職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。
食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。
職場同期の元カノのM子。
旦那が一週間研修の隙に相手宅に泊まりこんで、通勤。
ベッドはもちろん、玄関、キッチン、バス、トイレ、バルコニーまで、部屋のあらゆる場所で。
食堂でそのM子に会ったら別の元カノ(既婚子持ち)のKも一緒で、二人して小さく手を振ってきた。
Kは9月の連休うちに泊まりにきてた。
どう説明してきたのかはわからないが。
三日間食事以外は部屋から出ずに抱きあってた。
先週末に職場の忘年会があり以前から目をつけていた37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功。
意識はそこそこあったものの足にきていて真っ直ぐ歩けなかったので、腰に手を回して抱きかかえながら、歩けるようになるまで「休むだけだから大丈夫。」などと騙し騙し強引にラブホへ。
夫42歳、大手電気メーカーに勤めて18年を迎え、ちょっと安心していたのかも知れません。私(36歳)は、3年程OLで働いた後に結婚し、専業主婦になりました。子供は1人(10歳)います。そんな生活も、夫のリストラを切っ掛けに変わりました。40過ぎた夫に、まともな仕事がある訳も無く、私はどうしようか?悩んでいました。そんなある日、夫が就職決まったと言うんです。しかも、給料も良く待遇は抜群でした。
翌日から夫はスーツに身を包み、意気込んで出かけて行きました。夜20時を回る頃、夫が帰宅”どうだった?”と聞くと”何とかなるさ!”と心強い返事だった。私は”私に出来る事は協力するわ”と何気なく応援のつもりで励ましました。
先週の金曜日、午前中にカメラオタクの友達に頼み、ビデオカメラを借りた。
目的を話すと「赤外線照射だから暗闇でもきれいに撮れるよ」と改造されたビデオを渡された。
男(康史)のマンションに20時に着き10階を見上げると電気が消えていた。
急いで駐車場で黒のBMWを探したが車はなかった。
まだ帰っていないらしいのでしばらく待つことに…。
僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。
エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。
ところが今週の金曜日…。
二年前の話。もう辞めちゃったけど。
夜中1時に待機所で待っていると一本の電話。
「あのぉ~トイレが詰まっちゃったんです!」
料金の説明をしていざ出発。
私は41歳。
地方の町で小さな電気屋をしています。
今は大手の家電屋さんに押されて商売も今一つです。
その中で修理・取り付け、電気工事と小回りの利く仕事で頑張っております。
そんな時、ある家のビデオの調子が悪いので見て欲しいと言う依頼がありました。
その家は町中で私より5歳位若い色白のややポッチャリした男好きのする顔立ちの奥さんがいる家です。
普通は若い子に行って貰うのですが、丁度外に出掛けていないのをこれ幸いと私が行きました。
家は二階建てのなかなか綺麗な家です。
475 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/04/07(火) 22:55:16 ID:8Sjit9x50
和子がはしゃぎながらじゃあ私も一緒に飲むからと、3人のコップに2・3滴づつ垂らした。俺が和子さんは必要ないんじゃないかと言ったんだが、私は2・3滴位呑んでも身体が慣れているからそんなに効果はない。ただ、始めて呑む2人に付き合ってくれると押し返された。
俺が先に一気に飲み干して妻もしばらく躊躇はしていたが、和子の後押しに負けて一気に飲み干した。
365 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2009/04/01(水) 18:17:19 ID:mehA2tmM0
俺も3年ちょっと前にあるなあ・・・
とりあえず最初で最後の乱交経験になる。
俺と妻を入れて、女2に男7で。
久しぶりの投稿です。
高校1年生の頃ですからもう17年前になります。
私の勉強部屋の窓の外は、塀もなにもなく隣の家と接していました。
高校1年の夏に、隣に若夫婦が引っ越してきました。
当時俺は大学二年生、大学で知り合った同学年の彼女:ユカがいました。
ユカはかなりかわいくて高校の時は学校案内のモデルを頼まれたり、大学に入ってからは二度ほど雑誌に載ったりと自慢の彼女でした。
新宿についた俺はアルタの前を避け、◯◯前の青信号を待っていた。
その時、なんとなしに対岸の一人の女性と目が合った。
彼女はハッとして目を逸らした。
格好は地味だが、目鼻立ちがすっきりした美人だった。
あんな女とやりてーなーぁ─と思いつつ、青信号になったので渡り始めた。
彼女は誰か待っているのか渡ってこない。
女房がゴルフ場で仕事をしていた頃の話です。
ゴルフ場と言ってもキャディではなく洗濯、掃除とか雑用で、お客さんとはさほど顔を合わす訳でもありませんが、せいぜいロッカールームでお客と接するくらいでしょう。
和美とのはじまり
大学時代、スーパーでバイトしてました。
ぼくはその頃、同世代の女の子に対しては何かと意識してしまい、うまく話ができませんでしたが、年配の女性とは気軽に話をよくしていたので、レジのおばさん連中からは人気があるようでした。
おばさん連中の中でも和美とは特に仲良しで、家も同じ方向だったので、バイト帰りはほとんどいつも一緒でした。和美は当時42(自分の母親より2つ下)で、夫と娘が一人の主婦でした。
私は45歳で普通のサラリーマンをしています。
家族構成は妻の友美(41歳)、娘(16歳)です。
娘はクラブの練習の都合で高校の近くに住む妻の両親の元から通っているため二人だけで暮らしです。
先日、JR某駅から歩いて10分位のショッピングセンターの化粧品売場で、偶然にも万引きしている若い女を見つけた。
店の外に出たところで声をかけて女を呼び止めた。
彼女は「ギョッ」として大きな目を見開き、俯いてしまった。
静岡市に住んでいる大学生です。
祭りがありました。町内会のもので、役員は近所の父母だったのです。
僕は19歳で、大学でお祭り関連ののサークルにはいっており、そのお祭りのお手伝いをする依頼をうけて参加したのです。
太鼓の演奏だけでなくサークルのメンバーは出店の手伝いなどもしました。
僕はカキ氷屋の手伝いをしていました。
機材の運び出しなどです。
数年前のこと。
同僚のTとその奥さんが、俺と妻の家に遊びにきていて、4人で酒盛りになった。
俺は酒を飲むとすぐに頭が痛くなってしまう体質で、その夜もビールを飲んでいるうちに頭ががんがんしてきたので、すぐに横になった。