二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。
日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。
一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。
二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。
日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。
一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。
ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。
264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。
去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。
これは、去年の夏のお話です。
専門学校2年生だった僕は、どうしても海外旅行がしたいので、夏休みを利用して8月の1ヶ月間だけバイトしようと決めました。
短期間なのでガードマンを思い付きましたが、近所の工務店を営むおじさんに紹介してもらい、会社へ話を聞きに行きました。
俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。
そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。
女同士でも男に媚びないし、適当に付き合いがいいから評判は悪くなかったみたい。
でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。
現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。
彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。
今、40才で妻がいますが、子供はいません。
とりあえず、1流といわれる会社の商社マンです。
昨年9月に海外のメーカと商品の打ち合わせでLAに行った時のこと。いつものように飛行機はマイレージの都合上○Aを、ホテルは空港からCABで20分ぐらいのさほど遠くないビーチサイドのCホテルを予約します。
5年ほど前の大学に入ってすぐの時、近所でよく行っている地方では有名な某ホームセンターから「ポイントカード会員様で500ポイント以上貯まっている方にクジを引いてもらい、豪華商品をプレゼントします」というハガキが来た。そのホームセンターは俺が高校生の時からたまに行っていて、大学入学時に必要なものを購入したりしたのでポイントが1,500ポイント(クジを3回引いたのでこれぐらい?)貯まっていたので学校が休みで暇な時にクジを引きに行った。
俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
今から5年前に在籍していた会社の話です。
当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。
特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。
生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。
同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。
前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。
部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。
月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。
「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」
そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。
凄いラッキー。
この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。
三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!
「普段はいい子ぶってる雌豚なんですぅ」、こんな真面目そうな女の子までチ○ポ大好きビッチだなんてもう何を信じていいのか分からない
職場の40歳、子供二人持ちの既婚女性を食べました。
旦那は単身赴任中とのことで狙っていました。
先日、夕食を誘ったところ、近くの実家からお祖母さんが子供の面倒をみてくれる日を指定されて、すんなりOK。
仕事終りに取引先の保険代理店の人と飲みに行った。
1時間ほど居酒屋で飲んでるとその保険代理店の人は男同士じゃつまらなくなったのか、自分の懇意にしているお客さんの女性を電話で呼び出した。
エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてないスレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。
客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの食事をした後、タクシーで帰宅することに。
緊急トラブルの復旧であり気難しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。
彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。
地方のパチンコ屋でバイトしてる者です。
キャンペーンをやる度にきれいなお姉さんに来てもらっていて,古株バイトの鈴木さんと高橋さんが毎回口説いていました。
40過ぎのおっさんに言い寄られる美女のひきつった顔も好きだが、毎回断られてヘコむ2人を見るのはもっと好きだった。
みんなで「絶対無理に決まってるだろ」「いつかセクハラで訴えられるぞ」
と笑っていました。二人ともいい年してバイトだし,借金漬けで夜逃げして住み込み。高校中退。もちろん独身なので彼女募集中。
前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。
その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。
俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女Mさん(54歳位)だった。
Mさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。