「恥ずかしいよ……ねぇ、どうしてもするの? しなきゃダメ?」
さゆりが、お尻を突き出しながら四つん這いになっている。鬼塚は、シリンダー型の注射器みたいなものを手にしていて、さゆりに浣腸をしようとしている。さゆりがしたことのないこと……アナルセックスをするために、中を綺麗にしようとしている。
「したことないことするんだろ? ほら、もっとお尻突き出してごらん」
鬼塚は、優しい口調で言う。
カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談
ロリ妻環奈と高校生の彼氏(オリジナル旧作 転載不可)
僕の妻は、よく未成年に間違えられる。実際の年齢は27歳で、とっくの昔に成人式を終えた人妻だ。
でも、夫の僕から見ても、美魔女とかみたいに無理矢理若作りしているだけの化け物ババァとは違って、本当にロリに見えると思う。
妻の環奈は身長148cm、体重は教えてくれないが、下手したら40kgないんじゃないのか? と思うような軽さだ。そして胸は、Aカップ……もないかもしれない。服屋さんで、店員さんにAAカップだと言っているのを聞いた気がする。
そんな体型で、顔も童顔なので、本当に子供みたいだ。顔も体型も含めて、見た目は子供の名探偵に出てくる、同じく見た目は子供の元悪の組織のメンバーの女の子に似ていると思う。
同窓会で妻の噂話を聞いて始まった、精神的寝取られの日々
2月初めに大学の同窓会がありました。
妻のA子(49)も同じクラスの同級生でしたが、この日は私だけが参加。
酒も進むうちにお決まりの過去の恋愛話になりました。
その日の2次会で旧友Yが突然、こんなことを言い出したのです。
Y「さっき帰った田口が、『A子ちゃんとやったことある』って言ってたぜ」
私「え~本当かよ?うそだろ~?」
妻に避妊もさせず、男達から出される精液を全て受け止めさせたい
私、54歳。妻、51歳。私の精子の数が足りないらしく、子供には恵まれませんでした。
ある会社の業務の仕事をしていて何時も体型を気にしている妻は、子供を産んでいないこともあり線がくずれておらず、30代半ばくらいの身体つきです。
妻の浮気を公認して、私の浮気も公認された
一昨年、一人娘が進学で東京に出てから、妻のT子に浮気を公認している。
T子が始めて浮気をしてきたのは一昨年の初夏、結婚して20年、T子が44歳の時だった。
卒業25年の高校の同級会に出席して、帰りは深夜だった。
「誰かに抱かれてきたのか?」
妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった4(オリジナル転載不可)
亜美は、泣いているような声で叫びながら、潮吹きを続けている。床はすでに水たまりが出来ていて、酷い状況だ。男性は、それでもかまわずにディルドを抜き差しし続けている。亜美の膣に挿入されているディルドは、いつもオナニーで使っている物だと思う。僕のよりはかなり大きいが、ここでオナニーをしている男性陣の中には、それよりも大きな人もいる。
亜美は、大勢にオナニーをされながらも、止めてくれとは言わない。ひたすら快感に没頭しているようで、心配になってしまう。
「イクぅっ、イクっ、オマンコイグぅっ、見てっ! イクの見て下さいっ! はしたなくオモチャでイクの見てっ!」
亜美は、叫びながら乳首のアクセサリーを引っ張り始めた。さらに快感が増したのか、声がさらに大きくなる。目隠しで表情がわかりづらいが、口元を見るととろけきっているのがわかる。
男性は、ディルドを動かし続ける。もう、両手で打ち込むような激しさで動かしている。亜美は、乳首が千切れそうな程強く引っ張り続け、野太い声をあげながらイキ果てている。そして、亜美がガクガクッと痙攣するように腰のあたりを震わせてぐったりすると、男性もやっとディルドの動きを止めた。
インポの僕の代わりに、友人が妻と子作りをしてくれます
僕37歳、妻(Y美)27歳の子供なしの夫婦です。僕はEDで、妻を他人に抱かせる結果となった。
それまで、Y美と何回も話し合った。そして、僕とY美の共通の友人Sを選んだ。
当日、Sは何も知らずに我が家に来て、夕食を共にした。程なくして僕が切り出した。
僕 『実はさ… 聞いてほしい事があるんだ…』
1年半の説得を経て、妻の初他人棒、初3P実現しましたぁ~
昨日ついに、初他人棒、初3P実現しましたぁ~!!
もう今も興奮しっぱなし。
朝方4時5時くらいまで友人と二人でおかしまくりました!
妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった3(オリジナル転載不可)
男性は、いきり立ったペニスを膣に入れようとしている。亀頭が陰唇を掻き分けて膣肉に包み込まれそうになると、亜美は慌てて腰を前にずらした。
「ダ、ダメっ! 入っちゃうっ!」
焦った顔で言う彼女。さっきは、背中を反らしてお尻を突き出していた。まるで、挿入をねだっているような体勢だった。
「少しだけ! 先っぽだけ!」
男性は、必死の顔で言う。よく聞くセリフだが、先っぽだけですむはずがない。
「ダメです……素股で出してください」
亜美は、声が震えている。興奮しているような、不安を感じているような、なんとも言えない声だ。
「え~? 入れさせてよ。素股と本番なんて、おんなじじゃん」
男性は、一瞬とは言え膣に亀頭が入りそうだったこともあり、執着心を見せている。無理もないと思う。男なら、当然だと思う。周りの男性陣は、オナニーを続けながらもなにも言わない。そんなのルール違反だ! とか言う人もなく、成り行きを見つめながらオナニーをしている。
人にオナニーを見られて、平気なんだろうか? 僕ではそんな事は恥ずかしくてとても無理だ。でも、亜美もオナニーを見せていたので、この空間ではそれは当たり前の行為になっているみたいだ。
妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった2(オリジナル転載不可)
亜美に異常な性癖があると知ってから、より亜美の日常を調べるようになってしまった。誰にでも欲望はあるし、変な性癖を持っていたりもすると思う。僕も、オナニーをするときに、人に言えないようなジャンルの同人誌や動画を見たりする。それでも、亜美があんなにも異常なオナニーをしていたことに大きな驚きがある。
亜美は、オナニーなんてしないのだと思っていた。セックスも比較的頻繁にしているし、欲求不満の状態ではないと思っていた。でも、考えてみれば、セックスとオナニーは別物だと思う。そして、亜美は性欲が強い方なのだと思う。
オタ系サークルの仲良し女子に手を出して、セフレができたと喜んでいたら
学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
名前は『リク』ってしとく。
同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。
妻が苦悶にあえぎながら寝取られる姿を見たい私は
私は40歳、妻の亜希子は35歳になりました。私にはSMの性癖があり(無論、Sの方ですが)、新婚当初その行為に驚愕し戦いていた妻も、今では被虐と羞恥に嗚咽を洩らす淫乱な人妻となっています。
数年前まで私は、そんな従順でM女としてもほぼ完成された、妻の亜希子に十分満足していたのです。ですが、近年の妻に対する性の虐待心とも呼称出来る、ある願望が私の中に芽生え始めました。「妻の犯されている場面を、その場で見たい。それも縛られて、苦悶に喘ぎながら陵辱される所を・・・」
中2の時、僕にイタズラをしたお姉さんが、いまでは妻です
僕が中2の頃、近所の女子大生で、凄く綺麗な春香お姉さんにイタズラされました。
お姉さんに誘われてお姉さんのお部屋にお邪魔しました。
「チンチン見せて」と言われ、恥ずかしいけど見せました。
「オナニーしてみて」と言われましたが、僕はその頃オナニーすら知らなくて、「おなにー?」って聞き返しました。
お姉さんが僕のチンチンを揉み始めるとすぐに勃起してきて、それを見たお姉さんは、「生意気にデカいな」と言いました。
妻が変なアクセサリーをつけて出かけていった(オリジナル転載不可)
妻が浮気をしているのではないか? そんなことを思うようになって、3ヶ月経過した。そのきっかけは、妻の乳首が明らかに大きくなったと感じたことだった。妻の亜美とは、結婚して3年経つ。大学在学中に知り合いって交際を始めたので、7年ほどが経過したことになる。お互いに28歳だ。
亜美は、小柄で可愛らしい女性だ。パッチリした二重まぶたの目が印象的で、性格も素直で優しい。そんな彼女との結婚生活はとても幸せで充実したものだった。ただ、3ヶ月ほど前にセックスをしたとき、違和感を感じた。
働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻8(オリジナル転載禁止)4/12
仕事は順調に増えていった。自分に、こんな才能があったことに驚かされる。お客さんの望んでいることがわかるというか、自然と相手の希望に添った提案が出来る。そのおかげで、給料も以前の職場よりも増えた。これなら、さゆりに働いてもらう必要もないくらいだ。
それなのに、俺はさゆりにもう働かなくて良いよと言えずにいる。入ってくるお金のことよりも、さゆりが枕営業しているのを見たいという気持ちが上回ってしまう……。さゆりは、相変わらず枕営業を続けている。ただ、むやみやたらとしているわけではないことはわかってきた。
働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻7(オリジナル転載禁止)3/21
俺は、泣きながらオナニーを続けている。さゆりが、他の男に孕まされる……さゆりがそれを望んですらいる状況なのに、どうしても興奮が高まってしまう。強い嫉妬と不安、焦燥感や絶望感もある。それなのに、どうしてこんなにも興奮してしまうのだろう?
さゆりは、今まで見たどのお客とのセックスよりも、とろけきってしまっている。セックスの強い快感だけではなく、恋する女の子みたいな顔になっている。ルカは、ダンディな外国人だが、結構な年齢だと思う。50代にも60代にも見えると言えば見える感じだ。
「愛してるっ、ルカ、出してっ、オマンコ溢れさせて妊娠させてっ!」
さゆりは、枕営業のような感じはない。本気で惚れた男と愛し合っているとしか思えない態度だ。俺がこんな身体になってしまったばかりに……後悔しても仕切れない気持ちだ。
「さゆり、愛してるよ。赤ちゃん産んでね」
流ちょうすぎる日本語で愛をささやいている。こうやって、何人もの女性……日本人の女性を騙してきたのではないだろうか? さゆりは本気でも、ルカが本気になっているとは思えない。
「産むっ、産みますっ、ルカの赤ちゃん、産みたいのっ!」
さゆりは、そう言って彼にキスをした。むしゃぶりつくようにキスをし、激しく舌を絡めている。俺ともしたことがないくらいに、熱烈で感情のこもったキスに見える。鬼塚という男に調教され、すっかりと身も心も堕とされたと思っていた。でも、ルカとのセックスはそれ以上に見える。
妻がまだ働いていたとき、同僚にノーハンドフェラをした
記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」
嫁が乱交サークル員だった(旧作 オリジナル 転載禁止)
今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。
俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。