俺が高校2年の時に酒屋でアルバイトしてたときのこと。
バイト仲間の一つ年下の子から告白されて付き合って半年。既にバイト帰りに公園とかに寄って、彼女の胸を生で触ったり、彼女の部屋にこっそりと上がり込んで乳首を嘗めるくらいの関係にはなっていました。
俺が高校2年の時に酒屋でアルバイトしてたときのこと。
バイト仲間の一つ年下の子から告白されて付き合って半年。既にバイト帰りに公園とかに寄って、彼女の胸を生で触ったり、彼女の部屋にこっそりと上がり込んで乳首を嘗めるくらいの関係にはなっていました。
私は妻の両親と同居をして15年を迎えようとしています。
妻の母は、55歳と言う年齢ではあるんですが、とても若く見えます。
ポッチャリ体系に色白な肌!胸はFカップの巨乳なんです。
義父は、定年真近ではあるんですが、仕事人間。出張も多く家にいない事が多々。
二年ぐらい前までラブホで雇われ店長?をやってました。
日中の仕事だけでは生活するのがやっとで、小遣いも少なかったので生活費の+αと小遣いの足しになればと三年ほど夜にバイトしてました。
一年経ってからラブホ社長から「夜は任せるから」と雇われ店長に任命?されパートのおばちゃん三人をローテーションで使い、基本的には夜は私と三人のうちの一人のおばちゃんで切り盛りしてました。
264 名前: えっちな18禁さん [sage] 投稿日: 2009/08/13(木) 03:06:05 ID:V5EjRbBW0
ちょっと変態っぽいけどこんな話でよけりゃ置いてくよ。
去年、かなり仕事が立て込んでた時期があった。
毎日残業で休日出勤も珍しくなく、社員全員がどたばたと仕事をしていた。
俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。
小さい頃からかわいがってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思っていたし、向こうも、俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。
話は俺が中房の時のことです。
その年の夏休みも、例年通り、家族そろって実家へ帰った。
現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。
彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。
俺の姉ちゃんは14歳離れてる。俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。姉ちゃんが中学2年だった。
14歳も離れてると親と大差ない。俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。男にしてくれた。
俺は今25歳。姉ちゃんは39歳。姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。
中3の夏、受験勉強がいやになり息抜きに夜、遊びに行きました。
「どこにいこうかなぁ〜。」と自転車でぶらぶらしていたら、わき道に一人女性が倒れていました。
年齢は22ぐらいでちょっとギャル系な感じでした。顔はとてもカワイくてアイドルなみでした。
「大丈夫ですか。」
会社の飲み会で遅く帰る義妹を、妻が駅まで迎えに行くことになった。
俺は、酔っ払ってる義母を部屋まで運んで、ベッドに寝かせる。
普段から気が合い、話も合う愉しい義母・・・酒を飲むと一段と愉しい。
こんな事は今までにも何回かあり、何も気にならずに世話をしてきたのに、今回は妻も義妹も居なくて、家には義母と俺だけと思う所為か、義母を抱き抱えた時のオッパイの感触や体の温もりが気になった。
“抱き合っている”っていう感じがして、ドキドキした。
旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。
行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。
内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。
まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。
5年ほど前の大学に入ってすぐの時、近所でよく行っている地方では有名な某ホームセンターから「ポイントカード会員様で500ポイント以上貯まっている方にクジを引いてもらい、豪華商品をプレゼントします」というハガキが来た。そのホームセンターは俺が高校生の時からたまに行っていて、大学入学時に必要なものを購入したりしたのでポイントが1,500ポイント(クジを3回引いたのでこれぐらい?)貯まっていたので学校が休みで暇な時にクジを引きに行った。
家に帰ると、母からの伝言がありました。
『今日は由香の用事で帰り遅くなります。
それから、回覧版をお隣の家に置いてきてください。
そして、お隣の奥さんから組費をもらっておいて下さい』
という内容でした。
生まれて初めてエッチをする為に、好きな女とラブホテルに行きました。
同じ会社で働くパート。バツ1子持ち。でもとても綺麗。
前々から日にちを決めた当日は、会社の宴会。酒と食事を控えめにして、二人でホテルへ。
部屋に入ってからは、暫くソファーに座ってキスをしたりおっぱいを揉んだり。
オレがまだ19歳の頃、カナダに語学留学した。住まいはフィリピン人の独身のおばさんの家だった。そのおばさんは自分の家の各部屋を、学生やらに貸して生計の足しにしていた。
この夏の出来事、配送先の担当者の三枝子さんとの話。
三枝子さんは42才で、細身ですが中々の巨乳!
「普段はいい子ぶってる雌豚なんですぅ」、こんな真面目そうな女の子までチ○ポ大好きビッチだなんてもう何を信じていいのか分からない
今から20年以上も前の話になりますので、記憶が曖昧な部分もありますが、是非聞いてやって下さい。
私の通ってた小学校には5年の夏休みに入って直ぐ林間学校なる宿泊学習がありました。
1泊2日で田舎に行って、お寺での修行モドキや何故か歴史の勉強があり、2日目はオリエンテーリングで順位を争い成績が悪いと宿題が増えるというものでした。
当時、心の底から惚れていた彼女に振られてしまった俺は、思いっきり彼女に未練が残ってしまい、恋愛なんかとてもできない状況になっていました。
振られて半年後くらいの頃です。その頃よく遊びに行っていた年上の女性、Tさんと飲みに行くことになりました。
エロ話ではないけどあるきっかけで思い出したのでほとんど動いてないスレなので日記変わりに書いておきます。H無しなのでスルーして下さい。
客先での仕事が深夜に及びその後上司課長(もちろん女性)と俺が酒付きの食事をした後、タクシーで帰宅することに。
緊急トラブルの復旧であり気難しい客からも感謝されたという安堵と30時間近くにも及ぶ不眠不休状態に入れた酒に軽いトランス状態で車に乗り込んだ。
彼女の家を経由して自宅へという経路だったのだが、走り出してすぐ耳に「今日は本当にありがとう。助かったよ」と。