私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。
でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。
必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。
私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。
でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。
必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。
Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。
1泊目の夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。
私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、
妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。
寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けをした。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった。
彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペース上げさせながらちょっとワクワクしてた。
俺が勝ったらPS3貰う約束だったから。
けどそれはオマケで、彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから、なおさら興奮!
合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。
同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。
嫁「俺さん本当に結婚相手を探してるんですか?」
俺「そのつもりです」
「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
もとコンビニ店長でした。
3年半で自分だけでも8人を現行犯で捕まえました。
オーナーは1年に5人は捕まえてた。
ほとんどが中・高生。
俺はその中でも特に印象が強かったのがおばさん(42才)。
志願して出場したわけではないので完治するまで長期休暇を貰える事になったのは良いことだった。
だけど、今って骨がようやく、くっつきはじめる位で間接が固まっちゃうから、すぐにリハビリさせられるらしい。
それが痛いの何の最初の頃は絶叫した。
絶対知人には言えない最悪な話を投下します。
長くなるかもだけどお付き合い下さい。
2年ぐらい前、友人の誘いで合コンに行きました。
そこで2つ年上の男(通称テルさん)に出会った。
私は32歳です。結婚して6年、夫に対しても不満がなく、子供もできて幸せの真っ最中といっても、なぜか不倫ってしてしまうんですね。
恋愛してたいっていうか、ドキドキしてたいっていうか、パート先で知り合った年下の大学生とそういう関係になってしまいました。
妻は31歳、私は33歳、小学生の子供が二人います。同じような三家族でコテージに泊まった時の事です。
夜中に私は喉が渇き何か飲み物はないかとキッチンの冷蔵庫に飲み物を探しにいきました。キッチンの奥の物置のような所で何かゴトゴトと物音が聞こえます。ネズミか何かいるのかなと思い覗いて見ると、セックスしている男女がいました。
おいらマンション一人暮しなんだが、3階の奥様とハァハァできますた。
おいらもありえないと思っていたのですが、おいらが一人暮しなの知ってるので、お誘いは向こうからでビックリでした。
俺の名前は敦志。
嫁の実家に婿入りしたため、毎日肩身の狭い思いをし続けている。
不細工な上に変な髪型の嫁と、歩くと異音のする息子。
さらには妻の両親+小学生の弟・妹。
居心地の悪さはこの上ない。
これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
俺の知り合いに39歳美人妻さんがいた。いつかやりたいと思っていたところ、願ってもいないチャンス到来。
ある時おれが写真が趣味だと話をしたら「記念にヌードを撮ってくれない?」との申し出があった。エステやらジムやらで相当体に磨きをかけていて自信があるらしい。
私には夫に言えない隠し事があります。
夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。
43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。