2年ほど前のことです。
私は当時O阪に彼女がいたのですが、その日その彼女と別れてしまいました。
とにかく一方的な別れで、途方にくれるというよりも、ただただ憮然としない気持ちでいっぱいでした。
ntrarezuki のすべての投稿
親がいない夜に二人の兄が私を抱いた
はじめまして。私には兄が2人います。
3年程前、当時、4歳上で大学生の雅兄ちゃんと、2歳上で高3の博兄ちゃんです。
私達は昔からとても仲の良い兄妹でした。
兄達はなんでもオープンなところがあり、昔からお風呂あがりには全裸で室内をウロウロしたりしているので目のやり場に困ってしまいます。
職場では地味な私も、ひとり旅に出ると痴女ってます
私って、二重人格…。
日頃のストレス解消のため、温泉地や観光地に一人旅するのが趣味。
ただ、TEL予約だと、なかなか、女性一人では予約拒否される。
あれって、なんでなんだろう。(まっ、いいけど)
夜は、決まって宿泊先にある、バーやラウンジでおいしいカクテルを頂くの。
寝たきりの夫のためにパートに出たら、ミスをして店長に身体を求められました
私は、夫が寝たきりになり、生活苦から、スーパーでパートをしている。小柄でふっくらしているから、年のわりには若く見られますが・・42歳のおばさんです。
でも、レジ打ちが遅くて倉庫に配置換えになり、そこでも出庫伝票を間違えるという大失態。その日、お店が終わって店長室に呼ばれ「解雇」を宣告されました。
必死にお願いをしたところ若い店長さんは「方法がないわけではないんですけどねぇ」と私の手を握り、店長の太股に乗せ、肩を抱き寄せ「嫌なら無理にとは言いませんよ」体を投げ出せと。
兄と二人きりの夜、してしまったら気持ち良すぎて驚いた
あたしは16歳で、お兄ちゃんは18歳。
高1と高3で、普通の兄妹です。
あたしは葵、兄は智也と言います。
中学生になった頃から、そんなくっついて仲良くすることもなくなったけど、ちょっとした会話なら普通にするし、仲が良くない方ではありませんでした。
お兄ちゃんは身長が176センチあり、サッカー部に入っていたし、結構かっこいいなって思っていました。
友人夫婦と行った旅行で、混浴温泉きっかけでスワップに
Ο夫妻は妻の友人夫婦だ。どちらも30歳前半で子供はいない身軽さだ。
私達H夫婦がΟ夫妻と2泊3日の旅行にでかけたときの話。
1泊目の夜、妻と貸し切り混浴があるのを知りました。
私「Mちゃん(妻の友人)達に教えてあげようか?」と言うと、
妻「教えてあげたら?あっ、そう。で終わりよ」と言われ、私もそうだなと思いました。
寝てしまうと絶対に起きない彼女を友達にハメさせた
寝たら起きない彼女が、嵌めても起きないか友達と賭けをした。
うちの彼女なんだけど、酔って寝たら嵌めても軽く反応するくらいで絶対起きない。
それを友達に言うと「それはない」と信じなかったので賭ける事になった。
彼女が家に来る日に友達も呼んで飲み始めて、彼女の飲むペース上げさせながらちょっとワクワクしてた。
俺が勝ったらPS3貰う約束だったから。
けどそれはオマケで、彼女の恥ずかしい状態を友達に見せるのが目的だったから、なおさら興奮!
バイトで女王様をやっていますが、大学の先輩が来たのでとことん責めてみました
私立大学三年のゆかです。
私はSMクラブの女王様を演じるバイトをしていました。
そういう趣味嗜好はなく、あくまでも演じていただけですが、週2日、午後2時から午後11時までの時間帯が基本で、学業に支障が出たり用事がある場合は申し出れば、遅刻早退、出勤日変更など可能でしたし「女王様」ですので、攻められる方ではなく攻める方でしたので楽でした。
私は身長が164cmあり痩せ型で、髪は長くストレート、黒髪でした。
自分が貧乳で、そこがコンプレックスでした。
彼氏とのセックスで、イッたことがない女子大生と
合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔、スタイルは抜群です。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
出会い系の援の19歳は、バカだから中出しもタダマンも出来たw
先日、新規オープンした電気屋で買ったデジカメを早く使いたかったので在宅テレクラにプリケーを使って申し込み。
無料分だけ使って遊ぼうと伝言コーナーに自分の電話番号と援助の旨を録音して、待ってました。
しばらくすると、電話がかかって来ました。
「19才、2万」と言ってきたので、OKし待ち合わせ場所に行きました。
約束通り「身長160センチ、普通体系、髪はロング、水色系の服」の女を発見しました。
近付き顔を確認するとキレイ系の整った顔立ちでした。
自慢の妻が恥ずかしい淫乱女として全国に晒されていた
「ああ・・・こんな姿・・・あの人に見られたら・・・」
肉感的な女体に縄化粧を施した絵里が、振動する物体を両乳首とクリトリスにぶら下げて、片足を大きく上げた姿勢で鴨居に吊るされていた。
クリに吊るされた糸に愛液が滴り、振動で飛沫になっていた。
「ああ~~~~~~ああ~~~~~~もう・・・もう堪忍して・・・アレで犯して・・・ああ~~~」
アクメに疲れ、グッタリしながら肉棒を欲しがり体を震わせた。
嫁は箱入りだったけど、調教済みだった
30近くになりそろそろ結婚したかった俺に紹介された嫁は職場の同僚の奥さんの後輩(別会社)、当時大学出1年目、携帯の液晶を通してみた容姿は今ひとつだったが、会ってから判断するつもりだった。
同僚夫婦を交えて食事中はホスト役の同僚奥さんがしきり、嫁は曖昧な返事しかせず、二人になってやや緊張が走った時の事だ。
嫁「俺さん本当に結婚相手を探してるんですか?」
俺「そのつもりです」
夜の社内で部長と二人きり、彼は当たり前のように私を求めました
今回のお盆休みは最悪でした。
東京の中心街で働いているのですが、東京って土日になると、オフィスは静まりかえり、いつもの騒がしい雰囲気が嘘みたいなんです。
そんな中、私はお盆の当番で事務所で1人きりです。
よくに言う電話番で、盆、正月は交代制で2年に1度くらいまわってくるんです。
出会い系で知り合った人妻はご近所さんだったけど、中出しして欲しいと言ってきた
ミカ(34歳)とは、出合い系サイトで知り合い、半月程メールで話しをしてたのだが、話しの中で子供が同い年でしかも同じ幼稚園だと知った時はお互いビックリした。
既に写メ交換も済み、お互い気になっていたのでそのまま進行して会う事になった。
・寝取ラレンサ3 最高に相性のいいオトコ
不感症の妻と、ワイルドな友人8(オリジナル転載不可)2/21
「なんだよ、それ。チンポだけなの?」
大介が、呆れたように言う。
「そうだよ。おチンポ元気かなって思ってる。おチンポさん、私の中に入りたがってるかなって思ってるよ」
凜々花は、そんなことを言いながら発情顔でフェラチオを続けていく。トロンととろけた顔は、僕とのセックスでは見せることのない、淫乱丸出しの表情だ。
「いつも入りたがってるよ。凜々花のオマンコに、早く入りたいって泣いてるよ」
大介は、凜々花のことを呼び捨てにしながらそんなことを言う。二人とも、大介のペニスを擬人化している。そして、本当にディルドと同じサイズ……こんな巨根が実際にあるとは思っていなかった。カリ首に関しては、ディルドよりもさらに傘が開いたように拡がって見える。凜々花の顔が小さすぎるので、余計に大きく見えてしまう。
不感症の妻と、ワイルドな友人7(オリジナル転載不可)1/17
凜々花は、さらに背中をのけ反らせるようにしながらあえぐ。もっと奥まで入れて欲しい……そんな気持ちが見える。僕は、夢中でディルドを動かし続けている。筋力も体力もないので、すでに腕の筋肉が張ってきてしまっている。それでも両手でディルドを握り、必死で動かし続けた。
こうやって手で持っていると、本当に大きい。馬鹿げたサイズだと思う。でも、大介のはこれと同じくらいのサイズだったと言っている。にわかには信じられない話だ。日本人で、そこまでの巨根がいるとは思えない。
「イクっ、イクぅっ、もう無理っ、イキすぎておかしくなるっ」
凜々花が、泣いているような声を漏らしている。もう、スマホからの音声なのか、実際の凜々花の口からの声なのかわからなくなってしまう。
「イヤァ、出ちゃうっ、漏れちゃうぅっ」
凜々花が悲鳴のような声を漏らしながら、潮吹きを始めた。透明の飛沫が、ディルドの動きに合わせて飛び散る。もう、イキっぱなしになってしまっているみたいだ。不感症だと思っていた凜々花が、中イキ出来るようになった。でも、そもそも僕が下手だっただけなんだと思う。
「大介さん、気持ちいいですっ、イクっ、またイッちゃうっ、こんなの知らなかったっ!」
凜々花が、他の男とセックスをしている……その音声を聞いているのに、どうしてこんなに興奮してしまうのだろう? 凜々花は、何度も何度もオルガズムに達している。ディルドでも、大介の巨根でも、数え切れないくらいにオルガズムに達している。僕とでは、一度もイッたことはないのに、圧倒的な格の違いを見せつけられている気持ちだ。
・人妻花織さんの寝取らせ方
結婚2年目の主婦・花織は、夫との夜の性活がうまくいかず悩んでいた
夫はセックスの最中、まるでうわの空に見える事がある…
ひょっとして私の体に興味無くなってきてるのか…?
花織は焦りつつも、意を決して夫に訳を聞いてみる事にしたが、
夫から返ってきたのは予想していなかった言葉だった
『セックスの最中、いつも花織が他の男に抱かれてる姿を想像してる…』
戸惑いながらも、夫が今も自分を愛してくれている事を知った花織は
彼の寝取らせ妄想に、少しだけ付き合ってあげるつもりだった…
最初はマチアプを私にやらせて、それを夫が横から眺めるという遊びだった
私が他の男に口説かれてるのを見るだけで、異常に興奮してしまうらしい
(まさか実際に出会うつもりは無い…はず)
不安をよそに、徐々に夫の妄想がエスカレートしていく
『花織、ちょっと胸をはだけて、下着の見える画像を彼に送ってみてくれ』
『明日の夜、夫が出張に行くから会いたい、と送ったらどう答えるだろう?』
やがて…花織は本当にマチアプの彼に会って、セックスをする事になる…





