もう数年も前のことですが、3年ほど不倫で付き合っていた人妻の自宅でセックスしたことがあります。
当時の彼女は38歳。長身で顔はリカコ似。
背は高いものの貧乳で妊娠線もありました。
その日はたまたま息子2人と旦那が少年野球チームの合宿で彼女一人だけが家に残っていました。
もう数年も前のことですが、3年ほど不倫で付き合っていた人妻の自宅でセックスしたことがあります。
当時の彼女は38歳。長身で顔はリカコ似。
背は高いものの貧乳で妊娠線もありました。
その日はたまたま息子2人と旦那が少年野球チームの合宿で彼女一人だけが家に残っていました。
若い時の過ちです。兄貴25歳、兄嫁24歳都内マンション住まい
俺21歳学生近郊実家住まい
学校帰り時々兄貴のマンションに寄らせてもらって夕飯を御馳走になったりしているがいつも歓迎されていて(表面上だけかも)居心地が良い場所だ。充分綺麗でスタイルの良い兄嫁は観ているだけでも気分が良い
たまにはケーキなどを手土産に持っていくと「若いのに気がきくねモテルでしょ」などとお世辞を言われる、それだけでも嬉しいしもっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう
「嫌って言いながらぐちゃぐちゃになってんじゃん!」
そう耳元に話かけながら、僕は手で露出オバサンのアソコを弄ぶ。
「嫌っ!ダメっ!やめ・・・嫌っ!」
声はだんだんと小さくなり、それと反比例して喘ぎ声が大きくなる。
アソコからは液が溢れて僕の手を汚している。
私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。
その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。
そういう1人になるチャンスはなかなかないので、元彼に連絡を取ってしまうんです。
3年前の今頃の出来事。
似たようなAVを見て出会いを思い出した。
友達と休みの日にソープ行こうってことになり土地柄数多くある店に入る。
待つとどこかで見たことがある顔。
数年前の話、嫁が出産で実家に帰ってしまい、性欲を持て余してたので、出会い系で30代の独身看護婦と会った。
独身バツイチと偽り、2回目のデートで映画を見に行って帰りの車でムラムラしてきた。
直球で「ホテルに行こうよ」と誘うと、「うーんどうしよう」と悩んでる様子。
仕事で、最近は肩凝りからの偏頭痛がひどく、限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。行きつけの店はあったのですが、仕事終わるのが遅くなってしまい、いつも店は閉まっていたので、ふと見つけた店に入りました。
店内に入ると、女性スタッフがレジを閉めようと計算をしてました。そのスタッフは見た目にデブとまではいきませんが、ムチムチで歳は40代半ば?ぐらいの外見。胸も大きく、ボタンが弾けそうでした。下はズボンを履いていましたが、尻もかなり大きかったです。
オレ、脩。二流大生のチャラ男。
家族はトウさんと兄貴。カアさんは5年前ガンでなくなった。
トウさんは中国に単身(?)赴任中。
生活のあれこれとオレの学費は、トウさんの口座から兄貴がまかなっている。
家事は交代制だけど。
兄貴は、大手食品会社勤務で、カアさんがなくなったからか、しっかりもので親代わり。
オレは自分ではイケてる方だと思っている、バイトでも結構女の子から誘いをうけるしね。
私は現在結婚している人妻です。
まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
中学3年生になった一人娘の高校進学のために、
主人がひとりの大学生を家庭教師として連れてきました。
有名私立大学2年のA君は、長身で、細身、
整った顔立ちの優しそうな青年でした。
最近、私は痴漢に会いました。
47歳になり、世に言うおばちゃんです。
子供も自立し、今は夫と2人で暮らしていました。
暇になった私は長年の専業主婦を卒業!働きに出る事にしたんです。
私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。
俺(24歳)は、その日は彼女と遊ぶ予定があって、夜から合流して家で呑むことになった。
コンビニでお酒を買って帰ろうとコンビニに寄ると、小学校からの友達のA(25歳)がいた。
俺「おう!何してんの?」
A「暇だから女の子でもナンパしようかなってw」
Aは高校の時から結構チャラくて有名で、今はボーイの仕事をしていた。
俺「そうなんだw」
A「お前は何してんの?」
5月16日
今日いつもの電車のドアより一個後ろに乗り、ドアの近くに立ったら、端っこの席に有名お嬢様学校の子が座っていた。
大好物の学校だけど、他に立ってる子もいないのでそこに居ると2つ先の駅で同じ学校の子が乗ってきて、友達らしく立っている自分とそのシートの間のすき間にこっちにお尻を擦りながら入ってきて話し始めた。
髪を縦巻きロールみたいにしていて流行のな○○嬢そのもの。
GWの初日を使い私は痴女牧場に行ってきました。
痴女牧場とは、私の風俗仲間の宮間さんが開催しているパーティーの名称です。
寝取り大好き宮間さんは、表の仕事とは別に性に関するイベントを行うのが趣味です。
宮間さんは大変な資産家であり、郊外に立派な豪邸を持っています。
この話はもうかなり前の話で恐縮ですが、書いてみたいと思います。
私達夫婦は独身時代から、当時のテレクラで知り合った単独男性と3Pを楽しんだり、あるマンションのカップルラウンジ等で遊んでいました。
その後、結婚をしましたが、当時まだ子供の居なかった私達は二人で温泉旅行に行き、混浴温泉等で刺激を楽しんでいました。
私は24歳のフリーターなんですが、兄嫁をレズの道に進ませてしまいました。
兄嫁は34歳の専業主婦。
結婚の話が出るまでは、兄に彼女がいたとか知りませんでした。
結婚の挨拶に来たときにちょっと見ただけで、そのときは軽い挨拶をした程度だったんですけど、結婚してからは2人の家が実家と近いのもあってちょくちょく兄嫁が遊びに来てました。