夫、ユウ(33)
妻、美香(32)
今までにない性の快楽を味わい
もう後戻り出来ないユウ
そして自身の身体が
少しずつ変化し始めてる事に
戸惑う美香
そんな中
さらなる刺激を求め
今まで以上に際どい行為に
美香を捧げ始めたユウ
これで彼は至高の
イメプ体験をするはず…だった
よく行くバーに来るそこそこの年齢だがカワイイ感じの女。でもハードレズなんだ。
だけど、いつもイイ女を連れてる。
ある日会ったら都会から(俺は地方都市)友達が来てるという。
これがまた、なんというか豊満!って感じで俺の好みにドンピシャだった。
財閥系商社で若いうちに上司とケコーンしたらしいが、更に若い子に手を出したらしくリコーン。
慰謝料も歳の割には結構ふんだくれて、しばらくは気ままにやってると言う。
私の妻有希(36才)は、日曜の10時から夕方5時まで、近くのコンビニにアルバイトに出ています。あれは半年ほど過ぎた夏のことでした。
前日の晩友人と飲みすぎて、朝起きたのが11時頃。妻はもうアルバイトに出かけており、小学3年の息子も近くの友達の所へ遊びに行ってしまった後でした。
仲のいい友人カップルとWデートみたいな感じで、海に行った時のコト。
彼氏とケンカをして、ひとりになりたくて「もういい!」って私はみんなと離れて岩場の方に行ったんです。
海水浴場から少し離れてて、尖った岩とかあって少し危険な場所だったけど、あんなやつといるよりはいいかと思って。
「・・・じゃぁ・・・行ってくる・・・」
「しっかりしてね貴方!・・・もう・・・頼りないんだから・・・」
(そんなに俺の給料に不満があるなら、お前も働けばいいだろ・・・)
真一は怒鳴るように自分を送り出した妻の麻紀に心の中で悪態をつきながら隣町のスポーツクラブへ向かった。
舞台となったのは横浜の産婦人科です。
私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。
そこで不妊治療を行った女性たちの評判も良く、料金も安いと言うので、そこを選びました。
1: 投稿者:しん 投稿日:2011/09/08 13:27:53
東北の秋田、しかも田舎に小学生二年の頃まで住んでいた。
親父は転勤族。
秋田は地元なので親父の実家だった。
「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
妻(七海:33歳)と結婚して8年を迎え、7歳になる息子も居る35歳の公務員です。
何度か役所を訪れる美人OL(妻)に一目惚れし、こっそり口説いて付き合う事が出来ました。
彼女は色白肌で小顔、海藤愛子アナに似た感じです。
2年程付き合い結婚する事になったんですが、妻は一人娘だったので婿養子として私が
彼女の家に入る事になりました。
酒にまつわる話は多いと思います。
でも、みなさんは一体、どれくらいを飲んで、「酒のせいで」といってるのか、比べる基準が人それぞれであり、わからないものであります。
僕はつい先日、姉(27)と二人で、かなり奇跡的に珍しい事なのですが、居酒屋に行きました。
高校の時の話。ある大雨の日だった。
街に出掛けていた帰りの電車の中に、幼馴染みの彩が乗っていた。彩とは保育園から一緒ですっげー仲がよかった。
実は小学4年の時に誰もいない教室でキスまでした事がある仲だった。遊びでだけど。
僕が15を迎えたころ、女性に興味を持ちはじめ、特にオマンコ(SEX)には特別な思いが湧き始めていました。
僕が性欲の対象と意識した人は母親でした。
小学生の5年生までは一緒にお風呂に入っていたせいで、オナニーをするときはいつも母親の裸を想像してました。
俺には1個上の従姉がいて、そこの家は母子家庭なんだけど、従姉(仮にK子)は高校出てからフリーターしながら同人描いてる子で、見た目もスタイルも普通だけど、ちょっと大人しい子だった。
とある機械を入れる必要があり、何社かの機械を展示してるとこに行った。
まず出てきたのは受付のおばちゃん。
そこで書類に記入。
で、待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。
どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。
展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり、放熱で暑いくらい。
で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。
それも狙ってか胸の谷間が強調された服。
妻41歳
私41歳高校の同級生で結婚した。
私たち夫婦はお金を稼ぐ為副業で
朝、新聞配達をしている。
最近、妻の様子が変だ。
本業の仕事は4時には終わるはづなのに
毎日、仕事遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。
その当時俺はひどい包茎(真正)に悩まされており、悩んだあげく、ある日覚悟を決めて病院で治療を受けることになった。
地元の病院でする手もあったのだが、なにぶん治療をする“部分”が部分なだけに、地元は避けて都市のクリニックでお世話になることにした。
病院はとあるビルの一室にある本当に小さなクリニックだった。
中に入ると受け付け嬢兼看護婦2人が出迎えてくれた。
まず病状を聞かれ、次に手術の説明をされて誓約書にサインすることとなった。