昔からお世話になっている友達のお母さんとセックスする話です。
自分のことを好意的に見ていそうだったし、自分も昔から性的に見ているので、ワンチャンありと、単刀直入に頼んだら意外とやらせてもらうことに成功!
徐々に夫には見せれなかった「本当の姿」が現れてきて…というあらすじです。
大学に入ってすぐ飲み会で知り合った女と軽いノリで付き合った。
名前は沙織で金髪ギャル。今時の感じだ。
付き合ってすぐ望って子を紹介された。
望は沙織と同じ女子校出身らしいが沙織と正反対で大人しそうなお嬢様な感じで正直かなり可愛い。
俺、現在29才。
仕事はしてるんだが、安月給のためアルバイトしようと思い家庭教師派遣センターに登録した。
しかし、なかなか依頼が来ないため、『家庭教師します』というビラを近所にまいた。
ちなみに俺の大学時代の専攻科目は英語。
俺は以前から妻の強 姦・SM・獣 姦に興味を持っていました。
妻からも「変態よね」と言われながらも結婚13年を迎える。
子供も12歳と10歳になり、夜の営みもシンプルになりつつありました。
高一の時の話。
ウチの高校は美術と音楽が選択できて、俺は絵が得意だったから美術を選んだ。
そこで出会ったのが、有紀先生だった。
有紀先生は29歳のスレンダー美人。胸は小さめ(BかCかな?)くらい。
何といいますか、この夏はホントに色々な出来事が起きて戸惑っています。
自分でも何をしているのか信じられない。
ボーッとしてる間に、まるで映画のシーンのように自分のまわりが動いているみたいで。
はじまりは、元彼との一泊旅行でした。
つい先週の金曜日、行きつけのダーツバーに行ったところ常連に混じって新顔の子が。
常連の女の子の友人で、今日が初めてで常連の子に誘われてきたとのこと。
当然ながらマイダーツではなくハウスダーツで投げていたが、よく見ると結構かわいい。
息子の帰省を目前に控え、ハルコは‘最後の思い出’として斎藤に誘われ温泉旅行へ向かう。
息子がいない間だけ――そう割り切っているはずなのに、続いていく関係にもはや抗うこともできなくなっていた。
到着したのは山奥の秘湯。
そこはまさかの混浴だった。
最初は戸惑うハルコだったが、他の客はおらず、ほぼ貸切状態であったことに安心して湯に浸かる。
ところが、地元の男たちが偶入ってきたことで空気は一変。
気の弱そうな若い青年「山下」、ガタイの良い年上の男「庄司」、穏やかそうな中年「ケン」
旅行客と地元の人間の他愛のない会話。
けれどその視線の熱を、ハルコは肌で感じていた。
無邪気な笑顔の奥に見える、剥き出しの好奇心。
それを真正面から受けるたび、ハルコの心はざわめき、身体は妙な熱を帯びていく。
「私たちセフレなんですよー」
会話の最中、斎藤の一言から、ふたりの関係が‘誤解できない形’で知られてしまう。
恥ずかしさと混乱の中、男たちの視線と空気に飲まれていくハルコ。
かつてなら顔を背けたであろう状況に、今のハルコは抗うどころか、どこか心地よさすら覚えていた。
斎藤との日々に染められたその身体は、もう‘普通の母親’ではいられなくなっていた。
私は37才の主婦です。子供はいません。プロポーション的には身長は153cm、乳は貧乳(黒木瞳さんと同じ位)、お尻(90cm)は大きいほうです。お陰で腰は括れて見えます。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い・声が大きく発する言葉が淫らでいい。
また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いオ○ンコだな」と言われてきました。
46歳の主婦です。
今年の春の事でした。
パート先の仲間とその友達10名で飲み会を行うことになりました。
会場の店に行くと、座敷が予約されていて、男性5名、女性5名で飲み会が始まりました。
お酒も入り、少しエッチな話題も入り始めた頃、誰が言い出したか覚えていませんが、「二人羽織をしよう」という事になりました。
同じアパートに住んでる尚子さんと関係した。
同じアパートの階で、3年前に尚子さんが越してきた。
37歳で4つ上だが、ちょいポチゃでセミロングの綺麗な奥さんだった。
つい今まで俺の下に居た亜弥が、肉体を震わせ快楽の余韻に浸っている。
目を閉じ、襲ってくる絶頂の余韻に何度も何度も身体を痙攣させている。
後半試合開始から、俺は日本代表の動きに一喜一憂しながら亜弥を責めていたからだ。
最後の20分くらいはずっと亜弥の中に居続けていた。
亜弥を責めながらも、心は日本戦に向いている為中々俺がイかない為だ。
僕は勉強ばっかりしていて女の子と遊んだ事がありませんでした。結構名の知れた大学に進んだけれど、女の子とお友達にはなれても親密にはなれませんでした。早くセックスを体験したいと思いつつ、なかなか叶わず気付けば4年生になっていました。
長男の僕は、地元企業では一番有名な会社にUターン就職しました。
妻(24才)が学生時代にホームステイした時に撮影した写真、ビデオを発見。
黒人の学生らしき人物と親しげに腕を組んでいる写真なんだが…ビデオはまだ見ていない。怖くて見れん。
嫁ではなく、六月に結婚予定で現在同棲中の彼女。大学時代からの付き合いで、ホームステイから帰ってきた時もこんな黒人の事なんて一言も言ってなかった。
結婚して3年になる28才の専業主婦です。1ヶ月ほど前に街で偶然昔の彼氏と再会しました。彼とはOLになってから5年間の間つき合っていました(というより彼の方は都合の良い女程度にしか思っていなかったと思います。私も時々彼氏いたし)。
その時彼は営業中で携帯電話を教えてしまいました。そして一昨日、電話がありました。私も平日の昼は時間があるのでつい…
私には妻を淫乱な女にしたいという歪んだ願望がありました。
私の前で男と交わり、歓喜の声をあげ続ける淫乱な女・・・。
現実は願望だけで20年が過ぎていきました。
しかし、娘が全寮制の学校に進学し妻と二人暮しに戻った今、夢を叶える時がきたのです。
まず、私がなぜこのような願望を持つようになったのかを理解して頂きたいのです。
俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳
俺たちは合コンで知り合った。
付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。
俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。
それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。