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家庭教師先のママさんは、同級生よりも可愛くてエッチだった2(オリジナル 転載禁止)


前回の話

「アン、いきなり直接揉んじゃうの? 意外に、大胆ね」
 美緒さんは、僕のペニスを優しくしごきながら言った。僕は、慌ててニットの胸元から手を引き抜こうとした。
「良いのよ、直接で。好きな風に触って良いわ」
 美緒さんは、やっぱり耳まで赤くしながら言う。もの凄く大胆なことをしているようで、恥ずかしがっている。そのギャップにドキドキしてしまう。

 美緒さんは、かなり無理をしてこんな卑猥なことをしているのかな? と、思ってしまった。実際、僕のペニスをしごく手もぎこちない。美緒さんが慣れていないのは、童貞の僕でもわかる。
 僕は、初めて触る生のおっぱいの感触に感動していた。想像していたよりも、かなり柔らかい。でも、揉むと芯があるというか、張りがある感じもする。
「フフ。どう? おっぱいの感触は」
 美緒さんは、優しく質問してきた。僕は、正直に感動していますと告げた。嬉しそうな顔になる美緒さん。僕は、夢中で揉み続けた。

 手の平に、固いシコリも感じる。乳首は、もっと柔らかいものだと思っていた。触った感じは、まるでプラスチックみたいに固い。僕は、手の平で乳首をこするようにしながら胸を揉み続ける。
「んっ、フゥ」
 美緒さんは、軽い吐息のようなものを漏らしながら、僕の暴発寸前のペニスをしごき続けている。細い指が絡みつく感覚……指自体が、凄く柔らかい。自分でしごくのとはまるで違う感じだ。
「本当に、太いのね。こんなの、見たことないわ」
 美緒さんは、あらためてそんな事を言う。さっきから、ペニスが大きいと言われ続けているが、僕はやっぱりピンときていない。そんなに大きいかな? と言う感覚だ。
 実際、オナニーの時に見る動画の男優さん達は、もっと大きいように見える。僕は、そんな事ないんじゃないですか? と言った。
「ううん。そんな事あるわ。自信持って良いわよ」
 美緒さんは、そんな風に言いながら手でしごいてくれる。でも、僕の手よりもかなり小さい手なので、指が回りきっていない。そのせいか、握る力が弱く感じる。
 もう少し強く握ってくれた方が、気持ち良いかもなと思う。僕は、美緒さんの胸を揉みながら太ももを見る。スカートから伸びやかに突き出ている太ももは、やっぱり少し太目だ。昔陸上部だった名残だと思う。
 僕は、太目の太ももが大好きだ。美緒さんの太ももを見ているだけで、自分でも驚くほど興奮してしまう。
「そんなに太ももが好き?」
 美緒さんは、僕の視線に気がついたのか、そんな質問をしてきた。
 あらためて聞かれると恥ずかしいと思ったが、素直に好きですと答えた。
「触って良いわよ」
 美緒さんは、優しい口調で言ってくれる。でも、さらに耳が赤くなったように感じる。恥ずかしいのに、どうしてこんなに積極的なんだろう? 僕は、美緒さんの行動に疑問を感じながらも、素直に太ももを触り始めた。すべすべの肌の感触に驚いてしまう。きめが細かいというか、今まで触ったことのない感触だ。
 僕は、興奮しきった気持ちで太ももを触り続ける。美緒さんは、やっぱり優しい顔で僕のペニスをしごき続けている。少しずつ、しごき方も上手になってきた感じがする。
「痛くない?」
 美緒さんは、少し心配そうに質問してきた。僕は、もっと強く握って平気ですと答えた。
「痛かったら、言ってね」
 美緒さんは、そう言って握る力を強くした。刺激が増し、僕の射精感はさらに高まっていく。そして、興奮した僕は、太ももを触りながらスカートの中に手を突っ込んでいった。
 美緒さんは、抵抗しない。でも、少し不安そうな顔に変わった。僕は、一瞬迷ったが、結局触り続けた。少しずつ根元の方まで手を伸ばしていくと、指先が美緒さんの秘部に触れた。ショーツ越しでも、異常にドキドキしてしまう。

「固くなってきたね。出そうなの?」
 美緒さんは、うわずったような声で聞く。僕は、素直にうなずいた。
「良いわ、出して。出すところ見せて」
 美緒さんは、興奮した顔になっている。僕は、はいと言いながら美緒さんの太ももをまさぐり続ける。本当に気持ちよくて、もう我慢出来なくなってきた。僕は、うめくような声をあげながら射精を始めてしまった……。
「わっ、こんなに……凄いのね」
 美緒さんは、ビックリした顔になっている。彼女の手は、僕の出した精液でドロドロだ。自分でも、引くくらいの量が出てしまっている。
「あ、ありがとうございます……」
 僕は、絞り出すようにそう言うのがやっとだった。射精して冷静になると、この状況がとんでもなくマズい状況だと自覚する。
 こんな事が旦那さんにバレたら、家庭教師の派遣元にバレたら……そんなことを考えて不安になってしまう。

「気持ちよかった?」
 美緒さんは、ティッシュで精液を拭きながら優しく聞いてくれる。僕は、まだ荒い呼吸をしたまま最高でしたと答えた。
「射精するところ、初めて見たわ。あんなにいっぱい出るのね。でも、なんか可愛らしい感じだったわ」
 美緒さんは、そんな感想を言った。可愛いというのがよくわからないが、美緒さんの目にはそう見えたようだ。

 僕は、美緒さんが怒っていないことを確認出来たので、思いきって言った。美緒さんのオナニーを見せて欲しいと。
「そ、そんなの無理よ! 恥ずかしいわ」
 美緒さんは、顔を真っ赤にしながら言う。本当に恥ずかしがっている顔だ。
「でも、僕の射精は見たじゃないですか。不公平です」
 僕は、相当無理をしてそんな発言をした。ドキドキして、心臓が口から飛び出そうだ。
「そ、それは……でも、やっぱり恥ずかしいし……」
 美緒さんは、モジモジと恥ずかしそうにしている。人妻の彼女に言うのも変だと思うけど、すごく可愛らしいと思ってしまう。僕は、だったらドアの向こうから覗くから、いつもみたいにしてくださいと言ってみた。
「いつもはしてないわ」
 美緒さんは顔赤くしながら言う。僕は、お願いしますと言って、いったんドアの向こうに移動した。

 ドキドキしながらこっそり覗くと、美緒さんの頭が見える。何度か覗いたのと同じシチュエーションだ。美緒さんは、しばらく固まっていた。でも、少しすると、
「んっ、うぅ」
 と、軽い吐息のようなものを漏らし始めた。僕は、激しく興奮しながら覗き続ける。美緒さんは、徐々に声が大きくなっていき、
「ンッ、うぅ、あっ、ダメぇ」
 と、声も漏らし始めた。僕は、勃起しすぎて射精しそうな感覚になりながらも、美緒さんを覗き続けた。美緒さんの声は、さらに大きくなっていく。
「うぅっ、ンッ、あっ、アンッ、先生……ダメぇ」
 美緒さんは、前に覗いたときよりも声が大きい。悠真君もいないので、多少声が漏れてもかまわないと思っているのだろうか?

 僕は、そっとリビングに入った。そして、足音を立てないように美緒さんに近づく。後ろから覗くと、美緒さんはスカートの中に差し込んだ手をモゾモゾと動かしながら、左手で乳首も触っていた。ニットの上から摘まむように触っている。
 ノーブラなので、ニットに乳首が浮いている。いつもよりも、クッキリしているような感じだ。美緒さんは、乳首を摘まむように刺激しながら、スカートの中の手を動かし続けている。
 僕は、美緒さんから見えないような位置に立ち、卑猥なオナニー姿を見つめる。美緒さんは、徐々に股間をまさぐる手の動きを早くしていく。
「うぅっ、あっ、んっ、うぅ〜っ」
 美緒さんは、声を抑えながらあえぐ。でも、確実にいつもよりも声が大きい。そのまま美緒さんのオナニーは続いていく。すると、美緒さんはスカートをまくり上げた。
 薄いピンクのショーツが丸見えになり、僕はさらに興奮してしまう。美緒さんは、ショーツを下ろし始めた。ビックリする僕の目の前で、膝のあたりまで降ろしてしまった。

 薄い感じのヘア……そして、濡れている感じの膣周り。そんなものが、はっきりと見えてしまっている。僕は、初めて見る光景にさらに興奮してしまう。
 美緒さんは、指を二本膣に挿入してしまった。そして、腕ごと動かしながら、膣中を刺激する。
「ンッ、うぅっ、ダメぇ、先生……うぅっ、あっ、アンッ」
 美緒さんは、ほとんどあえぎ声になっている。僕は、初めて見る女性のオナニー姿に、興奮しすぎてオナニーを始めた。自分でも驚くほど固くなったペニス……少ししごくだけで射精感が湧き上がってしまう。

 美緒さんは、膣中に入れた指を激しく動かし続ける。まるで、中のものを掻き出してしまうような動きだ。
「うぅっ、あっ、ンッ、気持ちいい、先生、ダメぇ」
 美緒さんは、僕の事を口にしながら高まっていく。もしかして、僕とのセックスを想像しているのだろうか? そう思うだけで、射精してしまいそうだ……。

 美緒さんは、ニットの中に手を突っ込んで直接乳首を触り始めた。かなり強く摘まんでいるような感じだ。
「うぅっ、あっ、先生、もっと……うぅっ、欲しい」
 美緒さんは、この前覗いたときよりもさらに興奮している。そして、口数も多い。

 僕は、この状況なら大丈夫だと思い、美緒さんの前に移動した。美緒さんは、僕の事を見ている。でも、僕の事を認識した後も、激しく手を動かしている。
 あんなに恥ずかしがっていたのに、怯むことなくオナニーを続けいる……。
 僕は、美緒さんのすぐ前に立った。そして、勃起したペニスを顔に近づけていく。美緒さんは、僕のペニスを見ながらオナニーを続け、さらに高まっていく。

 熱っぽい目で僕のペニスを見つめる美緒さん……。スカートはまくれ上がり、アソコが丸見えだ。指が挿入された膣は、オイルでも塗ったように濡れて光っている。そして、膣中をかき混ぜる指は、見ていて心配になるほど激しく動いている。
 美緒さんは、興奮した顔のまま僕のペニスに顔を近づける。そして、恐る恐るという感じながら、ペニス舌を伸ばしていく。僕は、汚いですと言って身体をひねろうとした。
「ダメよ、動いちゃダメ。汚くなんてないわ。平気よ」
 美緒さんはそう言って、僕のペニスを舐め始めてしまった。舌が触れる感触……。驚くほど柔らかい感じで、気持ちよすぎる。まさか、フェラチオまで経験することになるなんて、夢にも思っていなかった。

「固いわ。本当に固い……それに、太い」

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