『春野綾斗』は両親の急な単身赴任で
憧れである親戚のお姉さん『春野香澄』とひとつ屋根の下で暮らすことになる。
彼女と同じ学校に通うために春野綾斗は勉強を頑張るが
ついつい集中できない日々が続いていた。
そんなある日、ひょんなことから開いたアダルトサイトで
憧れの人とそっくりな人が映るエッチな動画を見つけてしまい…
私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、
大学1年生の男の子とメール交換を始めました。
最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
29歳で結婚4年目の人妻。
2ヵ月ぐらい前に出会い系サイトで仲良くなりました。
メールし始めた頃は会うっていう感じではなく、悩み相談みたいな感じでした。
ミユさんはここ2年ほどセックスレスみたいで、どうやったらレスが解消されるのかを悩んでいたみたい。
いろいろ聞いているうちに、実は旦那とエッチがしたいっていうよりは、むしろ欲求不満が悩みみたいでした。
妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。
私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。
最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。
私は5階建てマンションの5階に住む28才。
158cm、Gカップのぽっちゃり人妻で子供なしです。
私は旦那に内緒で公園など外でオナニーする趣味があり、一週間前の昼間にベランダで、外から見たら洗濯干しだけど、下半身はマンコとアナルに太いバイブを入れてパンツで固定した状態でした。
下を歩いてる人を眺め興奮して、マンコからやらしい汁を垂れ流し、声を我慢しながら洗濯干してたけど、快感が高まってくるとベランダに四つん這いになりアナルバイブを出し入れしてオナニー。
大学の友人のJと彼女の話をする。Jの彼女は1年後輩のIだった。同じ学科に所属していて地味だが割に巨乳で、オレの評価は高い。Jが言うには、フェラをだんだんと仕込んできていて、最近ものすごく上手くなってきたという。
一番最初は、ペニスに触るのも嫌がっていたのを、少しずつ慣らして、咥えさせ、ついで舐め上げ、舐め回し、音を立てさせるというぐあいに調教が進んできたという。
先月とある変態夫婦が主催するオフ会に行ってきました。
個人バレするので詳しくは書けませんが、友人のおかげで参加できました。
この夫婦は、時々ネットでも募集するらしいです。
奥さんが可愛いくて競争率がハンパないって有名な夫婦らしい。
17歳の高校2年生です。
先週、初めて痴漢に遭いました。
最初はお尻を軽く触ってくるだけだったんですけど・・・。
私が抵抗しなかったのが悪かったんでしょうか?
傘のような物でオマンコをグリグリと押してくるんです。
(・・・気持ち悪い)
そう思ってたんですけど、だんだん気持ち良くなってきちゃって・・・。
結婚してて、マンションと言うにはちとボロい、かと言ってアパートと言うにはちょっと高級、といった感じの家に住んでた5年前の冬の事。
その経緯は忘れたが、なぜか隣の部屋の夫婦と仲良くなった。
良く一緒に海に行ったり、ペンションに泊まりに行ったり、お互いの部屋で宅飲みをしていたな。
あ、もちろん夫婦同士4人でな。
俺は実家を離れ、ある県で1人暮らしをしている。
ある連休の最中、地元の高校時代から友達であるN美から連絡があった。
旦那の実家が俺の住まいと隣県なので、旦那家を訪問後に久しぶりに会おうとの事。
彼女は既に2人の子持ちだったので
ゼミで仲良くなって、映画とかそこらへんのカップルがしてるようなデートするようになった女の子がいた。
めんどいからここでは綾とする。
綾は彼氏持ちだけど、彼氏が公務員の勉強だかで忙しいらしく、あんまり会えなくて淋しい、みたいなことをいっていた。
四回目くらいのデートで、おれのバイクでどこか行こうって話になった。
一昨日、仕事が早めに終わりヒマだったので、時々飲みに行くスナックへひとりでフラフラと行きました。
席につくと、見たことのない女の子が接客をしてくれました。倖田來未に似た女の子で名前は理奈ちゃん。服の上からでも分かるエロエロボディです。
自分の初体験の話になるんだが・・・よければ聞いてくれ。
自分は正直、女性にもてるタイプの容姿ではない。
だが中学生の時、何故か学年で一番イケてるグループの一員だった。
アパートの部屋が隣どおしと言う事もあり、今では、ベランダの防火壁を取り払い、何時でも、二人の部屋を往来しています。お姉さんは、今までの禁欲が解放されたせいで、呆れる位に性に対して貪欲に成っています。
先週末も、金曜日の夜から、月曜日の朝まで服を着る事無く、ずっと、裸のままで、抱き合っていました。
大学生の時にアメリカへ留学してて、シェアハウスで男女10人が色んな国籍の人同士で住む事になった。
男4女6人で、同じ家で部屋はみんな個室で、リビングは共有スペースとなっている。
こうやって外人と住んでみるととにかくみんな陽気。
週末の夜はシェアハウスでパーティをしたり、バーへ行ってお酒飲んで、とにかくはしゃぎまくっていた。
とにかく楽しかった。
女子は6人いるのだが、オランダ×2・南アフリカ×1・ロシア×1・中国×1・ドイツ×1。
私の初キス、初エッチは何と二十歳と遅く、その時私は病院で仕事しながら昼間は学校に通う看護学生でした。
当時、毎週末通ったクラブでYに出会いました。
彼は一つ年下の19で、専門学校生でした。
虫も殺さないような甘いマスクでしたが、二人で話してると、彼と同じ学校の女友達が、
「○○(私)。アイツには気をつけなよ」といわれる程のいわゆるオンナ好きでした。
凜々花は、不感症だったのがウソのように、感じるようになった。Lサイズのディルドを使わなくても、感じるようになってくれた。単に、性感が未開発だっただけ……そういう事だったようだ。結局、僕が下手なだけだったと言うことだと思う。
そして、セックスが充実することで、凜々花の僕への態度も変わった。元々夫婦仲は良好だったが、より以上にイチャイチャしてべったりな感じになった。アイドルのようなルックスの彼女に、こんなにもイチャイチャされると、本当に幸せな気持ちになる。これも、大介のおかげだ……。
「どうしたの? ボーッとしてるよ?」
凜々花に声をかけられて、慌ててそんなことはないと伝えた。実際は、あの時のことを思い出していた。大介に、あっさりと指でイカされた凜々花の姿……脳裏に焼き付いてしまったようで、頻繁に思い出してしまっている。
「疲れちゃった? ちょっと休もっか」
凜々花は、そう言って通路沿いのベンチに腰を下ろした。今日は、浦安のテーマパークに来ている。可愛い物好きの凜々花は、このテーマパークのことが大好きだ。新エリアも多少は落ち着いてきたこともあり、早起きをして電車に揺られてやってきた。
落ち着いてきたとは言っても、土曜日なのでそもそも人が多い。それでも、プレミアアクセスなんかを利用して、目的のアトラクションは全て乗ることが出来た。ただ、乗り放題のパスポートの他に、優先乗車をするために何千円もかかるのはなかなか恐ろしいなと感じてしまう。それでも、凜々花の無邪気な笑顔を見ていると、来て良かったなと思える。