カテゴリー別アーカイブ: 寝取られ寝取り体験

サークルの打ち上げ後、先輩の部屋で泊まったら、メチャ可愛い彼女も一緒だった

持ち帰りじゃないんだけど、サークルで打ち上げがあり、2次会3次会と盛り上がって終電に乗れなくなっていた時間だったので、俺は先輩の部屋に泊りにいくことになった。

先輩の彼女(美樹先輩)も一緒だ。
この彼女がめっちゃ清楚な雰囲気で綺麗だった。
大学時代はファンクラブみたいなものまであり、俺もすげえ羨ましかった。
上戸彩を清楚に整えたような感じです。

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バイト先の女の子が彼氏のグチを言い始めたので、寝取って調教スタートした

仕事の打ち上げでのことだった。

前から気になっていたバイトのJD(22)に狙いを定め、その日墜とすことにした。堀北系の美人でスタイルも良い彼女は職場でも大人気で、飲み会ともなればみんな隣に座りたがる。

以前より会話はよくしていたので、同じ大学に彼氏がいることは分かっていた。その日、うまく隣席をキープした俺は彼氏の話をいろいろ聞き出した。

彼氏の不満を口にし始めたらチャンス。彼氏を否定しない範囲で彼女の疑い、不満を助長するように言葉で仕掛けていく。

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妻がまだ働いていたとき、同僚にノーハンドフェラをした

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。
見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。
「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」

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幼馴染みが、遠距離恋愛になると大嫌いと言っていた先輩の肉便器になった(オリジナル転載禁止)

僕には幼馴染みがいる。幼稚園の時からのお隣さんで、いつも一緒に遊んでいた。お互いに、親が新興住宅街の建売住宅を買って隣同士になったので、生活レベルも同じだったのか、両親同士もすぐに仲良くなった。
幼稚園も一緒で、いつも手をつないで登園したのを良く覚えている。小学校も当然一緒で、さすがに手をつないで行くことはなかったが、毎日一緒に登校していた。

田舎なので、学校の終わりにはそれこそ野山で駆け回って一緒に遊んだ。虫が苦手な僕に、色々な虫をつかまえては押しつけてくる遥香に、僕は悲鳴を上げながら逃げ回っていたのを良く覚えている。

そして、中学高校ともに全部一緒だった。田舎でクラスも少ないという事もあったのだと思うが、結局15年同じクラスだった。遙香は、大学生になった今は、抜けるような白い肌がとても美しい美少女に成長した。でも、小学生の頃や中学生の頃は、いつも日に焼けて真っ黒だったし、髪も短くて男みたいだった。そして、男の子みたいに活発でイタズラ好きだったので、あまり女の子として意識はしていなかった。

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嫁が乱交サークル員だった(旧作 オリジナル 転載禁止)

今日は、嫁が遠い親戚の法事で、実家に泊まりで行っているので、久しぶりの独身気分で浮かれていた。

俺は28歳で普通の会社員。嫁の里香は26歳で、結婚してまだ2年だ。
付き合い始めて半年ほどで結婚したので、まだまだラブラブだ。
里香は155cmで、50kgを切る体重なので、小柄で可愛らしい感じだ。美人とは言えないかもしれないが、リスみたいでなんか愛嬌がある。
いまだに学生に間違えられることも多い里香だが、胸だけは爆乳だ。
見た目の幼さと爆乳はギャップがあり、そこが俺の好きなところでもある。

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処女から調教した彼女が他の男と付き合おうとしたので復讐した

さほど昔の話ではないが、恵子という彼女と付き合っていた。
付き合った期間は6年間で、彼女の処女をもらったのも俺である。

普通にデートして、もちろんセックスも自分の好みに仕上げていった。
他の男を知らないので、洗脳と言う訳ではないが、それに近い物はある。

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隣の奧さんのエロい洗濯物に、俺の我慢は限界だった

GWの終わりの土曜日のこと妻は出かけていて、玄関先にゴミを出しに行くと、隣の奥さんも丁度出している時だった。

奥さんはジャージにTシャツでいつもとは違うラフな格好だった。

挨拶をし、家に入り、ベランダで洗濯を干していると、隣の奥さんもベランダで洗濯を干しにやってきた。

ベランダ越しに話をしていると、旦那も子供も外出していて、パンを焼いて出来上がるところなので、よかったら食べないかと言われ、いただく事になった。

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働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻6(オリジナル転載禁止)

前回の話

「さ、さゆりさん、そんなこと言ったらダメだよ。本気にする男性もいると思う」
 佐藤さんは、もの凄く動揺している。高齢で、それなりの人生経験をしてきたはずだが、可愛らしいと思ってしまうくらいに動揺している。たぶん、女遊びというか、風俗関係は縁がなかったのだと思う。
「本気にしてくれないんですか?」
 さゆりが、上目遣いで言う。こんな表情で言われてしまったら、高齢の男性なんかはイチコロだと思う。佐藤は、一瞬固まった。でも、すぐにさゆりを抱きしめる。ただ抱きしめているだけの状態だが、明らかに緊張した顔をしている。不思議なものだ。俺は、佐藤を応援したくなっている。自分の妻が抱きしめられているのに、頑張れと言いたくなってしまっている。
「さゆりさん、その……続けて良いですか?」
 佐藤は、緊張しながら聞く。あまりにも健気に見えてしまう。さゆりは、答えずにスッと目を閉じた。佐藤は、すぐにさゆりにキスをした。唇を押しつけるだけのキス……あまりにも初々しい。

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働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻5(オリジナル転載禁止)

前回の話

 自分でも、驚くほどの量が射精された。そして、腰が抜けるかと思うくらいに快感が大きい。自分の妻の酷い裏切り不倫を目の当たりにしているのに、この興奮と快感はなんだろう? 画面の中では、対面座位でのセックスが続いている。抱き合い、舌を絡めるキスをしながらのセックスが続いている。さゆりは、何度も何度も愛していると言ってしまっているし、鬼塚も同じように愛の言葉を口にしている。
 もう、ただの肉体だけの関係ではない……そんな状況を見せつけられているのに、俺はまだ興奮している。もちろん、怒りも感じるし、嫉妬もしている。でも、やっぱり俺が悪いと思う。俺がこんな身体にならなければ、さゆりはあんな店で働く必要はなかったし、鬼塚と不倫関係になることもなかったはずだ。

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働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻4(オリジナル転載禁止)1/25

前回の話

「さゆりちゃん、ダメだよ、こんな……申し訳ないです」
 佐藤は、本当に動揺しているし、申し訳ないと思っているようだ。さゆりの勤めているマッサージは、もちろん風俗店ではない。ただ、ランキング制を導入していて、キャバクラのようなシステムに近いものはある。佐藤は、明らかに動揺している。恐らく、性的なサービスをまったく想定していなかったようなリアクションだ。
 佐藤は、剥き出しになったペニスを手で覆うようにして隠そうとしている。本当に恥ずかしそうで、申し訳なさそうだ。
「隠さなくて平気です。ウブな女の子じゃないですから」
 さゆりは、どこか興奮しているような雰囲気がある。
「いや、でも……お恥ずかしい」
 佐藤は、遙かに年下のさゆりに恐縮しきりだ。さゆりは、優しく彼の手をどかせる。すると、いきり立ったものがあらわになる。それは、年齢を感じさせないほどに元気に隆起していて、サイズも大きい。ただ、規格外の超巨根という感じではなく、標準よりは大きめという印象だ。
 それよりも目を引くのは、反り上がったような形状だ。普通は真っ直ぐに近い形をしていると思うが、バナナを思わせるほどに上向きに反り上がっている。

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刺激を求めて妻を他人に抱かせたら、一発でガバになった

私は45歳のサラリーマンです。家族は妻(40歳)と中学3年の女の子がいます。
私には昔から変な妄想があって愛する妻が目の前で犯されることに異常に興奮するのですネットで愛好者の話や女性の体験談を夢中でむさぼり読んで興奮しています。

マンネリ化した夫婦生活を活性化する為に今回、思い切って体験することにしました。

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働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻3(オリジナル転載禁止)1/9

前回の話

 さゆりは、苦しい体勢のままキスを続けている。この目を疑うような、酷い状況だ。さゆりは、どう見ても自分から舌を絡めているし、強い快感を感じているリアクションだ。生のペニスが、さゆりの膣に入って動いている……鬼塚は、興奮しきった顔で舌を絡めるキスをしながら腰を動かしている。
 少しして、
「イクっ、イクっ、イクっ、イクぅっ!」
 と、さゆりはオルガズムに達してしまった。声を抑えているような気配はあるが、それなりの音量が出てしまっている。

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キモい先輩に彼女を貸したらアナルまでやられた

寝取らせ話です。
彼女:19歳、ちょっとだけポッチャリ。OL。Dカップ、色白でおしりもちょっと大きい。控えめなのによく濡らすし気分が乗るとエロい。結構足が広がって正常位は絵的にもいいし気持ちいい。

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働けなくなった俺と、マッサージ店で働く妻2(オリジナル転載禁止)12/21

前回の話

 ゴムの用意……何か、施術のための器具だろうか? それとも、コンドーム? まさか、そんなはずはない……。鼻歌交じりで準備を続けるさゆり。正直楽しそうに感じる。さっきのは聞き間違いだろうか? 髪を留めるゴム? 俺は、すっかりとパニックに近い感覚に陥ってしまっている。

 そして、インターホンみたいなものが鳴る音が響き、
「はい、お願いします」
 と、さゆりの声もする。ほどなくして、ドアがノックされた。
「こんにちは。大橋さん、今日もありがとうございます!」
 元気いっぱいのさゆりの声。声だけ聞いていると、30代どころか20代の女の子みたいに聞こえてしまう。
「よろしくね、元気だった?」

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ハプニングバーのマジックミラーの向こうで乱れる愛妻

夫33歳、妻28歳。
夫は営業マンで外回りが多い会社員。
妻(綾香)は、美人系でスタイルもよくバストはFカップほどの美乳の主婦。
町でもよく男に声をかけられるほどの容姿であり、近所でも評判の美人妻だ。

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婚約者がいるって花嫁前の女をHな体に開発した

婚約者がいるって花嫁前の女をHな体に開発して、そのまま返してやったことがある。

その婚約者の彼氏もSEX大好きなスケベな女になったから俺に感謝しているかもしれないw

まぁ結局その女が結婚したかどうかまでは知らないが。

他人、それもネットで知り合ったビッチな女の行く末なんて案じていらない。

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公園で妻と露出プレイをしてたら、妻が見知らぬ男に素股された

お互い仕事が忙しくて金曜の夜に待ち合わせて食事をしお酒も飲んで久しぶりに歩いて帰ることにしました。

途中公園を通ると、茂みの陰で数組のカップルがエッチをしていました。

手を繋いでた妻の手がキュッとなったので、妻を連れて茂みへ行きキスをしました。

妻もご無沙汰なので舌を絡めてきました。

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オタサーの姫だった妻と、ファンだった僕の友人の秘密ー完ー(オリジナル 転載不可)11/26更新

前回の話

「あぁ、エグい、気持ちいい」
 吾郎は、感動したような声だ。あやみは丁寧に吾郎の巨根に口での奉仕を続けている。卑猥なコスプレ姿のあやみが、まるで風俗嬢やアダルトビデオの女優のような事をしている。
「フフ、凄いね。出してもカチカチじゃん」
 あやみは、嬉しそうに楽しそうに会話をする。浮気をした罪悪感は感じていないように見えてしまう。
「そりゃ、あやみちゃんだから。あやみちゃんとなら何回でも出来るって」
 吾郎は力を込めて言う。実際に、言葉通り吾郎のものはいきり立ったままだ。
「そんなに好き? 私の事、そんなに好き?」
 あやみは、手でしごきながら聞く。この状況でこんな事を聞かれたら、誰でも好きだと答えると思う。
「好きだよ。ずっとずっと好きだった」
「嬉しいな。でも、ゴメンね、もう結婚しちゃったから」
 申し訳なさそうなあやみ。吾郎はなにも言わずにあやみの頭を撫でる。あやみは、そのまま口での奉仕を続ける。信じられない光景だ。絶対に浮気なんてしないと思っていた彼女が、セックスしただけではなくこんな奉仕を続けている……。

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