私は女だけど、女に抱かれたことがある。
抱いたことがある、とも言える。
なにしろ、お互いのクリトリスを擦り合ったのだから。
一度きりのことでしかなく、レズに目覚めたというわけではない。
ただその場の勢いに流されてしまっただけだ。
とは言え、何年経っても忘れることのできない出来事ではあった。
私は女だけど、女に抱かれたことがある。
抱いたことがある、とも言える。
なにしろ、お互いのクリトリスを擦り合ったのだから。
一度きりのことでしかなく、レズに目覚めたというわけではない。
ただその場の勢いに流されてしまっただけだ。
とは言え、何年経っても忘れることのできない出来事ではあった。
昨夜、夫婦の部屋の布団の中で、隣に寝ている主人のパジャマに手を入れ、小さなペニスに触るとそれをしごきました。
眠っていたはずの主人のアソコは徐々に大きさと硬さを増してきます。
私はパジャマのズボンを脱ぎパンティを脱ぐと、主人の痩せたお腹の上に乗り、彼のそれを私の入り口にあてます・・・。
恐れをしらない痴漢達。女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのが殆どです。
ですが、あくまで痴漢なので、この話に挿入とかはありませんが、この話を誰に聞いてもらっても「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を発表してみようと思いました。私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。
相手は38歳のバツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。
けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生。
予備校で働いてる事務のおばさんでした。
会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行くことになった。
俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段から気が合い、話も合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。
こんな事は今までにも何回かあり、何も気にならずに世話をしてきたのに、今回は妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
“抱き合っている”っていう感じがして、ドキドキした。
うちの家庭は夫婦別室。
なぜなら、子供が夜泣きをすると俺が起きてしまうため。
仕事に影響がないように、との嫁(明美・30歳)の計らいです。
そんな優しい嫁とやりたい夜には、部屋にこっそりと忍び込んでオッパイを2回揉む事が合図。
僕の妻が昨日、高熱と激しい嘔吐でほとんど動けない状態になってしまい、僕が病院まで連れて行ったときの事です。
妻を僕が病院に連れて行ったのは初めてで、まして診察室まで付き添いで入った事も初めてでした。
病気の診察と言う事である程度覚悟はしていましたが、案の定、とても屈辱的な一日になりました。
半年前、妻の綾(34歳)が仕事を始めました。
息子も中学生になり手が掛らなくなった事が一番の理由だったと思います。
高校卒業後、数年OLをしていた妻でしたが、結婚・出産で仕事を辞めて専業主婦をしている妻。
今さら仕事が出来るんだろうか?
すぐに音を上げるだろうと思っていました。
自宅近くの駅から4駅先に私の会社はあります。
妻が働き始めた会社は更に2つ先だと聞いていました。
旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。
行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。
内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。
まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。
5年ほど前の大学に入ってすぐの時、近所でよく行っている地方では有名な某ホームセンターから「ポイントカード会員様で500ポイント以上貯まっている方にクジを引いてもらい、豪華商品をプレゼントします」というハガキが来た。そのホームセンターは俺が高校生の時からたまに行っていて、大学入学時に必要なものを購入したりしたのでポイントが1,500ポイント(クジを3回引いたのでこれぐらい?)貯まっていたので学校が休みで暇な時にクジを引きに行った。
私も整体でやらしいことされたことあるよ。
ちょっと前の話なんだけど。
30分の予定が二時間に引き延ばされて、いろんなことされたよ。
そこは上品な住宅街にある大通りに面したところで、どこにでもある普通のマッサージ屋だった。
私は47で妻は34の歳の離れた夫婦です。
妻はとても小柄で華奢な体をしてますが、M気がかなり強く、激しいセックスを好み性欲もとても旺盛なんです。
それで昨年のはじめ、子供2人も小学校に上がったのを期に、妻に単独男性をお誘いしてのセックスを提案したところ、妻にはっきりと断られてしまったんです。
最近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
最近、平凡な生活に溜め息が出る。
子供も高校生になり、全くと言っていい程、手が掛らない。
小さい頃からスポ少とか、部活の応援にと忙しい休日を送っていたが、今では、親の出番無・・・。
夫は仕事人間で、休日も会社に行く事が多く、夜の営みは随分前に無くなっていました。
結局、加奈子はまた妊娠しなかった。そんなに簡単にできるものではないが、それでもやっぱり啓介は落ち込んだ。ただ、前回と違い、加奈子はさほど落ち込んだ様子がない。
『仕方ないよ。きっと、次は上手くいくはずだよ』
加奈子は、そんな風に言って笑った。啓介は、複雑な気持ちになっていた。加奈子は、喜んでいるように見える……。啓介は、思い切って質問してみた。
『え? う~ん。少しはね。だって、優一君とのエッチ、すごく気持ちよかったし……パパも嫉妬して興奮してくれたでしょ? 女の喜びを感じちゃったよ』
加奈子は、顔を赤くしながら言う。恥ずかしそうに言いながらも、妙に興奮しているような雰囲気だ。
私は、ある体験からノイローゼ気味になってしまいました。
もう10年近くカウンセリングを受けてます。
あまり改善の兆しが無いせいか、カウンセラーの方から
「その体験を誰かに思い切って公言してみるのも、改善のきっかけになる場合がある。」
と言われて、でも知り合いに言いたくないし、この場をお借りしようと思いました。
加奈子は、正常位でつながったまま優一とキスを続ける。時折啓介の方を見ながら、イヤらしい舌遣いで優一の口の中をかき回し続ける。
啓介は、見せつけるようにキスをする加奈子を見て、再び股間をまさぐり始めていた。ズボンの上からの刺激でも、啓介は強い快感を感じている。そして、早くも射精感が高まりつつある。
加奈子は、罪悪感を感じている様子もなく積極的に舌を使い続ける。優一も、夢中で舌を絡め続けている。28歳の加奈子と、20歳の優一。けっこうな年の差だが、肌に張りのある加奈子なので、年の差はほとんど感じない。むしろ、お似合いな二人という雰囲気すら漂っている。
啓介は、目の前の光景がとても信じられないと思っていた。いつものソファの上で、加奈子が優一のペニスをくわえている。それだけではなく、頭を動かしてフェラチオをしている。啓介は、その光景を見てやっぱり興奮してしまっていて、射精しそうな感覚になりながらそれを見つめている。
『ごめんなさい。どうしても歯が当たっちゃうわ。太すぎるのね』
加奈子は、申し訳なさそうに言いながら、舌でカリ首の周りを舐め続ける。