みくです。大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々を過ごしてまちた♪w
でも、バイトもしてないのに飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり、その日は誘われたけど「用事がある」って言って家にいました。
まぁ当然何もなく、家でぼーっとテレビを見てたんだけど。
みくです。大学1年の頃の話なんだけど。
サークルに入って新しい友達も出来て遊び放題。
毎日楽しい日々を過ごしてまちた♪w
でも、バイトもしてないのに飲み会ばかり行ってたら当然お金がなくなり、その日は誘われたけど「用事がある」って言って家にいました。
まぁ当然何もなく、家でぼーっとテレビを見てたんだけど。
幼い頃に父が亡くなったので、私は母が大学近くの喫茶店で雇われ店長をしながら、女手一つで育てられました。
私は小六になったばかりの頃にはすでに今(168cm)と同じくらい身長があって、横にも前後にも成長してました。
体格差から違和感があって同級生とはあまり遊ばなくなり、暇な時には母の店を手伝うようになってました。
私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。
最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。
自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。
あだ名もそのままソニンです。
最初は意識していませんでした。
私が中学生の頃の事です。
岐阜県に住んでる従兄に三年ぶりに会いに行きました。
従兄は、その頃ちょうど二十歳で独り暮らしをしていました。
従兄の家に行くと、意外にも整理整頓されていて驚きです。
ピチャ…ピチャ…ピチャ…
誰も居ない放課後の教室…卑猥な水音が響く…
『んっ…ぁんッ…』
私は今、教卓の上に仰向けで寝かされている…制服はいやらしくはだけ、胸が露わになっている…
俺は陸上で長距離をやってたんだが、同じように長距離やってる人が女の先輩では1人しかいなかった。
それがN先輩だった。
N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。
私は22歳の学生です。
東京郊外のワンルームマンションから、ほぼ毎日、都内の大学まで通っています。
はっきり言って、痴漢に悩まされない日はありません。
このホームページを発見して、とても黙っていられなくなり、こうして文章を送ることにしました。
痴漢をする皆さんは、大変な勘違いをしています。
女の子が感じたり、イッてしまったりしたときは、喜んでいると思っているのでしょう。
これは大間違いです。
今年、32歳になります。
女子高校で教師をしています。
そこそこの進学校です。
私の生徒に麻理という、背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。
成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですが、なんというかとても問題のある子でした。
中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。
思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。
私は中学時代、ずっとバスケ部でした。
背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。
男子バスケ部とはよく合同練習をしました。
私は当時中学2年生だった。
そのころの私はクラスでも目立つほうで、自分で言うのも変だけどいつでもクラスの中心にいるような女の子だった。
彼氏はいなかったけど、告られたりするのは結構あったし、男友達も多かった。
小6の頃からオナニーを知りました。
最初はイクというのは分からなくて、あそこを触ってたらなんか気持ちよかった。
ずっと触り続けてるとお股がびくびくってなって気持ちよくていつもあそこ触ってた。
母に「そんなとこ触るもんじゃない!」と叱られた。
でも気持ちいいから止められず、部屋でこっそり触ってた。
高3のとき仲の良かったクラスメイトの男女7人で集まって、一人暮ししている男の子の家で飲みました。
最初は持ち寄ったゴハン食べたり「最近どーよ?」みたいな話で普通に飲んでたんですが、途中から21ってゲームになり21を言った人がおちょこ1杯分一気する事になりました。
ゲームが進んでビール→日本酒がなくなると、家にあった焼酎も開けて、負け続けた人からつぶれて行きました。
私が高校1年生の夏休みの出来事です。
当時住んでいたところはどちらかというと田舎で、街灯も少なく、夜になると暗い場所がたくさんありました。
そんな中、少し歩いたところにコンビニがあり、その周りだけは明るく、私はたまに夜中にそこへ行く事がありました。
その日は暑くて寝苦しく、気晴らしと飲み物でも買いに行こうと、コンビニへ向かいました。
今から2年程前、私が高校3年生の文化祭での出来事です。
私は学校中の男子、それこそ学年を問わずほとんどの男子たちから、『女神』又は『アフロディーテ』というあだ名を付けられていました。
私が高校3年生の時の話です。
当時、私はソフトテニス部に所属していました。
顧問はK先生と言って、32歳の美術教師でした。若かりし日の中村雅之をもっとスマートにした感じで無口。
女子には「暑苦しい、くっつくな!」とか平気で言う人でしたが、人気のある先生でした。
特に直接指導を受けていた部員には大人気で、仲間はみんなファンでした。もちろん私もファン。
ある夏、友達とその連れとその知り合いと・・・てなぐあいで
総勢20名でコテージ借りて、バーベキューという企画に参加しました。
朝のラッシュ時の痴漢ではなく、終電での事です。
大学のサークルの飲み会で飲み過ぎた私は、フラフラになって何とか駅のホームまでは辿り着いたんですが、ベンチに座ったら眠り込んでしまったんです。
次に気がついた時は、誰かに肩を揺らされてました。
「ねーちゃん、これが終電だよ。乗るんじゃないの?」
終電の時間まで寝込んでしまったようです。
中学3年生。全ての初めてをオジサンに捧げた夏休み。出来事は約1月位にさかのぼる。
オンラインゲームで私が入っていたチームの隊長さんだったオジサン(30歳)がある日「メアドを交換しよう」と言ってきた。オジサンとは結構仲良かった。でも、やはり知らない人とはメアドすら教えたくないと思い最初は断った。
だけど、「やはり面白いかな?w」なんておもちゃったりして、メアドを教えてしまった。