いつもより自宅に早く帰ると
玄関に女性物の靴が
何足もきれいに並べられていました
カテゴリー別アーカイブ: 寝取られ寝取り体験
保育士をしていますが、ママさんからのはがきは禁断への扉でした
私は保育士をしている男性です。
今からウン十年前に20歳で仕事を始めたのですが、当時男性の保育士は非常に珍しく、マスコミから取材を受けたりして注目の的でした。
新任の私は、毎日子ども達と体を目一杯動かして遊んでいました。
というか、力量のない私はそれしか出来ませんでした。
保護者は当然僕より年上で、きっと私のことを“頼りない若い男”くらいにしか見ていないと思ったのですが、それなりに頑張っている私を認めてくれ、少しずつ子どもの話や悩み事などを相談してくれるようになりました。
二人の子持ちの人妻の家でエッチした
もう数年も前のことですが、3年ほど不倫で付き合っていた人妻の自宅でセックスしたことがあります。
当時の彼女は38歳。長身で顔はリカコ似。
背は高いものの貧乳で妊娠線もありました。
その日はたまたま息子2人と旦那が少年野球チームの合宿で彼女一人だけが家に残っていました。
兄嫁との若い頃の過ちは、危険な香りだった
若い時の過ちです。兄貴25歳、兄嫁24歳都内マンション住まい
俺21歳学生近郊実家住まい
学校帰り時々兄貴のマンションに寄らせてもらって夕飯を御馳走になったりしているがいつも歓迎されていて(表面上だけかも)居心地が良い場所だ。充分綺麗でスタイルの良い兄嫁は観ているだけでも気分が良い
たまにはケーキなどを手土産に持っていくと「若いのに気がきくねモテルでしょ」などとお世辞を言われる、それだけでも嬉しいしもっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう
実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはHをしています
私は22才でもう主婦です。
実はできちゃった結婚で1才になる娘がいます。
でも実はまだ元彼と縁が切れてなくて、たまに会ってはよくHをしています。
その元彼との話をします。
休みのときなどは旦那は実家の両親に娘を会わせるためによく連れて行きます。
そういう1人になるチャンスはなかなかないので、元彼に連絡を取ってしまうんです。
マッサージ店のおばちゃんは、身体だけではなくアソコもほぐしてくれました
仕事で、最近は肩凝りからの偏頭痛がひどく、限界になるとマッサージ店で体をほぐしてもらう事がよくあります。行きつけの店はあったのですが、仕事終わるのが遅くなってしまい、いつも店は閉まっていたので、ふと見つけた店に入りました。
店内に入ると、女性スタッフがレジを閉めようと計算をしてました。そのスタッフは見た目にデブとまではいきませんが、ムチムチで歳は40代半ば?ぐらいの外見。胸も大きく、ボタンが弾けそうでした。下はズボンを履いていましたが、尻もかなり大きかったです。
先輩を崇拝する奥さんを先輩の望みで抱いた
3年ほど前のことだが、出張の折、以前から尊敬している大先輩のお宅にお邪魔したときのことである。
私が新卒で入社したときの上司である。
彼はその後会社を辞め、親の貴金属店を引き継いで経営している。
そのとき、彼は先妻と離婚して数年が過ぎていた。
単身赴任なので、レジの人妻に番号を渡してみた
社内の派閥争いから名古屋支店に左遷。
単身赴任4年目を迎えた40代前半の会社員です。
第二営業部次席とは云っても部下は定年間際の2名のみ。
単身赴任当初は、毎週末に帰省(都内)し土曜の午後、妻との買い物が終わると日曜の昼頃まで愛妻を相手に性的なストレスも併せ発散していたが、
何一つ兄貴に勝てない俺が、兄貴の彼女に注ぎ込んでみたw
オレ、脩。二流大生のチャラ男。
家族はトウさんと兄貴。カアさんは5年前ガンでなくなった。
トウさんは中国に単身(?)赴任中。
生活のあれこれとオレの学費は、トウさんの口座から兄貴がまかなっている。
家事は交代制だけど。
兄貴は、大手食品会社勤務で、カアさんがなくなったからか、しっかりもので親代わり。
オレは自分ではイケてる方だと思っている、バイトでも結構女の子から誘いをうけるしね。
乳首だけでもイッてしまうくらい敏感な人妻の私は、飲み会で簡単に落とされました
私は現在結婚している人妻です。
まだ子供はいなくて家に居るのも嫌なので、会社に勤務して事務の仕事をしています。
私は元々大人しい性格で、男の人と話のが苦手でした。
でも、自慢ではないのですが、男の人から声を掛けられるのが凄く多くて、色々な体験もしてきました。
私自身、胸が小さいので、自分の体に自身がないのですが、体中が異常に敏感で、乳首だけでイケてしまいます。
情にほだされて体を交わした妻の謎理論
私達夫婦(40代)が、権藤さんに出会ったのは一昨年の秋のことでした。
町内会での廃品回収で、一際熱心に働かれていたのが権藤さんだったのです。
年齢は40代、実直そうな男性で人柄も良く、それは廃品回収での働き振りからも察することが出来ました。
俺が寝取られに目覚めたのは、王様ゲームで彼女がはめられたことでした
俺(24歳)は、その日は彼女と遊ぶ予定があって、夜から合流して家で呑むことになった。
コンビニでお酒を買って帰ろうとコンビニに寄ると、小学校からの友達のA(25歳)がいた。
俺「おう!何してんの?」
A「暇だから女の子でもナンパしようかなってw」
Aは高校の時から結構チャラくて有名で、今はボーイの仕事をしていた。
俺「そうなんだw」
A「お前は何してんの?」
妻をストリップの舞台に立たせて生板までさせた
この話はもうかなり前の話で恐縮ですが、書いてみたいと思います。
私達夫婦は独身時代から、当時のテレクラで知り合った単独男性と3Pを楽しんだり、あるマンションのカップルラウンジ等で遊んでいました。
その後、結婚をしましたが、当時まだ子供の居なかった私達は二人で温泉旅行に行き、混浴温泉等で刺激を楽しんでいました。
結婚した大学時代の女友達と久しぶりに会って
大学時代の女友達(仮名:真希)と数年ぶりに再会して
飲むことになった。
きっかけは、たまたまメールで仕事の愚痴を聞いてあげたり言ったりしていた時に、「久々に飲んでストレス解消しようぜ!」
となったため。
妻のお姉さんは、明るく愛想もよく、そしてエロかった
知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい女性である。
人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんはいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
夫が不能で医者に相談したら、私が種付けされました
「前田朋美さん、診察室へどうぞ」と名前を呼ばれた私は自分でも顔が赤くなっているのを感じながら診察室へ入りました。
「どうされました?顔が赤いですよ」
「あのぅ、えーと、あの主人が…」
「ご主人がどうかされましたか?」
出会い系で知り合った大学1年の男の子に、遊園地でエッチなイタズラをされて我慢できなくなった人妻の私
私は32歳になる美咲と言います。
長く主人とは別居状態が続いていました。
そんなとき、妹が使ったことがあるという出会い系サイトを利用して知り合った、
大学1年生の男の子とメール交換を始めました。
最初は堅苦しいことしか書けませんでしたが、少しずつ馴れてきて色々な話をするようになり、少しエッチな話をしたり主人の愚痴を話したりしました。
顔以外は完璧な出会い系の人妻はセックスがすごすぎて失神状態だった
29歳で結婚4年目の人妻。
2ヵ月ぐらい前に出会い系サイトで仲良くなりました。
メールし始めた頃は会うっていう感じではなく、悩み相談みたいな感じでした。
ミユさんはここ2年ほどセックスレスみたいで、どうやったらレスが解消されるのかを悩んでいたみたい。
いろいろ聞いているうちに、実は旦那とエッチがしたいっていうよりは、むしろ欲求不満が悩みみたいでした。