愛妻に他人棒を与える様になって8年余り、妻は私の友人知人を含む単独男性130人ほどと淫らな関係を結んでいました。
時にひとまわり以上も年下も男性と、またある時は一度に8人もの男性をひとりで相手にしたりと、その都度様々なシチュエーションで妻は男たちに抱かれていて、その姿は淫乱女そのものでした。
カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談
妻と二人で保険代理店を営んでいますが、妻の枕営業がなければ立ち行きません……
私は42才で保険代理店を営んでいます。従業員を雇っていた時もあったのですが、今は妻と2人でなんとかやっているという状況です。
妻は38才で子供には残念ながら恵まれませんでしたが、家事の傍ら店の経理をはじめとして、細々とした雑用をこなしてくれています。
お前が他の男に抱かれている所を見てみたい
とうとう妻に私の気持ちを告白しました。
「お前が他の男に抱かれている所を見てみたい」と
妻は思ったよりも冷静でした。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活3
奈緒はかなり素直な性格なので、暗示にはかかりやすいのだろう。
(もしかすると、このまま奈緒が落とされるかも・・・)
そんな心配が現実的になり、俺は胸が引き裂かれそうな気持ちになった。
だが、そんな思いとは別に、普段エッチに関しては消極的な奈緒が快感に負けてしまう姿が見たいとも思っていた。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活2
翌週の土曜日の夕方に作戦は決行された。
作戦通り、怜奈が新しく出来た彼氏であるアキラの紹介を兼ねて俺達のマンションに遊びに来たという設定だ。
4人でリビングの小さなテーブルを囲んで飲み会が始まった。
俺とアキラが向かい合って座り、俺の右に奈緒、左に怜奈が座った。
これは怜奈から、アキラを奈緒の隣に座らすようにとの指示があった為だ。
リビングの隣にある和室には、怜奈とアキラが泊まれるように布団も準備していた。
俺は今日の飲み会の真の目的を知っているだけに、2組の布団がなんだかいやらしく見えた。
酔って会社のおばちゃんを抱いてしまったことで始まった寝取られ生活1
俺と奈緒は、やっと結婚1年目を迎えた夫婦だ。
俺達は社内結婚なのだが、奈緒は入社当時から評判の美人で少しおっとりしているものの、明るく素直な性格で誰からも好かれる娘だ。
俺は容姿も性格も地味で目立たない存在だったので、奈緒と結婚が決まったときは周囲の同僚にかなり驚かれ、「どんな弱みを握って脅したんだ?」とかからかわれたり、女性社員の間では、「ヨシキさんって凄い巨チンらしいよ」という噂が流れた為、俺を見る目がちょっと変わったほどだった。
ギリギリ人並みのモノしか持ち合せてない俺はちょっと嬉しかったのだが、どうやら奈緒は怒っているみたいだった。
不感症の妻と、ワイルドな友人8(オリジナル転載不可)2/21
「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。
会社の後輩が自宅に来たので、妻を酔いつぶしてみた
正月休み最後の日に後輩を家に呼び新年会を開きました。
嫁が後輩の為に沢山の料理を作り、嫁は美味しく食べてくれるかな~といっていたら自宅のチャイムがなり、後輩3人がお邪魔しますと来ました。
早速テーブルを囲み、嫁は何を飲みますかと聞き、みなビールでした。
そして嫁も入り、みんなで後輩の話やら会社の話で盛り上がり、飲みまくり、後輩は嫁さんにビールをハイペースですすめてました。
妻がパートを始めるのは、寝取られフラグですね
息子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて
貰う事になったのが、今年の4月。
昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。
不感症の妻と、ワイルドな友人7(オリジナル転載不可)1/17
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
妻は祭りの中、ノーパン浴衣姿で男の子達に……
8月2日 、彼の携帯から連絡が入った。
…また、会えませんか?今度地元のお祭りがあるんです。小さな祭りですが、花火も上がり結構盛り上がりますよ。是非、彩さんと一緒に…
妻に聞いてみると、2つ返事でOKだった。
妻とまだ交際中、隣のウメさんに嫁のあの声を聞かせてみた
◯◯荘が取り壊された。
聞くところによると築30数年らしい。
ここは妻が大学を卒業し、初めて一人暮らしを始めた場所だ。
そして会社で出会った俺と熱く激しく身体を求めあった場所でもあり、2人のセックスを隣人の梅田さん(通称ウメさん)に覗き、聞かれた場所でもあった。
下宿で大学生のお世話をする妻は、あっちもお世話した
これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
従業員にフェラをする妻を見てしまった
独立して15年。ペンキ屋の一人親方の私も48歳になりました。
20歳になる娘も若い大工と同棲を初めて、今は又嫁と二人暮らしに戻りました。
嫁の沙織43歳も、6年程前から自分の道具を持って現場で手伝っています。
楽しい時代もありました。
パートに出て綺麗になった妻と、お客さんの裏垢男(オリジナル転載不可)
子供が小学校に通うようになり、妻の明日香も時間が出来た。そして、近所のスポーツジムにパートに出るようになった。
明日香とは、結婚して9年経つ。もともと東京で出会って交際していたが、私が実家の不動産業を継ぐことになり、愛知の方に越してきた。
明日香は、最初は友達もいなくて寂しい思いをさせていたと思うが、子供が産まれてからは交友の範囲も拡がった。
そして、パートに出るようになると、前よりも生き生きとした感じになった。収入的には明日香がパートに出る必要もない感じだったが、楽しそうにしている明日香を見ると、やっぱり人と人の交流は大切なんだなと思った。
小柄でロリっぽい妻はデート形式の貸し出しが好み
明るくてキューティな妻が可愛くてたまりません。
妻はよその男に抱かれてあげた後、「すっごく喜んでくれたよ」と、くったくなく、笑顔で私に報告します。自分が男性にとって魅力があることは女として嬉しいでしょうし、相手を喜ばせてあげて、自分も満足するという天真爛漫な性格なのです。
彼女を寝取られ、寝取った男から電話がかかってきた
結構昔の話になるのですが、寝取られた話です。
登場人物は、俺(A)、彼女(B子)、間男(C)。
B子はどちらかと言うと物静かなタイプで、地獄少女の『閻魔あい』っぽい感じ。
Cカップで身長156センチぐらいの子です。
妻が合宿免許で体験したのは大学生の爆発的な性欲だった
妻を運転免許の合宿に行かせた。
妻は28才、ちょっと色っぽい近所でも評判の美人だ。
最初は近くの教習所に通って免許を取らせるつもりだったが、妻の運動神経の鈍さを考えると何ヶ月かかるかわからないので思い切って合宿に行かせることにした。