カテゴリー別アーカイブ: 嫁との体験談

部長は俺の嫁を寝取っておきながら後悔はしていないとほざいた

163 :えっちな18禁さん :2014/07/25(金) 02:08:44.29
嫁に可愛いよって言うのが恥ずかしくて、
いつも後輩がお前のこと可愛いかわいいって言ってるぞって言って、
嫁が喜んでる姿見てこっちもほっこりしてたんだけど
嫁がその後輩に興味を持ち始めて若干複雑な心境。

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嫁とのセックスも淡泊になってきたこの頃、スワッピング情報誌を見た

今日初めて某サイトで募集した単独さんと3Pをしましたのでご報告します。
そこまでの経過を話すと長いのですが、結婚して10年が経ち子供も手が離れSEXも淡白になっていた頃、偶々xxxxxx倶楽部という雑誌を書店で立ち読みして「こんな世界があるんだな」と心の隅で軽蔑しながらも、アソコがギンギンに硬くなるほど興奮したのが始まりです。

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元夫が未練たらたらの私の妻を、肉体改造して陰核性奴にした

結婚6年の私の妻、美優は6歳年下の33歳。

とても清純そうな可愛い女ですが、バツイチなんです。

私と美優は同期採用ですが、美優は高卒、私は民間に2年いましたので、6歳差なんです。

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コンビニ店長の私と、若い妻と義母

まずは登場人物紹介から

私(幸一 35歳)ある田舎のコンビニの店長。今回の結婚は実は2回目。
妻(杏里 19歳)高校1年のときから、私のコンビニでバイト。高校2年から、付き合うようになり、高校卒業と同時に私と結婚。今月で結婚1年半。母親譲りのナイスバディで、高校1年ですでにCカップ。今では、一気に成長し、95センチのGカップ。

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妻とキメセク乱交をした想い出2

475 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/04/07(火) 22:55:16 ID:8Sjit9x50
和子がはしゃぎながらじゃあ私も一緒に飲むからと、3人のコップに2・3滴づつ垂らした。俺が和子さんは必要ないんじゃないかと言ったんだが、私は2・3滴位呑んでも身体が慣れているからそんなに効果はない。ただ、始めて呑む2人に付き合ってくれると押し返された。
俺が先に一気に飲み干して妻もしばらく躊躇はしていたが、和子の後押しに負けて一気に飲み干した。

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ゴルフ場で働いている女房がもらってきた青い錠剤

女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です。
ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう。

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嫁がイメチェンで綺麗になったせいか、映画館で痴漢された

妻と結婚し、18年を迎えた。
妻(39歳)は、私が言うのも何だがまぁまぁの美人だと思う。
職場で知り合った頃には、妻の隠れファンが多く存在していた事も知っている。

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不感症の妻と、ワイルドな友人5(オリジナル転載不可)12/20

前回の話

 凜々花とのセックスは、完全に変わってしまった。回数も、以前よりも格段に増えた。というよりも、仕事が遅かったとか、生理になったとか、そういう理由がない限りほぼ毎日になってしまっている。もちろん、僕にとっては嬉しいことだ。凜々花が不感症だった時は、こんな日が来るとは思っていなかったし、もっとセックスを楽しめたら良いなと思っていた。
 ただ、実際にそうなると、体力が保たないくらいに疲労することを知った。そんな日々が続き、あきらかに僕が疲れた顔を見せるようになると、凜々花は僕の体力を気遣うようなセックスをするようになった。彼女が上になったり、ディルドを多用するといった具合だ。
 今日も、ディルドを床に吸盤で立て、その上にまたがって腰をスライドさせるように動かしている。ペタンと完全にお尻を降ろしているが、痛みも圧迫感も感じていないようだ。すっかりと、慣れてしまったみたいだ……。

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妻と温泉旅館で連泊したとき、寝取られの扉が開きました

両方とも43の夫婦です。
春先に、連泊で温泉旅館に行きました。

温泉場の選択を間違えたらしく、湯治場のようで、お客さんも年齢層がかなり高めでした。

明らかに、私たち夫婦は浮いていたと思います。

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妻の自慢の裸体には、他人棒専用と書き込まれていた

妻は色白で豊満です
むちょっとして小柄でなんとも抱き心地がいいです
帰宅後、妻は脱いで自慢の肌を見せてくれます
お臍の下に、黒々と
「加藤様専用」と書いてあります

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エロい格好でパチンコ屋で働く妻を覗きに行った結果

不景気で給料激減!
我が家の家計も火の車だった。
で、専業主婦の妻(麗子)も働くことになった。
32歳で、特に資格や経験も無い妻に、美味しい仕事がある訳も無く、アルバイトかパート位だった。

そんな中、時給もまぁまぁのパチンコ店で働く事になった。
9時~16時で、子供の世話も出来る事も決め手だった。
パチンコ店は新店舗で家から数分の距離にあり、妻は自転車で通う事になった。

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情にほだされて体を交わした妻の謎理論

私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。

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妻をストリップの舞台に立たせて生板までさせた

この話はもうかなり前の話で恐縮ですが、書いてみたいと思います。
私達夫婦は独身時代から、当時のテレクラで知り合った単独男性と3Pを楽しんだり、あるマンションのカップルラウンジ等で遊んでいました。
その後、結婚をしましたが、当時まだ子供の居なかった私達は二人で温泉旅行に行き、混浴温泉等で刺激を楽しんでいました。

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不感症の妻と、ワイルドな友人4(オリジナル転載不可)12/6

前回の話

 凜々花は、不感症だったのがウソのように、感じるようになった。Lサイズのディルドを使わなくても、感じるようになってくれた。単に、性感が未開発だっただけ……そういう事だったようだ。結局、僕が下手なだけだったと言うことだと思う。
 そして、セックスが充実することで、凜々花の僕への態度も変わった。元々夫婦仲は良好だったが、より以上にイチャイチャしてべったりな感じになった。アイドルのようなルックスの彼女に、こんなにもイチャイチャされると、本当に幸せな気持ちになる。これも、大介のおかげだ……。

「どうしたの? ボーッとしてるよ?」
 凜々花に声をかけられて、慌ててそんなことはないと伝えた。実際は、あの時のことを思い出していた。大介に、あっさりと指でイカされた凜々花の姿……脳裏に焼き付いてしまったようで、頻繁に思い出してしまっている。
「疲れちゃった? ちょっと休もっか」
 凜々花は、そう言って通路沿いのベンチに腰を下ろした。今日は、浦安のテーマパークに来ている。可愛い物好きの凜々花は、このテーマパークのことが大好きだ。新エリアも多少は落ち着いてきたこともあり、早起きをして電車に揺られてやってきた。
 落ち着いてきたとは言っても、土曜日なのでそもそも人が多い。それでも、プレミアアクセスなんかを利用して、目的のアトラクションは全て乗ることが出来た。ただ、乗り放題のパスポートの他に、優先乗車をするために何千円もかかるのはなかなか恐ろしいなと感じてしまう。それでも、凜々花の無邪気な笑顔を見ていると、来て良かったなと思える。

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