結婚して8年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。
都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。女性は、普通の主婦などだそうです。
結婚して8年、子供も小学校に入って手が離れ、ちょっと退屈する日々を送っていた時、同じように暇をしていた学生時代の友人からあるパーティーに誘われました。当時からいけない夜遊びをしてたので、なんとなくピーンときていましたが、あんなすごいとは思いませんでした。
都内の某高級ホテルのスイートルームに連れて行かれました。友人も知り合いに紹介されて何度か参加したことがあるらしく、男性はすべてお金持ちだと言っていました。女性は、普通の主婦などだそうです。
言葉が出来るというだけで潜り込んだ会社で、アフリカのプロジェクトチームに回され、入社3年目でいきなり海外事務所に転勤となった。
現地在住15年の支店長と俺、あとは現地採用の外人が2名。そのうちの1人がマティ・なんちゃかんちゃら・キザイヤさんだった。
彼女は父親がマグレブ、母親は黒人。仏独英伊アラブと父親の国の言葉を使いこなす才女で、日本語もカタコトだけど話せる。前の夫はスウェーデン人、今の旦那はドイツ人、というインターナショナルな人だった。自己主張も強いが仕事も出来る彼女は、俺のことを出来の悪い弟みたいに可愛がってくれていた。
有美さんは、仰向けで寝転がります。大きな胸が少し平たくなり、不思議な形になっています。有美さんは、いつもの優しい顔立ちではなく、妖艶な顔で僕を見つめながら、
『見える? 多すぎてあふれて来ちゃったよ』
と、言いました。有美さんは脚を拡げたような格好なので、アソコが丸見えです。そして、膣口からはザーメンが流れ出ていました。真っ白でドロッとしたザーメンが、お尻の方まで流れ出てシーツにまで届いています。
『こんなに出されちゃったら、本当に妊娠しちゃうかもね。最近パパとはしてないから、ヤバいかな?』
脅すような事を、笑顔で言う有美さん。僕は、ドキドキしながらも、有美さんを妊娠させることをイメージして興奮していました。人妻を妊娠なんてさせたら大変なことになるのはわかっていますが、雄の本能なのか興奮してしまいます。
結局、結衣の報告では、部長は本当に退職して引っ越しをしたようだ。私は、本当にそんな風になるとは思っていなかっただけに、驚いてしまった。そして同時に、妻に変化がないことにも驚いていた。
結衣の話では、部長は連絡先を妻に教えずに引っ越したはずだ。急に連絡がつかなくなって、落ち込んだり戸惑ったりすることもない妻……。もしかして、密かに連絡を取り合っているのだろうか? そんな風に疑ってしまう。
ただ、一つ変化があったとすれば、妻がセックスをせがむ回数が増えたことだ。
妊娠も末期を迎えて臨月が近づいているのに、妻は毎晩のように私とのセックスをせがんできた。部長とセックス出来ない欲求不満を、私で解消しているのかな? と、思いながらも、私は嫉妬と劣等感にまみれながら妻を抱いた。
僕には28才の姉がいます。
親元を離れて姉と一緒に住んでいました。
そんな姉も念願の玉の輿結婚が決まり、いよいよ念願の一人暮らしができると喜んでいました。
姉が新婚旅行で海外に行ってしまったある土曜の夜、姉と幼馴染みのA子さん(28才、既婚)が訪ねてきてくれました。
姉が留守中の僕の世話を頼んで言ってくれたとのことでした。
A子さんの家は近所のマンションの最上階で実はA子さんと仲の良い姉が、ここに住む事を決めていたのです。
32歳既婚ですけど子どもはいません。
職場で働く38歳の人妻パートの千恵子と親しくなった。
子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで、顔が赤くなるウブで実直な女だった。肌の色は白く、大変な美人で旦那に可愛がられてるんだろうと思った。
35歳の人妻です。
私には5歳年下の彼がいます。
彼も私も既婚。
出会いは職場です。
去年の忘年会の席で隣同士になり、それがきっかけで話すようになりました。
私達夫婦は1年前の結婚で、まだ新婚気分の筈なのですが、最近では夫との(夜の生活)をつまらなく感じています。
私はまだ25歳の女盛りなのよ・・・。
と言いますのも、夫とのセックスはパターン化してて変化が無く、隣室のご主人と秘密のお付き合いをするようになってからはつまらないものになってしまいました。(事実は小説よりも奇なりです)
浮気のきっかけは、お隣の奥様がお産のために里帰りされていた時のことです。
俺は43歳の平凡なおっさんサラリーマン。
それで職場の部下の若妻27歳とエッチしちゃったんだよ。
その若妻は結構上玉で、若美熟女とでもいうのか、可愛いけど綺麗。
芸能人だとYOUみたいな感じ。
あんな老けておばさんじゃねーけど。
若い男共はPerfumeの、かしゆかに似てるって言ってるな。
バイト先で一目惚れしてしまったんです。
パチンコホールでバイトしていて、キャンペーンの期間だけ来てくれるギャル系のお姉さんにガチ惚れそして、猛アタックして連絡先も交換して、なんとこのエロ可愛いギャルお姉さんと付き合い始めた。
お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。
SKEの松井玲奈似でかなり可愛い。
私の妻(30代)にはあるサイトで募集した単独男性(T氏・30代)、いや今や月に何度か妻と会い完全に妻の体を自由に使う男性がおります。
そしてその男性T氏は妻との行為をDVDに撮り、帰りに妻に持たせるのです。
今回はT氏と妻の行為の様子と画像を記します
最初の何回かは私が同席し私はプレイに参加せず撮影に専念といった形をとっていましたが、回を重ねるようになって貸し出しとゆう形式をとるようになりました。
仕事上で大口取引先だと断れない事情があるよな。
きっかけは取引先主催のパーティ。
夫婦で出席するのが習わしなんだけど、そこで俺の嫁を見て社長が気に入ってしまった。
お金貸してください
そんな出会い系の書き込みに暇つぶしにメールしてみた。
相手は24歳だか25歳だか忘れたがそのくらいの男
金に困ってて10万貸して欲しいと言う。
妻は、部長の精液を飲み干した後、
『次は、下のお口にも欲しいな』
と、甘えた声で言う。オープンカップのブラジャーに、ガーターベルトとマイクロミニなショーツ姿の妻は、乳首に鎖付きのクリップをつけたままとろけた顔をカメラに晒している。
乳首クリップの鎖は左右のクリップを連結していて、今はダランと垂れ下がり、大きくなったお腹にくっついている。妊婦の妻がこんなはしたない格好をしていると、背徳感がものすごく大きい。
『おはよ〜。ほら、起きて! 早く準備して!』
僕は、身体を揺すられて目が覚めました。完全に熟睡状態で起こされたので、まったく状況が飲み込めません。目を細く開けると、目の前に有美さんがいます。僕は、昨日あんなことをしてしまったので、夢に出てきたんだと思いました。
でも、有美さんは僕の身体を揺らしながら、
『ほらほら、顔洗っておいで』
と、声をかけ続けます。僕は、やっとこれがリアルなんだなと理解しました。今日は、土曜で学校は休みです。昼まで寝ようと思っていました。僕は、寝ぼけたまま、どうしたんですかと聞きました。
『ダメよ、カギくらいちゃんとかけとかないと。ほら、すぐ出かけるわよ』
有美さんは、僕をせかすように言います。僕は、何か約束でしたっけと質問しながら、何か約束を忘れてしまったのだろうかと、不安になりました。
映画館の後日談を書いても構いませんか?
映画館での話はもう2ヶ月近く前の話になってしまいました。
実はあれで終わりではなくて、違う形に発展していき、寝取られ願望に目覚めさせられた僕は、それを止める事はできませんでした。
あの映画館の日から1週間、僕はその時の事を思い出してはオナニーして射精して、あの時止められなかった自分を悔やむ・・・という毎日でした。
彼女にも何度か電話で確かめようと思いましたが、その度に、『見てたんならなんで止めてくれなかったの?』と言われそうで電話できませんでした。
彼女と次に会ったのは1週間後の週末でした。
有美さんがOKをくれたので、僕はすぐにペニスを剥き出しにしてオナニーを開始しました。目の前に、憧れの女性がエロい下着を着て座っている……。オープンカップのブラは、有美さんのおっぱいを持ち上げるようにしているので、ただでさえ大きな胸がより大きく見えています。
そして、座ったことでショーツが普通のショーツじゃないこともわかりました。ブラと同じで大事な部分に穴が開いているようで、へアも陰唇のビラビラもチラチラ見えてしまっています。薄目のへアに、ちょっと大きめのビラビラ。でも、色はとても薄い感じでグロい要素はありません。
『すごいね。ヒロ君の、お汁いっぱい出てきてるよ』
有美さんは、僕のペニスを凝視しながら言います。その顔は、照れているような感じと興奮している感じが混じったような、不思議な表情になっていました。
俺も馬鹿な義父だ。31歳の嫁としている。
きっかけは息子の浮気。相談に乗ってるうちにミイラ取りに。嫁が言っていたが、今の若い娘は旦那が浮気したら自分もするってのが多いらしい。