大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
義姉との禁じられたセックスでのすごい快感と、どこか足りない虚しさ。
きっと中出ししてたらこんな気分ではなかったはずだ。
「ふう~、危なかった・・・こんなに濃い精子、中で出されたら妊娠しちゃうところだった」
うっとりした表情で、今出されたばかりの精液をすくって指でコネコネしている。
その仕草がいやらしくて堪らない気持ちになる。
兄夫婦と同居している。
俺の両親は数年前交通事故で亡くなってしまった。
それで、実家の一軒家に一人暮らししていたんだが、兄貴が結婚したのを機に兄嫁を連れて家に帰ってきた。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。
大学に入って1年が立つ頃、いきなり従姉のサトコさんから電話があった
「今週末空いてる?東京に行くんだけど、新宿とか渋谷とか案内してよー。全然わからないけん、タクミ君だけがたよりなんじゃから!」
すっかり授業にも出ず、バイト三昧の暮らしを送っていた俺は、サトコねえさんが東京に来る理由がわからなかった。
(くぅーっ。全然、進まねえなぁ)
俺は苛立ちながら、呟いた。
ここは渋谷センター街、午後10時。
もう8時間もここでアンケート活動をしている。
知り合いの紹介で始めた、某大衆雑誌の編集部のアルバイト。
ネタはエログロナンセンス何でもアリの三流誌である。
毎号、街頭の女の子へのアンケートコーナーがあるのだが、
今回は俺が任せられてしまった。
そのアンケートの内容がまた、ひどい。
姉と結婚して1年目。姉だけど血がつながっていない。妹は父母の子供です。
ほんとに結婚までは、家族内大騒動という大混乱。妹もおかしくなりそうだった。
「なんで、姉ちゃんと兄ちゃんなの!信じらんない!!二人とも大っ嫌い!不潔!!近親相姦なんて!!おまえらなんか死ねーーーぇ!!」
姉の由美子と俺を徹底的に避けてた。当たり前のことだけど。
俺は雄一、22歳の大学生。
叔母の言いなりになってから丸6年になる。
この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。
俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。
俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。
一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。
俺が25歳従姉妹が高2の17歳で
逢うのは7・8年ぶりでした。
その日、たまたま逢った俺たちは昔話をしてて
俺が煙草を吸い出すと従姉妹も”ちょうだい”と
俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。
2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。
俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。
私は51歳。一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。女として私をみてくれない主人。
でも、私は女。主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。性欲もあればオナニーもします。
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
「ほんとすまなかったです。なんかオレ、ホントすまなかったです」
目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、 隆志君だ。
彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。
高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時に姉に惚れて、6年前に結婚。
その先輩とは気が合って、高校卒業後もずっと仲良くしてる。
兄貴というか親友というか、そんな感じのポジション。
(親友が親族になるって最高じゃん!)
見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。
いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
息子が人の家のお風呂を覗いていたと近所の奥さんから忠告されたんです。
その事を伝えられた時、私は死ぬほど恥ずかしい思いをしました。
お腹を痛めて産んだ子供が他所様の敷地に侵入し、お風呂を覗いている。
(育て方を間違ったのか・・・)
夫婦の営みを中学1年の娘に見られていたらしい。
それも半年ほど前から、頻繁に覗き見てたと言われた。
妻が駅の階段で転んで左大腿骨頭を骨折して入院中のことだ。
私は突然の衝撃告白で狼狽えてしまった。
そこに更なる追撃が・・・。
今はまあ普通になっちゃったけど、中~高校生の時の妹はメチャ可愛かった。
年は5歳離れていて、妹が小学生の時はまとわりつかれてもあまり相手をしなかったけど、中学の頃から可愛くなり始めたから俺が妹に話しかけたりちょっかいを出すようになったけど、今度は逆に妹が俺の相手をしてくれなくなった。
大学受験前夜、俺は姉のベッドに寝ていた。
一人ではない。
隣には寝息を立てる姉がピンクのパジャマ姿で寝ている。
仰向けに寝る姉に向き直ると、ひんやりとした姉の左手の甲に俺の熱棒の切っ先が触れた。
「拓ちゃ~ん!おっはよ~!」
そう言って母ちゃんは毎朝俺のベッドにダイビングしてくる。
「ぐはっ!母ちゃん・・・いつも飛び込んでくるなって言ってるじゃん・・・ゴホッ・・・ゴホッ・・・」
「え~?だって普通に起こしても起きないじゃない」
「だからって普通は息子にボディプレスとかかまさないだろ!」