景子は夫と息子の三人暮らし。
気弱な性格が原因でイジメに遭っていた息子の優太を心配していた。
そんなある日偶然イジメの現場に遭遇。
「今後一切ウチの子に近づかないで!」優太を庇い、キツく注意する景子。
イジメっ子の二人組、長島と太田はその熟れた豊満な身体に目をつけた。
優太の弱みを握っている事を利用して景子に肉体関係を迫る二人。
夫しか知らない景子にとって息子と同年齢の若者の手慣れたセックスは屈辱ながらも未知の快感だった。
「さっさと済ませて!」と強気で反抗するも、手慣れた手つきで感度は上昇。
瞬く間に快楽に身を委ねてしまう景子であった。
「アナタ、優ちゃん、、ごめんなさい、、!」
イジメっ子の凶悪なチンポに激しく突かれ獣のようなセックスに何度も絶頂を迎えてしまう!
かーちゃんのことが大好きすぎて、オナニーしていることが
母親にばれ
大学で一人暮らしになってしまった僕
大好きな母親と離れ離れになった寂しさから
熟女デリヘルを呼んだら実の母が来て・・・!?
キャラクター
・お母さん 奥山 めぐみ
息子の大学の学費を稼ぐため熟女デリヘルで働いている
欲求不満
昼職はパート
頼まれたら断れない性格のお母さんはいつも損な立ち回りしてる。
でもお母さんってよく見たら巨乳だし、顔だって綺麗だ。
口説いたら相手が息子でもヤらせてくれそうなお母さん。
そんなお母さんで童貞捨てたくて俺は土下座して口説いた。
さすがに断られたけど、ここまでは想定通り。
少しずつ要求を下げて口説いた結果、
お母さんは「裸を見せるだけなら」って妥協してくれた。
押して駄目なら引いてみろ作戦大成功!
「どうしたの? ジッと見てるね」
妻のあやみに言われて、少し動揺してしまった。朝ご飯を食べながら、相変わらず可愛いなと思って見つめてしまっていた。それを伝えると、
「そんなことないよ。私なんて、普通だもん。でも、ありがとう」
あやみは、嬉しそうに笑ってくれた。結婚して4年経つ。あやみも僕も32歳になり、それなりに加齢を感じるようになってきた。あやみは2年前に子供も産んでいるので、肉体的には大きな変化があったはずだ。それでも僕の目には、あやみは学生の頃と変化がないように見える。
あやみは、160センチで45キロくらいの細身の女性だ。手足が長くてモデルさんみたいだなと思うが、本人はまったくそう思っていない。むしろ、自分が可愛くないとか、スタイルが悪いとすら思っている節がある。
全てが平凡というか標準値みたいな僕とは違い、あやみは美しくて可愛らしい、最高の女性だと思っている。そして、こんな風に見惚れてしまうこともいまだにある。あやみは、息子がまだ2歳ということもあって、仕事は休職中だ。毎日子育てや家事をしてくれていて、とても感謝している。
続きを読む オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密(オリジナル転載禁止) →
先日の事、呑んでて終電で帰ってきました。
急いで乗ったから一番後ろに乗ってたから、階段までフラフラ歩いてた。
ホームには数える程度の人しか歩いてない。
週末なのにシケた町だな~と思って歩いていると、前方のベンチに誰かが寝てる。
前を歩く人達はチラチラ見てるけど全員がスルー。
続きを読む 酔いつぶれてた元同級生のOLと朝までヤリまくった →
幸せな新婚生活を送るはずだった綾美と裕樹。
しかし、綾美が株に失敗して作った借金のせいで、幸せとは程遠い生活を送っていた。
そんな時、投資家である裕樹の父が、訳あって二人と同居することになった。
綾美は彼のことが苦手だったが、生活費を援助すると言われ、仕方なく義父との同居を受け入れた。
だが、なぜか義父は綾美が夫に借金を隠していることを知っていた。
綾美はそれを夫に知られないよう、義父に性的な「お手伝い」を始める。
全ては、綾美のカラダを狙う義父の計画通り。
「お手伝い」という名目で、綾美の背徳感を煽り、彼女の中の’女’を昂らせていく。
毒に侵されるように、快楽に蝕まれていく綾美。
堕ちていないのは、子宮だけ……
私はあるチェーン店で店長をしています。32歳ですが独身です。
この店には半年前に着任しました。総勢で12人のスタッフがいて、みんなよく働いてくれて助かっています。その中の1名のパートさんのことで若干むかついていました。何度言っても改善がなく、正直やめてもらおうと思っていたくらいです。ほかのスタッフに聞くと、ある本社スタッフからの紹介で入社したらしく、簡単に切れないそうで唯一の難点なのです。
続きを読む 店長をしていますが、クレームの多いパートさんに教育をしましたw →
ある夜、私は1人風呂に入っていました。
”ふぅ~”っと一息ついた時、風呂の直外に人気を感じたんです。
そんな事が数日続き、私は夫にその事を話したんです。
続きを読む 夫のイタズラで、少年達に覗かれ痴漢までされてしまった →
マドンナ専属・藤かんな、初の熟れコミコラボ!人気同人作品・原作:ほーすている「母に似た人」を完全実写化!彼女の家で出逢った母・詩織に一目ぼれしてしまった拓馬。初対面なのに、どこか懐かしい雰囲気を持つ彼女に惹かれ続け、我慢できずその想いを告げて…。彼の勢いに流され密かに性処理をしてあげる事になった詩織。そのうちに彼の執拗な愛撫に身体が段々と快楽を受け入れて…。
夫との淡白なセックスの後
たまたま見てしまった義父のオナニー
初めて目にする夫以外のいきり立つペニス
その大きさ、異形に驚くめぐみ
めぐみの名前を呼びながらオナニーする義父
「気持ち悪い」と思いながらも最後まで見てしまう
義父のオナニーが頭から離れず悶々としてしまうめぐみ
「明日からどんな顔で接すればいいの…」
前回の撮影で性欲に火が付いた43歳巨乳人妻のまりこさん。今回は日常ではほとんど実現不可能なひと回り以上年下の男たちと母性溢れる濃厚セックスを体験してもらう。「おばさんだから…」と恥じらいと遠慮がありつつも、戸惑う男たちを優しく包み込む。若くて活きの良いチ〇ポを存分に堪能し、帰路についたのだった。
長男が通う中学校でPTAの役員を務めるまりこ。ある日、会長の提案で担任も含め学園祭の打ち上げをすることになった。一次会の居酒屋で盛り上がり、二次会のカラオケへ。そんな中、欲求不満なまりこは長男の担任に目を付ける。 年上の経験と母性を活かして密着誘惑。やがて二人は不倫関係に…。
ずっと言えなかった。愛する妻・みなみが見知らぬ男共に輪●されて欲しいという願望を…。しかしこの思いを抱えたまま夫婦生活を継続出来ない。だからこそ彼女に寝取らせ願望を打ち明けて、躊躇うみなみを中年男性の集団に差し出したのです。男達に囲まれてクチとオマンコ犯●れる妻…。それはまさに「串刺し」とも言える姿でその非日常的な光景に異常な興奮を覚えてしまいました。そして次第にみなみも快感を覚えていって…。
私が中学生の頃の事です。
岐阜県に住んでる従兄に三年ぶりに会いに行きました。
従兄は、その頃ちょうど二十歳で独り暮らしをしていました。
従兄の家に行くと、意外にも整理整頓されていて驚きです。
続きを読む 従兄弟の家でエッチな本を見つけてしまったばかりに…… →
♂45♀28の夫婦です。
妻(佳菜恵)は現役ナースでいつも20代前半に見られるかなり幼い顔です。まだ子供もいない為週2~3でSEXを楽しんでいました。
しかし最近佳菜恵を抱こうとすると『今日は疲れてるから』と拒否される様になり最初は疑いもしなかったのですが昨日佳菜恵が入浴中携帯にLineメールが送られてきました。
続きを読む ナースの嫁が、セックスを拒否るので尾行したら →
先日、「更新」のため、免許センターに行ってきた。
平日の午前中のもかかわらず、結構な混雑で、「申請」窓口では、列ができていた。
「ここが、一番後ろですかぁ~~」と声をかけられたので、、「そうですよ、、。」振り向けば、40代くらいの女性であった。
続きを読む 免許更新で知り合った人妻をお茶に誘ったらもっと静かな場所に行けた →
私は34才の主婦で、今も中学1年の息子と関係を続けています。
あれは今から約1年前のある日の事です。
何時もの様に息子とお風呂に入っていると、身体を洗う私を何時もとは違う様子でチラチラ浴槽の中から見る息子の視線に気がつきました。
続きを読む 仕事人間の夫は知らない、私と息子の秘め事 →
教育ママな専業主婦・真希(38)は息子の受験のための面接を息子・昌弘と共に受けに来ていた。
面接官である変態校長・下山田は真希に裏口取引を持ちかけ、真希のカラダを対価に昌弘を入学させてやると約束する。
昌弘の将来のため、真希は下山田にカラダを売ることを決意。
下山田にカラダの隅々まで犯●尽くされた真希は教育ママとしてのプライドと人間としての理性をなんとか保とうとするが、襲い来る快楽と背徳感に飲まれて穢されていく。
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