僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。
僕が配属されたのは、商品開発部。
いわば企業の心臓部である。
その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に。
そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。
それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。
僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。
僕が配属されたのは、商品開発部。
いわば企業の心臓部である。
その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に。
そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。
それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。
式は挙げずに写真だけ撮りに行ったんだ。
試着の個室でカワイイ子に後ろ手に袖を通してもらったら、その店員の子のDカップはあろうおっぱいを鷲掴みしちゃった。
あせって『ごめんっ!』って謝ったら、真っ赤な顔して『まだご結婚前なのでたぶんセーフですよっ』って言ってくれた。
反対の手を通すときに、もう一回揉んでみるかどうかで脳出血しそうなほど興奮してたら、鏡ごしに目が合ってなんかヤバい空気が流れた。
オレとマキはただのメル友。
お互いに生活する時間帯が同じ事もあって、しょっちゅうメールをしてた。
だんだん意気投合して、気が付けばメル友から電話友達に変わっていった。
先日の飲み会。男4人に女5人で、一次会、掘りごたつの個室のある居酒屋で飲んでた。
すると前に座ってきた女性が、チンポが勃起するほどのエロ女みさこ。ミニスカートから出てる太股が白く、胸もでかい、ブラウスのボタンが引っ張られてる。
本土から2時間離れた島。
島民は漁で生計を立てている。
俺の兄に、海女やっとる真夕が嫁いできた。
体育大学でアメフトやっとる俺も、夏休みに島に戻って来とった。
英語教師の佳世先生は、他の生徒達にとっては単なるうるさいオバサンだったかも知れないが、俺にとっては佳世先生の授業中は心地よい妄想の時間だった。
佳世先生は38歳で2児の母だった。
小柄だが、胸の膨らみやプリプリしたお尻は俺の欲望を掻き立てた。
二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。
日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。
一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。
ネットナンパを始めて15年、最初はいれぐい状態で人妻をつぎつぎとナンパできた。あんまり簡単なので、処女をねらい始めた。これは時間がかかるのだが、でもかえって確率がよく、数はかかないが、結構な数をいただいた。
264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。
去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。
これは、去年の夏のお話です。
専門学校2年生だった僕は、どうしても海外旅行がしたいので、夏休みを利用して8月の1ヶ月間だけバイトしようと決めました。
短期間なのでガードマンを思い付きましたが、近所の工務店を営むおじさんに紹介してもらい、会社へ話を聞きに行きました。
俺は某メーカーに勤めている。
そこで出会った女が、まじでエロかった。
高田さおり(仮名)の話。
そいつは同期で、地味だけど性格も良くて、みんなに一目置かれてた。
特別美人じゃないけど、170cm近いモデルみたいな身長で、胸は小さいけどスタイル抜群で、同期の飲み会とかはちゃんと顔出すんだけど、二次会とかは上手くかわしてくヤツで、そんなところもミステリアスだから、男どもは夢中だった。
女同士でも男に媚びないし、適当に付き合いがいいから評判は悪くなかったみたい。
でも、そいつは、ほんと淫乱女だった。
現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。
彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。
5年ほど前の大学に入ってすぐの時、近所でよく行っている地方では有名な某ホームセンターから「ポイントカード会員様で500ポイント以上貯まっている方にクジを引いてもらい、豪華商品をプレゼントします」というハガキが来た。そのホームセンターは俺が高校生の時からたまに行っていて、大学入学時に必要なものを購入したりしたのでポイントが1,500ポイント(クジを3回引いたのでこれぐらい?)貯まっていたので学校が休みで暇な時にクジを引きに行った。
俺は29歳の中小企業に勤務するサラリーマン。
うちの部署は全員で6名おり、俺と定年間近の課長を除く他の4人は全て女性だった。
そのうちの一人が寿退社で空席が出来てしまった。その為、他の部署から小林(仮名)さんという女性が穴埋めとしてやってきた。
今から5年前に在籍していた会社の話です。
当時の僕は某出版会社の下請けとして昼夜問わず働いていました。
忙しい時はそれこそ会社で寝泊まりなんて当たり前でした。
特に給料が良い訳ではなく、労働条件も良くはなかったのですが、会社の雰囲気だけは抜群によかったから頑張って働いていたんです。
生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。
同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。
前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。
部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。
月曜日の夕方18時半にサイトで遊び相手を探そうかと思い書き込んでみた。
「今新宿にいるんだけど、仕事が終わって暇なんです。時間も時間だし、一緒にご飯とか行ける人いませんか?」
そこに「私も今新宿にいて買い物とか終わって暇なんだ」とメールが来た。
凄いラッキー。
この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。
三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!
「普段はいい子ぶってる雌豚なんですぅ」、こんな真面目そうな女の子までチ○ポ大好きビッチだなんてもう何を信じていいのか分からない