4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。
母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。
本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。
4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。
母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。
本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。
先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。
バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。
バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。
簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。
今年から高校に入学し、初めての電車通学です。
馬鹿みたいな話ですが、中学校の頃は歩いて通学してたので、電車通学というものに憧れていました。
しかし実際は憧れていたものと全然違いました。
まずは早朝の満員電車。
それに痴漢・・・。
男の人に聞きたいんですが、そんなに痴漢したいですか?
職場で気になる女性(38歳)が居ました。
と言っても既婚の彼女。
なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・
でも、あるきっかけで話が出来るようになりました。
小さな建設会社を営む父とその専務を務める私。
不況の影響で、会社の経営状況は悪化の一歩を辿っていました。
~家族構成~
妻(32歳)・息子(8歳・5歳)・母/事務員(58歳)・父/社長(60歳)そして私/専務(35歳)
以前電車とバスで通勤していた時の話です。初めて座っている状態で痴漢されたんです。○○線のとある駅から最寄りの停留所まで約30分。一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような…。(気のせいかな?)って思い、うとうとし始めた所、…また。
僕には、先月まで22歳の彼女がいました。
悲しく残念ですが、別れました。その出来事を投稿させてください。
彼女とは借家を借りて同棲していました。彼女の名は真紀。
昔あった女性2人との経験。
なんでもいいけど、アダルト日記を書くと女性の足跡がいっぱいつく。
興味あるけど、表に出せない人が多いのかな。
とあるクラブで、AとBとエロ話で盛り上がった。
Aはクラブのママ。
ゆり子は、泣きそうな顔で私を見つめながらキスを続けている。舌を絡めているが、怯えたような感じでおとなしくしか絡めていない。
近藤さんは、わざとだと思うが、ゆり子に舌を突き出させて吸ったり舌を絡めたりしている。絡み合う舌を見せつけるようなキスだ。
「口開けてて」
近藤さんはそんな指示をする。そして、上を向いて口を開けたままのゆり子に、唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、上気したような顔でそれを飲み干すが、やっぱり私を見つめたままだ。
「美味しい?」
近藤さんは、興奮した声で聞く。このシチュエーションで、かなり興奮しているみたいだ。
「は、はい……美味しいです」
ゆり子は、困ったような顔で言う。近藤さんは、さらに唾液の塊を垂らしていく。ゆり子は、それを口で受け止めながらすぐに飲み干す。不安そうだった顔も、トロンととろけたようになっている。
今現在、懸案中のHカップの方との話しです。
メールのやり取りをして会うことになり、その前に顔は写メで見せて貰いました。
正直なところ、美人でも可愛くもなかったのですが、見られないというほどでは全然なく、「可愛らしさ」のある童顔ショートカットの、モンチッチ系(?)の年上33歳の女性です。
タイプではないとしても、ましてやHカップの魅力には抗し難く、むっちり系Hカップの言葉に導かれるまま、待ち合わせ場所へと向かいました。
ゆり子は、妊娠が確定しているのに、また近藤さんとセックスを始めてしまった。しかも、近藤さんのことをパパと呼んでいる。実際、どちらの種で妊娠したのだろう? 私は、強い不安を感じながらも、二人のセックスを覗き見ている。
寝たふりをしながら二人を覗き続ける私は、もう夫の資格などないのだと思う。二人の不倫をとめることなく眺め続け、射精感すら感じるほどに興奮してしまっている……。
「本当に、ゆり子は悪い奥さんだね。妊娠しても治らないんだ。文雄君に見られながら犯されたいんだね」
「うぅあぁ、そうだよ。見られたい。本当のゆり子を見てもらいたいの。違うおチンポで妊娠する私を、文雄さんに見てもらいたい」
ゆり子は、本当に気持ちよさそうな声で言う。快感に震える声は、聞いているだけで私まで射精しそうになってしまう。
ゆり子の衝撃的な性癖を知ってしまったが、私は結局なにも出来なかった。浮気をされているという事は間違いないし、私の存在が近藤さんとのセックスのスパイスになっている事もわかった。
当然、離婚という選択肢も出てくるような状況だと思う。この状況での離婚であれば、慰謝料も取れるような状況だと思う。
それでも、私は離婚しようという気持ちにならない。それどころか、ゆり子の事を嫌いになる事もなかった。私が自分の楽しみを優先した結果、半身不随になってしまった。
ゆり子に対して、申し訳ない気持ちしかない。私の方から離婚なんて、言う資格もないと思っている。それ以前に、私はこの状況でも興奮してしまっている。
ゆり子が、近藤さんに中出しをされながら私にキスをした時、寝たふりをしたまま信じられないくらいに興奮してしまった。私まで、手も触れていないのに射精をしてしまったほどだ。
私自身の性癖も、おかしくなってしまったのかもしれない……。
私は29歳の会社勤めをしている普通のOLです。
最近一人暮らしを始めました。
会社から実家が近いんですけど、男の人達と思う存分思いっきりSEXしたいから親の反対を受けながらも念願の一人暮らし。
実家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって、ローターの音や喘ぎ声が両親に聞こえたらと思うと・・・。
オナニーも満足に出来ません。
目を閉じていても気配を感じる位に近いところで、ゆり子は叫んでいる。近藤さんとの不倫……よりによって、こんな近くでする必要なんて、全くないと思う。
私を不倫のスパイスにして楽しんでいると思うと、悲しくなってしまう。
「さすがに声大きすぎるでしょ」
近藤さんの冷静な声が響く。
「だって、無理だもん……和人さんのおチンポ、気持ちよすぎて無理……」
ゆり子は、とろけたような声で言う。
「じゃあ、移動する?」
「……しない。文雄さんの横でイキたい。和人さんのおチンポで、ここでイカせて下さい」
ゆり子は、信じられないことを言う。なぜ、そんなことにこだわるのだろう? こんなのは、リスクが高いだけだと思う。私のいないところで、思い切り声をあげてセックスをした方が、よほど気持ちいいはずだ。
私は、絶望を感じながらも身動き人せずに息を潜めている。どう見ても、浮気をしている。しかも、何度となくしている感じだ。
なによりショックなのは、ゆり子の方が積極的と言うことだ。これが、私の仕事を餌に無理矢理関係を迫られていたのなら、まだ納得も出来た。
「いや、それはその……ゆり子さんがセクシーな格好してるから……」
「ゆり子って呼んでください。なんか、他人行儀で嫌です」
ゆり子がすねたような声で言う。こんなに媚びるような態度を取っていることが信じられない。
「う、うん。ゆり子、ここではマズいよ。明日、時間作るから」
近藤さんは、本当に困った口調だ。人の良さが出ている感じがするが、そもそも人が良ければ人妻なんかに手は出さないはずだ……。
バイクの事故で足が動かなくなり、車椅子での生活になって2年ほど経つ。最初の頃の絶望感はとても大きな物があったが、この2年でかなりマシになった。
仕事がデザイン系のフリーランスで、ほとんど仕事には影響が出なかったし、同情から仕事は増えたくらいだ。妻のゆり子も本当に優しく、動けなくなる前と何も変わらない感じで私に接してくれている。
ただ、申し訳ないと思うのが、セックスが出来なくなってしまったことだ。ゆり子はまだ28歳で女盛りだ。セックスも、好きな方だった。そして、子供もそろそろ作りたいと言っていた。
そんな矢先に、バイクで事故ってしまった。最初の1年はそれどころではなかったが、色々な面で落ち着いてくると、そんなことも気になりだした。
「雅くん、興奮してくれた? もしかして、もう射精しちゃってる?」
麻美は、カメラを見つめながら話しかけてくる。僕は、麻美の視線を感じながらも何も答えられない。麻美は、口の周りを精液でドロドロにしたまま微笑んでいる。
食事中に、急に呼び出された麻美……あれから1時間も経っていないのに、もうフェラチオして飲精までしている。麻美は本当に直人さんのセフレになってしまったんだなと、とても暗い気持ちになる。