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【私が書いた電子書籍一覧です】

Kindle新作です 欲求不満の妻が壁穴になっていた 154冊目 1/20


可愛くて少しエッチな妻、芽依との幸せな日々。子供も作ろうと言っていた矢先、夫の拓実は芽依の変化に疑念を抱く。

あきらかに、テクニックが向上した……しすぎている。拓実は、迷いながらも芽依の日常を調べ始め……。

芽依の入っていったビルは、四階建の古い雑居ビルだった。メンズエステ店やタトゥーショップ、個室ビデオ店が入るそのビルで、芽依がしていた事は壁穴になる事だった。

ただの穴として使われる妻……それを見た時、拓実の中で何かが目覚め、後戻りの出来ない世界に踏み込んでいく……

不動産営業の仕事をしている佳奈。大きな一軒家を買うことが夢で、頑張り続けた結果、夫よりも稼ぐようになった。

そして、家族に恵まれずに育った佳奈は、幸せな家族像にも強すぎるこだわりを持っていた。

大きな家で大勢の子供達に囲まれて暮らしたい彼女が、夢の実現のためにしていることとは……。

夫は、妻の大きな秘密と裏切りを前に、信じられない選択をした。

「来週の土日、出張なんだ。福岡のお客さんのところに行って、契約してくるね。なるべく早く帰ってくるけど、ご飯とかゴメンね」


《アマゾンKindle内の私のページです。新作がどんどん増えています!》

大学進学で、叔母の家に下宿する事になった甥の和也

夫に先立たれた叔母との二人暮らしは、実家にいるみたいに居心地が良く、刺激的でもあった

天真爛漫で八重歯の可愛らしい彼女に、日に日に惹かれていく和也

ある日、偶然見てしまった秘密のSDカードの中の動画

叔母は、夫との異常とも言える愛の形を記録に残していた……

「本当に、撮るの? 恥ずかしい……やっぱり、いつもみたいに自分でする」

清楚で優しい妻のめぐみと、可愛い息子に囲まれた何一つ不満のない日々。

それなのに、俺には妻を寝取られたいという歪んだ願望があった。

仕事の関係で知り合った、どこから見てもタイ人なのにヤマモトと名乗る胡散臭い男性。

彼に秘密のマッサージのことを聞かされた俺は、妻に施術を受けさせることを決めた。

それは、俺の知らない妻の顔を知るきっかけになる、あまりにも淫らなマッサージだった……。

年上だけど、可愛らしい妻。幸せな毎日を送っていたのに、いつからか中折れするようになってしまった。

色々と手を尽くしてくれる妻、でも、どうしても柔らかくなってしまう。

そんなある日、思い切って長年の寝取られ願望を打ち明けてみると……

「本当に、良いの? 後悔しない?」
「後悔しない。ゴメンね、変なお願いして。一度だけだから……」
「じゃあ、行ってくるね。そんなに時間かからないと思うから、夕ご飯食べに行こっか。なに食べに行くか考えておいて」
妻が帰宅したのは、22時を過ぎていた……

子供の頃遊んだゲームのせいで寝取られ性癖になった恭介。長年の夢を親友の尚人に話した。

「え? なんか、嫁さんのこと落としてくれって言ってるみたいだけど、違うよな?」

戸惑う尚人、でも、恭介は真剣だった。身体ではなく心……恭介が寝取られたいものは、妻の心だった。

「恭介、見てて。全部尚人の物になるところ、目をそらさず見てて」

可愛く清楚な妻との幸せな日々、最近、少しだけマンネリを感じていた。

刺激を求めて一緒にビデオを見るようになり、たどり着いたNTRジャンル。

他の人としても、感じるはずがない……そんな事を言う妻と、そんなはずはないと言う僕。

試しにオモチャを使うと、やっぱり感じてしまった妻……。

「気持ちいいけど、やっぱり本物の方が気持ちいいよ」

そんなことを言う妻に、僕が提案したことは……

いつも僕を引っ張ってくれる、姉さん女房な妻。

見た目は可愛らしいのに、結構怖い。でも、幸せな毎日だ。

そんなある日、妻がパート先の店長と、手を繋いで歩いている姿を見かけてしまい……

思い悩んだ僕は、探偵を雇って妻を調査してもらうことに。

探偵さんは、僕より年下の可愛らしい女性だった。

「このホテル、奥さんの不倫現場だよ。部屋でどんなことしてたのか、説明するね」

よくウチに遊びに来る研二、モテそうなルックスに反して彼女がいない。

僕の妻の里桜とは大学の頃からの友人で、多少の下ネタは話す仲だ。

そんな彼がメンズエステにハマっていると聞き、俄然興味を持ってしまった里桜。

僕に対してメンズエステごっこをするようになり、ついには研二にまで……

「ダメですよ。風俗じゃないんだから。店長呼んじゃいますよ」

僕にはもったいないくらいに可愛い彼女。それなのに自分に自信がない彼女は、僕が望むことは何でもする。

僕を興奮させるために、オモチャやきわどいランジェリーも使い……それ以上のこともしてくれる。

そして、僕の嫉妬や執着心を燃え上がらせるため、寝取られプレイまでするように……

戸惑いながらもハマっていく僕……そして僕自身も、牝の喜びを知ってしまい……

「あ~あ、空打ちしちゃった。せっかく真吾にもチャンスあげようと思ったのに。これで妊娠してたら、100%孝史さんの種だね。そうなったら、孝史さんと結婚するね」