僕の妻は幼なじみで24歳。
結婚して2年目になる。
先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時、僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
と、言われた。
僕の妻は幼なじみで24歳。
結婚して2年目になる。
先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時、僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで
「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手をしてほしい」
と、言われた。
最近妻が、綺麗になっていくのです。
妙に色ぽっさができたように思うのです。
妻は44才、私は45才。
夜の方もマンネリして、殆どご無沙汰です。
私達は共に29才の夫婦です。
まだ子供がいないので共働き。私は会社勤めのサラリーマンで妻はスポーツジムでインストラクターをしています。
事の発端はそのジムでアルバイトインストラクターとして働いている大学生Kと妻の浮気が発覚した事によって始まりました。
妻は32歳で、真面目な性格のスレンダーな体型をしています。
妻を抱いて欲しいという書き込みに数人の方からレスがあり、その中の一人の方とやり取りしました。
その方は50代の既婚男性で、カメラ店を経営されていました。
皆さん、はじめまして。
30代の少しエッチな夫婦です。
事の始りは去年に遡るのですが、隣に1人の男性が引っ越してきました。
挨拶を受けた印象は少しオタクっぽい感じですが真面目な感じでした。
名前は仮名ですが一応『吉田君』としておきます。
私は現在43歳、妻・香織は32歳で結婚7年目になります。子供はありません。
社内結婚だったのですが、妻は身長が154cmしかなく体重も48kg程度、童顔で胸もBカップのどちらかというと幼児体型で11も歳の離れた結婚だったため、当初は「犯罪だ」「ロリコンだ」と同僚達から良く言われたものです。
私の妄想をいつも妻に言いながらセックスしてたのが、とうとうホントになってしまいました。
妄想の世界だけだと思っていたのが現実に浮気されてみると、妻には言いませんが、愛情と憎しみと嫉妬で胸が騒ぎます。
でも、妻の方はあっけらかんとしていますので可愛いですが・・・。
再婚相手の今の妻みどりが結婚後も続けていた仕事を辞めたのは、職場の上司に言い寄られたからでした。
割と大人しい性格のみどりは、バンと跳ねつける事が出来ないでそれとなく私に相談してきました。
その時はその上司に腹が立って「会社に行く」と息巻いていたのですが、みどりにどうしてもやめて欲しいと言われて留まりました。
妻38歳は今も美人だと思いますが、昨年から覚えた夫婦のお遊びを書きたいと思います。
酔うとエッチがしたくなるスケベな妻です。
私たち夫婦は酒が強く、遊びに来た友人は酔いつぶれてしまいます。
最初はイビキをかいて寝ている友人の横で妻とエッチをしました。
私32歳、妻の麻衣は25歳、結婚して2年が経過した夫婦です。
私達夫婦は、妻の麻衣が虐める側(S女)で、私が虐められる側(M男)のSM夫婦ですが、麻衣は女王様ではありません。
麻衣は身長152cmと小柄で華奢なロリボディに、超ベビーフェイスで今でも制服を着たら女子高生に見えます。
私達が出会ったのは、私28歳、麻衣21歳のときで、麻衣は短大を卒業した社会人1年生でしたが、
あまりの可愛さに元々ロリコンだった私がもうアタックをして付き合いが始まりました。
私は54歳、妻の真知子は41歳で、いわゆる年の差夫婦です。
子供は小3と小4の二人です。
妻は私以外の男を知らず、清楚で大人しい性格でしたが、昨年、思い切って私の願望(妻をもっと淫乱な女にしたい)を打ち明けたところ理解してくれ、セックスに玩具(バイブ)を使わせくれたり、週末などは子供が寝た後に露出ドライブに出掛けるようになりました。
車で20分ぐらいの大きな公園で露出させたり、アダルトショップの店内で露出して楽しんでいました。
妻35歳の過去をお話します。
妻は清楚で美人で、エアロビやヨガをしているため、体のラインを保っていますが、見た目からは想像できない少々変わった性体験を経験してきたと思います。
色々なプレーを経験したらしいですが、もともとマンコのしまりは良い方で、その上エアロビをしていたため、付き合った当時はマンコの使い減りは感じませんでした。
妻(裕子)は現在32歳でパート社員、私は36歳公務員で、結婚して5年目です。
子供は1人、この前4歳になりました。
妻が留守の時に懐中電灯に使う乾電池を探していたら妻の三面鏡の棚の中に見知らぬDVD-Rが有りました。
DVD-R自体には何も書いてなかったので恐る恐る自分のPCで再生してみると、トンデモナイものが再生されました・・・。
画面の左下に『20XX/8/15』と日付が表示されていたので、妻と交際中の出来事ですが、既に婚約した後の日付けでした。
大学時代の友達とその奥さん、私と妻の4人で温泉旅行に行きました。
私と友達は39歳、友達の奥さんは37歳、私の妻は36歳です。
それぞれ顔見知りで、時々家によんだりよばれたり、気のおけない友達付き合いをしていました。
旅行は1泊2日で、友達の車に同乗し、秘湯と噂の温泉宿へ宿泊しました。
食事も済ませ、再度温泉に入り、さあ寝ようかという時になり布団に入ろうとしたら、なんと友達夫婦のセックスの時の声が聞こえてきました。
私達夫婦は、ともに35歳。2人の子供がいます。先日、子供2人を実家に預け、妻と2人で、温泉旅行に行きました。旅行と言っても近場の温泉郷へドライブがてら一泊するだけのものでしたけど…
妻の名前は由香利。
今月で結婚12年を迎える40歳の会社員で、妻の美樹は34歳、小学生の子供が2人います。
美樹は可愛いとキレイが混在した男好きのするネコ顔で「優木まおみ」さんに似ています。
身長163㎝でスレンダーですが、貧乳ではなくCカップはあり、現在でもしっかり腰もくびれていて、そのヌードは子供が2人いるとは思えないほどソソリます。
40歳の妻は若いイケメンとの単独デートを希望しましたが、私はどうしてもイヤラシくて、しばらく女を抱いてない飢えた50代の男に妻を抱かせてみたくて、なんとか口説き落しました。
更にホテルの別室を希望する妻を振り切って、自宅の寝室の隣の和室部屋を選びました。
襖一枚隔てたところで、妻の喘ぎ声を聞きながら何をされているか想像し、覗きたい願望を我慢しながら自分の股間が破裂寸前まで疼き、のたまうのを味わいたかったのです。
「えぇっ!? もう、もう出ちゃったの? さっき出したばっかりだよ?」
凜々花は、目をまん丸にして驚いている。僕は、射精の快感が強すぎてうめき声しかあげられない。スマホからは、はしたない言葉を口にしながら、凜々花が何度もオルガズムに達している。こんな下品な言葉を口にしているなんて、この耳で聞いているのに信じられないくらいだ。
「もう無理っ、おかしくなる、おチンポ気持ちよすぎて狂っちゃうっ」
凜々花は、追い詰められた声になっている。快感が強すぎると、こんな声になるのだろうか? こんなになるほど、追い詰められる……アイツのセックスは、そんなに気持ちいいのだろうか?
「ほら、もっと言ってごらん。エッチなこと言うと、もっと気持ちよくなるから」
大介は、凜々花がこんな状態になっているのに冷静なままだ。淡々と指示をしている。あまりにも余裕のある態度に、経験の豊富さが伝わってくる。
「イクっ、オマンコイクっ、オマンコ気持ちいいっ! イクイクっ、おチンポ気持ちいいですっ!」
凜々花は、堰を切ったように卑猥な言葉を口にし続ける。確かに、言葉にすることで快感が増しているようだ。