レースクイーンをしている友人から、「皆が紹介して欲しがってるから、今年の忘年会には是非参加して欲しい」と頼まれました。
私が業界関係の仕事をしている為、コネをつくりたくて呼ばれたんだと思います。その日はクリスマスイヴ前で、面倒臭いなと思いながら渋々その忘年会に参加しました。
私は今年で21になる男ですが、はっきり言ってモテません。
異性と付き合った事どころか、相手に告白された事もなければ、二人でデートに行った事もありません。
当時二十歳だった私は、その年で恋愛経験が無い自分にかなりのコンプレックスを抱えていました。
一度街に足を運べば同じ年で幸せそうにしているカップルがたくさん歩いているし、周りの友人もほとんど彼女持ちで、休日になれば彼女と二人でデートしてるみたいで、自分だけ取り残されていたような虚しさがありました。
俺の遊び仲間にKという先輩がいる。
このK君は人付き合いがよく、男からも女からも好かれる感じの人だが女癖が悪い。
本命彼女を含め、常に3人程度のセフレと付き合っている。
ある時、K君と飲みながら「俺はセフレどころか彼女さえいない」と愚痴っていると、「じゃあ1人やるよ」と言い出した。
「U子なんてどう?俺もそろそろ別れたいし、あいつ大人しいからセフレには丁度いいよ」
そんなに簡単に口説ければ苦労しないと言うと・・・。
某派遣会社で派遣先の割り振りをする仕事をしています。
オフィースワークを中心に派遣しているので女性が多いです。
当然のように派遣先でトラブルを起こす人もいて困っていますがそんなときがチャンスです。
俺23歳(童貞)、嫁21歳(非処女)のカップルで、嫁は1人暮らしだったので、嫁の部屋で初エッチ。
嫁の部屋に行く時は本当にエッチは考えてなかった。
それまでにも嫁の部屋には何度か泊まっていたりもしたので、部屋に入った時は特に変なムードはなく、
「ご飯、何にする?」
お互いかなり酔って会社の後輩(♀)とホテルへいった時の話。
身長は低い(150ぐらい)だが胸は大きくて可愛い。
しかし、やや強引に誘ったせいか、相手は乗り気ではない感じ。
ホテルの部屋へ入ったものの相手はちょっと落ち着かない。
昔の話。
まだ19だった美容師見習いの頃、自分が勤めていた美容院が加盟していた組合の旅行があった。
旅行先は九州の温泉地で、大型バス一台の40人程の旅行で、自分の店のスタッフ以外ほとんど面識の無い他店の方々でした。
もう20年以上前の中学のときの思い出です 顔がすごいかわいくて巨乳で国語の新人女教師で、性格もいいので人気者でした 授業はへたくそでしたが・・・
先日、友人が勤めるレストランへ遊びに行った時の事です。
閉店間際で余り客も無く、自分はカウンターに座り店の女の子と話をしていました。
彼女は23歳で友人の彼女でもありました。
2年前の話。
当時俺は20歳で地元の会社に勤めてた。
その会社は普段工事関係や廃棄物の収集、運搬をしてるんだけど、小さい工場も持ってた。
主に空き缶をリサイクルする為の施設。
ある日、その工場に高校時代の同級生(♀)が就職して来た。
俺が乱交クラブのゲストとして招待されるまでには、かなりの苦労があった。性病にかかっていないという医師の診断書に、ゴムをつけるという誓約書、身分証明書のコピーまで提出させられて、やっと参加をゆるされたのだった。