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温泉旅行で酔い潰れ、目が覚めたら妻が口移しで酒を飲まされていた5(オリジナル 転載禁止)

前回の話

あおいは、うつ伏せのまま身動き一つしません。完全に意識を失ってしまっているみたいです。顔中精液まみれで、ひどい状況です。
そんなあおいのアナルに、前田さんはペニスを押し当てています。意識のないあおいに、そこまでするのはいくらなんでもやり過ぎに思えます。
「あらら、あっけなく先っぽ入っちゃった。あおいちゃん、見た目によらず遊んでるねぇ~」
前田さんは、長いペニスを押し込みながら言います。私は、ふすまの隙間から覗きながら、まだ葛藤していました。さっきまでの乱交は、少なくてもあおいも同意していました。
でも、今のこのプレイは同意はありません。言ってみれば、レイプと同じです。でも、私はあおいがアナルの経験があるという情報に、動揺しつつも興奮していました。私の知らないあおい……。一体、誰にアナルを調教されたのだろう? そんな疑問が嫉妬心とともに浮かんできます。

「ほぐさずにいきなり入るなんて、けっこう拡張されてるんだ」
高橋さんも驚いたような口調で言います。
「あぁ、ヤバい。めっちゃ気持ちいいわ。根元まで入ったし」
前田さんは、満足げに言います。
「平気? 綺麗にしたわけじゃないっしょ?」
高橋さんは、少し引いているような感じです。

「平気だって。あおいちゃんのなら、汚くないでしょ」
前田さんは、そんな事を言いました。私は、前田さんが結構本気であおいを気に入っているのかな? と、心配な気持ちになってきました。

前田さんはそんな事を言うと、腰を振り始めました。うつ伏せに寝ているあおいのアナルを犯す彼……。寝バックのような体位です。

前田さんは、ペニスをゆっくり引き抜いていき、そして押し込んでいきます。長いペニスが出入りするたびに、あおいのアナルがめくれ上がるような動きをするのまで見えます。
確かに、あおいのアナルは拡張済みのように見えます。私は、長い夫婦生活の中、まったく気がつきませんでした。まさか、あおいがアナルまで使える女性だったとは、想像もしていませんでした。

自分の妻が、過去に他の男にアナルまで使って奉仕をしていた……。それは、夫としてはとてもショッキングな事実です。嫉妬もしますし、裏切られたような気持ちにもなります。

「あぁ、気持ちいい。こっちも名器なんだ」
前田さんは、楽しそうに腰を振り続けます。すると、高橋さんがうつ伏せになっているあおいの頭を横に向けました。そして、彼はまだ意識が戻っていないあおいにキスをし始めました。

舌で舐めまわすようなキスをする彼……。それは、愛情などを感じない、征服欲だけでしているようなキスに見えます。私は、異常なほどにいきり立っているペニスをしごき始めました。

妻が、ある意味レイプされているのを見ながらオナニーをする……。私は、夫失格……と言うよりも、人間失格のような気持ちになります。でも、アナルと口を犯されているあおいを見て、自分でも戸惑うほどの興奮を感じてしまっています……。

「ヤバいね、マジで搾り取られそう」
前田さんは、腰を振りながらも余裕のない声で言います。
「アナルに中出しですか?」
高橋さんが、楽しそうに質問します。
「そりゃね。もう、今さらでしょ」
前田さんは、罪悪感も何も感じていないように言います。そして、前田さんは腰を打ち下ろすように動かし続け、スピードもどんどん速くしてきます。

「スゲぇな。本当に拡張済みのアナルなんだ」
高橋さんは、ニヤけた顔で言います。するとすぐに、
「あぁ、出る。中出しするから」
と、前田さんがうめくように言い、そのままあおいのアナルの中に射精を始めました……。
「ふぅ。気持ち良すぎでしょ。抜くとヤバいかな? 出ちゃうかな?」
前田さんは、心配そうに言います。何が出ちゃうなのだろうか? 私は、意味がわかっていません。

「平気でしょ。出たら出たときですよ」
高橋さんは、笑いながら言います。そして、前田さんはあおいのアナルからペニスを抜くと、そのまま横にずれて座りました。

だらしなく広がったあおいの両脚……。アナルがぽっかりと広がっているのが丸見えです。ヒクヒクとうごめいているアナルは、鮮やかなピンク色です。そして、すぐに真っ白な液体が流れ出てきました。私は、あおいのアナルから他人の精液が流れ出るのを見て、一気に射精してしまいました……。

「意外に綺麗なんだ。もしかして、綺麗にしてたのかな?」
高橋さんは、そんな風に言います。
「あおいちゃん、結構淫乱だからあるかも」
前田さんもそんな風に言います。すると、あおいが目を覚まして動き始めました。

『お尻でしたでしょ~。ちゃんと起こしてからしてよ』
あおいは、少しすねたように言います。怒っている感じはないみたいです。
「ゴメンゴメン。どうする? もう、部屋に戻る?」
前田さんは、そん風に言います。さすがに、もう満足したみたいです。

『ダメだよ。せっかく綺麗にしてあるんだから、もっとお尻でしたい』
あおいは、甘えた声で言います。
「あ、やっぱり綺麗にしてたんだ」
高橋さんが、笑いながら言います。
『だって、汚れたらイヤでしょ?』
あおいは、そんな事を言いました。
「やる気満々だったんだ。そんなにアナル好きなの?」
前田さんが質問します。
『うん。お尻の方が気持ちいいし』
あおいは、そんな風に答えます。私は、あおいのそんな性癖をまったく知りませんでした。

「じゃあ、入れてあげるよ。どんな格好が良い?」
高橋さんが質問します。
『その前に、部屋に戻ってしない? 目が覚めて私がいなかったら、心配しちゃうでしょ?』
あおいは、そんな風に言いながら、急に私の方を見ました。私は、ドキッとして思わず頭をふすまから離しました。

「でも、起きたらマズいでしょ?」
高橋さんは、そんな風に言います。
『平気だよ。パパって、一回寝たら起きないし』
あおいは、そんな風に言います。私は、またふすまから中を覗きました。すると、あおいはなんとも言えない妖艶な笑みを浮かべながらこっちを見たままです。まるで、私が覗いているのをわかっているような雰囲気です。

「起きないんだったら、ここでも同じじゃない?」
前田さんは、そんな風に言います。でも、
『良いから良いから、早く浴衣着て!』
と、あおいはせかすように言います。私は、慌ててふすまから離れ、音を立てないように部屋を出ました。そして、自分の部屋に戻ると、さっき酔い潰れて寝た場所に同じように寝転がりました。

すると、すぐにあおいが部屋に入ってきました。
『大丈夫。寝てるよ』
あおいがそんな風に言うと、高橋さんと前田さんも入ってきました。
「ホントに大丈夫?」
心配そうな二人。あおいは、たぶん私が起きている事に気がついているはずです。もしかしたら、さっき覗いていた事すら気がついているのかもしれません。それなのに、どうしてまたこの部屋に戻ってきたのか、理解出来ない私がいます。

『じゃあ、後ろからお願い』
あおいは、そんな風に言います。私は、ドキドキしながら薄く目を開けました。すると、あおいが私の方を頭に、四つん這いになっています。浴衣は着たままです。
その後ろには、すでに全裸になっている高橋さんがいます。あおいは、私の方を見つめたまま、
『早く入れて』
と、うわずった声でおねだりをしました。
「了解。痛かったら言って」
そんな風に言うと、高橋さんは挿入を開始しました。
『うぅっ、太い……。やっぱり太いね』
あおいは、少し驚いたような声で言います。
「痛い?」
高橋さんが質問すると、
『大丈夫。続けて』
と、あおいは答えました。すると、高橋さんは一気に腰を押し込みます。
『ングゥッ、うぅあぁ、気持ちいい。太くてすごいよ』
あおいは、気持ちよさそうな声をあげます。あんなに太いペニスが挿入されているのに、まったく痛みを感じていないようです。それどころか、強い快感を感じているようです。

「動いて良い?」
高橋さんが質問すると、あおいはうんと答えます。高橋さんは、すぐに腰を動かし始めました。
『うぅぁっ、あっ、す、すごいっ、気持ちいいっ、お尻も気持ちいいのっ』
あおいは、すぐにあえぎ始めました。さっき、前田さんがしたときは、あおいは意識がありませんでした。なので、あおいがアナルで感じるかどうかはわかりませんした。
でも、あおいは間違いなくアナルで感じているようです。気持ちよさそうに声をあげながら、それでも私を見つめるあおい……。私は、また勃起していました。

「あぁ、ヤバい。スゲぇ気持ちいい。アナルも名器じゃん」
高橋さんが腰を振りながらそんな事を言います。浴衣姿のまま、アナルを犯されているあおい……。私は、興奮がどんどん高まっていきます。

『もっと奥までっ! 強くしてっ、うぅあっ、そう、それすごいのっ!』
あおいは、本当に気持ちよさそうな声であえぎ続けています。
「いつも、お尻でしてるの?」
高橋さんが質問します。
『し、してない。パパとはした事ない』
あおいは、快感にあえぎながら答えます。
「でも、全然キツくなってないじゃん。絶対こっちも使ってるでしょ」
高橋さんがそんな風に言います。私は、ドキッとしていました。もしかして、浮気をしている? そんな心配が脳裏をよぎります。
『……自分で……してる』
あおいは、ボソッと言いました。
「え? オナニーって事?」
高橋さんが驚いたような声で聞きます。
『うん。オモチャで……』
あおいは、恥ずかしそうに言いました。
「へぇ、あおいちゃんがバイブでアナルオナニーしてたんだ。めっちゃ意外だよ」
高橋さんは、本当に驚いているような声です。
『だって、お尻でしてなんて言えないよ。淫乱だと思われちゃうでしょ?』
あえぎながらそんな風に答えるあおい。

「思われちゃうって、実際淫乱じゃん」
『……パパには思われたくないの』
あおいは、そんな風に言いました。
「じゃあ、これからは俺たちが相手するよ。オモチャなんて使わなくてもさ」
高橋さんが、そんな事を言い始めました。
『そうだね。じゃあ、オモチャの代わりしてもらおうかな?』
あおいは、やっぱり私を見つめたまま言いました。
「了解」
高橋さんは、嬉しそうに言いました。

そんな会話が終わると、二人はアナルセックスに没頭し始めました。
『あっ、アンッ、気持ちいいっ。おチンポ太くて気持ちいいのっ!』

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