遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。
出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。
来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。
遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。
出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。
来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。
これは不思議だけどほんとうの話。
私の前に突然人妻が降ってきたようなめぐり合いなんです。
日曜日の昼間、女房はデパートに行き、私はボ~~っとテレビをみてました。
その時、家の電話が鳴りました。
「もしもし、○山△男さん?」
ぜんぜん心当たりのない声です。でもたしかに私の名前。
去年の12月です。
隣の市の温泉地へ忘年会のためやって来ました。
男ばっかり12人!
とりあえず、コンパニオンは手配したけど、このご時世時間は1次会のみ。仕方ないか。
先日の事、呑んでて終電で帰ってきました。
急いで乗ったから一番後ろに乗ってたから、階段までフラフラ歩いてた。
ホームには数える程度の人しか歩いてない。
週末なのにシケた町だな~と思って歩いていると、前方のベンチに誰かが寝てる。
前を歩く人達はチラチラ見てるけど全員がスルー。
私はあるチェーン店で店長をしています。32歳ですが独身です。
この店には半年前に着任しました。総勢で12人のスタッフがいて、みんなよく働いてくれて助かっています。その中の1名のパートさんのことで若干むかついていました。何度言っても改善がなく、正直やめてもらおうと思っていたくらいです。ほかのスタッフに聞くと、ある本社スタッフからの紹介で入社したらしく、簡単に切れないそうで唯一の難点なのです。
40代後半の自営業です。
隣町といっても40キロほど離れているのですが、仕事上よく使う信用金庫の窓口嬢と次第に親しくなりました。
彼女は推定30ちょい過ぎ・・顔はいまいちですが気の利く感じのいい子でした。
Aは取引先のグループリーダーの子。
イメージで言うと顔はみずきありさ系の顔立ち。
ちょっとぽっちゃり(つか太め)してるけど、色白でパイもそこそこある感じ。
職場の後輩の主婦28歳のSとの先週金曜日の出来事。
ちなみに彼女は子供二人アリ、ショートカットのスレンダー系。
年末のこの時期、忙しくて二人で残業をしていた。
私(S水亮介)は52歳。
不倫相手は同僚で総務課の『Y下由美(31歳)』と言います。
私の妻は55歳で、若い頃はスタイルもそこそこ良く、顔も綺麗な方でしたが、40歳を過ぎたあたりから太り始め、今はもう見た目がガラッと変わりました。
妻とはもう8年ほどセックスしてません。
数年前の話だが、行きつけのパチ屋にお気に入りのコーヒーレディがいた。
背が高く、清楚な顔立ちにボブヘアーが良く似合う。
健康的な感じなんだが、細くもなく太くもなく調度良くムチムチした身体がたまらない。
ミニスカートから伸びるパンストに包まれた脚を眺め、仲良くなれないかなぁっと思いパチにふける日々。
当時、ひとめぼれしたコがいた。
彼女は病院勤務で俺とタメの24歳。
冷めてる奴だと言われる事の多い自分なんだが、今考えると笑っちゃうくらい好きになって、3ヶ月以上口説きまくった。
脈がなければとっととあきらめてたんだが、携帯や自分のプライベートな事も色々教えてくれるようになり、3ヶ月ほどで自然と付き合おうということになった。
しかし何か彼女の挙動が変だと思い(家を教えてくれなかったり、携帯をバイブにしてたり)聞いてみると前カレとはっきり切れてないことが判明。
二股は嫌なのでどっちかを取ってよと話した所、俺の方というので向こうにはっきり別れを告げてくれと言った。
元カレは1コ下で一浪して大学入っているので就職試験を控えていてすれちがいになっていた模様。
Aさんと関係を持ってた時は、だいたい俺からメールするのが流れで、いつも「お久しぶりです」というタイトルでした。もし万が一ダンナのいる前でメールを受けても、ごまかしが効くように、俺の微々たる配慮です。
その日も『最近お仕事の調子どうですか?俺は今日休みで家でゴロゴロしてます』ちなみに金曜日。Aさんからは『ここのところずっと忙しくて、今日も月曜の資料作りで、ものすごく忙しいです。
今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。
とてもマニアなプレイであった。
俺がやって、友達は見てるだけ。
アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。
友人の彼女は20台後半。
色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。
職場では、人の上に立って仕事をしている才女。
「どうしてこんな関係になってしまったの?」
恵子は僕の胸に顔を埋めて囁いた。
その日の夕方、僕と恵子は新宿通りの紀伊国屋書店の前でバッタリ逢った。もう何年ぶりだろうか。
恵子と僕は大学時代の同窓生で同じサークルで、恵子はその美貌から皆の憧れのマドンナだった。
僕も当然恵子に横恋慕したが、叶わずして卒業を迎えたのだった。それから数年経った。
「恵子さん、結婚したの?」「ううん、まだよ。仕事人間になってしまったわ。一度恋したけど終わったわよ。」
「時間があったら一杯飲もうか。」「良いわよ。お付き合いするわ。アナタと二人で飲むなんて初めてよね。」
最近の話ですいません・・
友人とどうしてもSEXしたくてお金渡してヤラしてもらた話。
会社の同期で朋子(アナウンサーに似てるので仮名)
もう8年近い付き合いで普通の同僚、友人・・・でありみんなの身近なオナネタ的存在。
エロ系って訳では無く純白汚しちゃいたい系で、同期内で一番可愛いいのは確か!
中学の時 家が貧乏だったので 朝と夕方の新聞配達してました。
中学生は朝刊と夕刊のアルバイトは禁止らしく 別々の販売店でバイトしてたんですが当然授業中は眠い日もあり ある日国語の時間に寝てしまいました。
初体験は21の時。まだ大学生だった。相手はアルバイト先の事務員で、杏子さんと言った。
彼女は当時、30代後半、バツイチで一人の子持ちだった。飲み会の後、酒に酔った勢いで、と言うか酒で思考が緩くなり、流れに任せ、彼女の半ば強引な誘いに乗ってしまったわけだ。ただ俺自身、彼女は魅力的な女性だなってずっと思っていた。
恋愛感情ってのとは違うとは思うが、最初に会った時から、ある種の憧れみたいなのはあった。
晴れた日は自転車通勤。仕事帰りに駅前を通り帰宅。
夜8時過ぎ、店のシャッターも閉まり始め閑散としてきた。
シャッターの前に女が一人。栗色のストレートロング、柔らかそうな生地の白の長袖、チェックのミニスカ。