離婚して5年、一人暮らしにも慣れてきたころ近所に気になる人が出来た。
半年くらい前に出来た建売りに越してきたHさんの奥さん。
童顔だけどかなりのグラマーで、オッパイはGカップくらいかな?
越してきた当時から気になっていたので、まずはお近づきに・・・
離婚して5年、一人暮らしにも慣れてきたころ近所に気になる人が出来た。
半年くらい前に出来た建売りに越してきたHさんの奥さん。
童顔だけどかなりのグラマーで、オッパイはGカップくらいかな?
越してきた当時から気になっていたので、まずはお近づきに・・・
私(28)と妻(27)は高校の時からの付き合いで、お互いに初体験の相手なんですが、私の方は大学時代に、それなりに他の女性経験もしましたが、多分、妻はその時まで私以外の男は知らなかったと思います。
妻と結婚して、このマンションを購入したのは2年程前の事だ。
築15年のちょっと古びたマンションが激安で販売され、両親のバックアップもあり即決しました。
私31歳、妻29歳、結婚1年目の事です。
そんな暮らしも1年を過ぎようとしたある日の事、お隣さんが引っ越して来たんです。
近所には次々と新しいマンションが建ち、古びたこのマンションは空き家が目立ち、淋しく思っている矢先の話で、「いい人だと良いねぇ」って妻と話していました。
翌日、私はゴミを出す為、エレベーター前に立っていると、背後にとてつもない威圧感を感じ、ふと振り向き驚きました。
今から6年前、他の男に妻を抱かせたい欲望が日に日に募り、妻にそのことを言うと断られたが諦めきれず、SEXの最中に何度も何度もお願いした。
ある日SEXの最中に妻が逝きそうになるとチンボを抜いてお願いしたが、いつも通り初めは駄目だったが、4回、5回繰り返すと初めて根負けし渋々了承した。
私もこのサイトで刺激を受けた40歳のサラリーマンです。妻は37歳になりますけど私とは違って淡白で清楚な女です。
私の友人達からも一応はモテるルックスなのですが、しもネタは禁句といったイメージを持たせる女です。
そんなある晩に妻を抱きながら「お前、俺以外の男に抱かれるのなら誰がいい?」と質問をしてみました。
私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。
「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのは, その半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
私は45歳(加藤孝)で建設会社に勤めています。
妻(里香40歳)は娘を産んでも結婚前と変わらぬスタイルと若さを維持していました。
娘は高校1年生ですがクラブ活動に忙しく土・日もクラブの練習に参加しています。
妻は性に対して考えが堅物で男性は私しか知りません。
私は妻がHな女になって欲しいと常々から思っていて、2~3年前から説得を続けていました。
5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。
最愛の妻は29歳、息子は2歳でこの世を去りました。
2人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳の時でした。
妻は特に美人でも可愛いわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。
妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。
23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。
40代熟年夫婦の話です。
1人息子も就職し家を出ました。
元々SMに興味を持つ私と、M系の妻は年を追う毎に変態プレーを楽しむ様に なり、息子が家を出た事で毎回SMプレーをする様になりました。
初めは家の中でのSMプレーを楽しんでいましたが、やがて夜の公園での露出や海や山での露出を楽しむ様になり、お互いすっかりハマってしまいました。
俺は友人の妻とデートしてエッチもしている。
しかし、略奪愛とか単なる寝取られとかではなく、ちょっと複雑な経緯から、友達公認で友達の妻とそういう仲になってしまった。
自分の紹介をすると、俺は34歳の独身サラリーマンで友人も俺と同級生。
それで友人の奥さんは28歳の若妻。
とりあえず友人の奥さんは『Kちゃん』としておく。
5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。
最愛の妻は29歳、息子は2歳でこの世を去りました。
2人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳の時でした。
妻は特に美人でも可愛いわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。
妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。
23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。
先日、長年躊躇する妻を説得することができ、はじめて乱交パーティーに参加しました。
場所はホテルのスイートルームでした。
参加者はカップルが4組、他に単独男性が1人おりました。
カップルで初参加は私達だけです。
まず、軽く食事をとりながら自己紹介をします。
今から6年前、他の男に妻を抱かせたい欲望が日に日に募り、妻にそのことを言うと断られたが諦めきれず、SEXの最中に何度も何度もお願いした。
ある日SEXの最中に妻が逝きそうになるとチンボを抜いてお願いしたが、いつも通り初めは駄目だったが、4回、5回繰り返すと初めて根負けし渋々了承した。
私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。
この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。ごく自然なシチュエーションで。と考えるようになっていた。
妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご無沙汰したあとの夜などは、激しく燃える。
僕は、あまりの快感に声が漏れてしまっている。亜美だけではなく、大勢の男性に見られながらの射精……羞恥で顔が赤くなるのを自覚する。
「まさくんも、イッちゃったね。私もイク。見てて、まさくんのじゃないおチンポでイクのっ!」
亜美は、見ず知らずの男性に、正常位で抱かれながら話しかけてくる。目隠しされていても、僕がイッてしまったことはわかるみたいだ。男性は、激しく腰を動かし続けている。射精のことだけを考えて動いているような動きだ。それなのに、亜美は驚くほど強い快感を感じている。