『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。
「だって、なんでも良いって言ったから……」
『そ、それはそうだけど……。でも、アキ君はいいの? 私が浮気しても』
「いや、浮気じゃないよ。ただ、プロの男優さんとエッチして欲しいって言っただけだよ」
『ハァ? それ、100パー浮気じゃん』
「いや、ただスポーツ的にエッチするだけだから、浮気ではないと思うけど……」
『浮気です!!』
莉乃は激怒と言っても良い感じだ。
続きを読む 就職祝いに他の男に抱かれて欲しいと言ってみたら(オリジナル 転載不可) →
知り合いには絶対に話せないできごとです。
このあいだ街中を歩いていたら、モデルのスカウトに声をかけられました。
その日は待ち合わせをドタキャンされて、暇つぶしにならいいやと話を聞きました。
続きを読む 着衣での撮影のはずが、最後までしてしまった浅はかな私 →
夜の性活に満足していない妻のため、夫に連れてこられたのは女性用風俗。
初めての女風、しかも夫に見られながらという刺激的なシチュエーションに緊張していたのもつかの間、セラピスト涼の手技にだんだん身も心も開放していき─
初めて生で見る夫以外のちん●、舐めるだけなら…抑え込んでいた欲求が次第に頭の中を支配していく─
そして夫がいない隙に禁断の浮気セッ●スに発展!…いや、夫公認だから浮気ではない?
そんな葛藤はお構いなしに、セラピスト涼との絶頂セッ●スは激しさを増していき──。
以前投稿しましたが、もう少し細かく書きます。私の専門学校時代の話です。高校時代から男友達が多く、あまり女性と付き合うこともなく過ごしてきました。
もちろん彼女がいるわけでもなく、童貞で過ごしてきました。
続きを読む 女18人男2の医療系専門学校で、水着でやる実習があった →
あまりに早かった自分の初体験。
そして色々あったエッチなエピソードを思い出してまとめます。
ちなみに昭和の終わり頃の時代です。
自分に初めて彼女が出来たのが小学校5年生のバレンタインデー。
続きを読む ませたJCヤンキー彼女に、ほとんど無理矢理やられました →
俺の女房は数ヶ月前に近所に住むある奥さんに車で跳ねられ入院した。
かなりの重症で1年程の入院を余儀なくされた。
俺は女房と毎日sexするのが楽しみだったのだが、それが叶わなくなったのだ。
俺は謝罪に来た奥さんにこう言ってやった。
続きを読む 女房を跳ねて入院した近所の奥さんを妻の代わりにしてみた →
旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。
行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。
小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。
内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。
まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。
続きを読む 旦那に逃げられた後輩の母親に本気になった俺は →
以前、「●●●スタイル」というサイトで31歳の人妻のゆかりと出会ってすばらしいひと時を過ごさせていただいたのですが、それから1ヶ月か1ヶ月半ほど経った頃に偶然、ゆかりさんと街で再会しました。
続きを読む 久しぶりに会った出会い系の人妻は無限快感地獄に落としてくれた →
気がつけば、もう自分が抑えられませんでした。
私は彼女のふくよかな身体を強く抱きしめていました。
甘くかぐわしい熟女の体臭を胸いっぱいに吸い込むと、いままでかろうじてこらえていた欲望が抑えきれずに、私は欲望のままに彼女の唇を奪いました。
[んっ、んん…だ、だめっ]
しかし、それは彼女の本心ではないと私は感じました。
続きを読む 陥没乳首の美熟女ナースと我慢しきれずに関係を持ってしまって →
私が43才で妻が40才だった1年前、妻の浮気を知った。
知ったと言っても怪しいと感じたのは, その半年も前なので、自分の中で現実を認めたのが1年前と言った方が正しいのかも知れない。
続きを読む 妻の浮気を知ったとき、私が取った行動は…… →
先日、親父が検査入院した結果、胃に腫瘍が見つかりすぐに手術ということになった。
早期発見だったため大事には至らず、術後の様子見ということでしばらく経過入院することになった。
続きを読む 親父の入院の見舞いで知り合った、地味目な奥さんはセックスマシーンだった →
私は大卒5年目のサラリーマンです。
昔から足フェチで、ストッキングやハイヒールなど足に関する事で興奮していました。
そんな私の日課は2歳年上29歳の麻衣さんの足を眺めて記憶に留め、夜、家で足フェチDVDを見ながら麻衣さんを想像してオナニーする事でした。
そんなある日の初夏、皆でカラオケに行きました。
私の目は当然、麻衣さんの白いタイトスカートから伸びるベージュのストッキングに包まれた脚線美にロックオンでした。
途中で麻衣さんが退出して、戻ってきたらナマ足でした。
続きを読む ストッキングフェチのド変態な私が女子トイレを漁っていたら先輩OLに見つかってしまい →
待つこと30分ぐらいだった。
雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。
いつも以上に入念にお化粧してました。
元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。
雅代さんは釈由美子さん似、朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。
続きを読む 名家のたしなみとして、二人のお手伝いさんに性の特訓をされた2 →
俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。
俺は今24歳。
俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。
江戸初期から続く老舗。
続きを読む 名家のたしなみとして、二人のお手伝いさんに性の特訓をされた1 →
「愛している妻を、男としてしっかり抱きたい…」
優二(ゆうじ)がカウンセリングを受ける決意をしたのは、そんな想いからだった。
勃起(ぼっき)障害を持つ優二に、カウンセラーを名乗る怪しげな男、楢崎(ならざき)はあることを勧める。
それはノゾキ部屋から妻のセクシーな姿を見るというものだった。
「奥様と心理的な距離を取ることで、奥様を女として意識できますよ」
そんな楢崎の言葉を信じた優二は半信半疑の妻、七菜緒(ななお)を説得し、
夫婦でカウンセリングを受けることになる。
しかしそこで優二が直面したのは、思いもよらない妻の変貌であった…
結婚7年、31歳の主婦です。
先日、夫が1枚のCD-Rを持ってきました。
その中には、たくさんのナンバーが付いたフォルダがありました。
その中のフォルダの一つを開けると、写真データでした。
続きを読む 夫に昔のハメ撮り写真を見つけられ、夫婦でハメ撮りするようになった私 →
数年前の話。その当時、花屋に勤めていた彼女とつきあいだして2年ほどが経っていた。
俺も彼女も26歳。週末になると、しばらく前に彼女が引っ越した東京の下町にあるマンションに泊まりに行くというのがお決まりのパターンだった。
続きを読む 彼女が住んでるマンションの大家の奥さんと仲良くなって →
俺の母は、スナックを経営している。
幼い時に父親が家を出ていった。
原因は母の不倫・・・(最近知った)。
スナック経営は、それなりに上手くいっているようで、俺は何不自由なく育てられた。
夜に働く母だったから、夕食はいつも1人で済ませていた。
小学校の頃は辛かった・・・。
深夜遅く帰宅する母は、いつもお酒を飲み、ソファーに座ると同時に横になる。
続きを読む スナック経営の母は、酔ってだらしなく寝てスカートの中を丸見えにします →
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