カテゴリー別アーカイブ: ・私のミスのせいで、部長に身体を差し出した妻

私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻5【オリジナルコンテンツ転載禁止】

私は、部長に言われるままに食事を続けました。嫁は、本気で私を先に帰らせるつもりなんだろうか? そんな事を考えながら、無心で朝食を食べ続けます。味なんて、ほとんどわかりません。

妻は、部長の朝のミルクを飲み干したあと、指示もされていないのにお掃除フェラをしていました。部長は、朝食をつまみながらビールを飲んでいます。まるで、妻がスペシャルピンクコンパニオンのようです。

『部長さん、食べ終わるまで待たなきゃダメですか? もう、うずいて我慢出来ないです』
妻は、私には一度も見せたことのない媚びた牝の顔で言います。
「なんだ、貴子はすっかりこのチンポが気に入ったようだな。でも、アイツがいなくなってからにしたらどうだ? 可哀想だろ」
部長は、小馬鹿にした顔で私を見ながら言います。私は、情けない気持ちで、かき込むように朝食を食べ続けます。

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻4【オリジナルコンテンツ転載禁止】

前回の話

私は、壁に耳をびったりとくっつけて声を拾いました。
『部長さんの凄いのっ! イッちゃうっ! もうダメぇ、死んじゃうっ! 気持ち良すぎておかしくなっちゃう!!』
妻が、切羽詰まった声で叫ぶのが聞こえます。でも、叫んでいる声以外はほぼ聞こえません。さすがに老舗旅館だけあって、そこまで安普請ではないようです。

私はこらえきれなくなり、もう一度部長の部屋に忍び込むように入りました。奥の間からは、妻のはしたない声が響いてきます。

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻3【オリジナルコンテンツ転載禁止】

前回の話

妻のアソコから流れ出てくるザーメンは、まるで水のように流れ出てきています。さっきの部長のザーメンが、ほとんど流れ出てこなかったのとは対照的です。
『ふふ。こんなの久しぶりだね。なんか、幸せだよ……』
そう言って、妻は抱きついてきてくれました。でも、私はさっきの彼女の言葉が気になっていました。
「いま出されたら、出来ちゃうって言ってたよね? どうして?」
私は、聞きづらいと思いながらも聞きました。妻は、今回のためにピルを飲んでいるはずです。
『えっ? 私、そんな事言いましたか? 全然覚えてない……』
妻は、本当に驚いた顔で言いました。あの時、妻は頭が真っ白になっていたのでしょうか? それで、わけのわからない事を言ってしまったのでしょうか?

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻2【オリジナルコンテンツ】

前回の話

妻は、部長の太い指であっさりとイカされてしまいました。それだけでもショックが大きすぎて倒れそうですが、さらに部長は、大きなペニスを誇示しながら”欲しいんだろ?”と、妻に聞き、妻は欲しいと言ってしまいました。
もちろん、部長の機嫌を損ねないための言葉だと思います。でも、さっきの妻の感じ方は、演技とは思えないほど真に迫ったものでした。私以外に男性経験のない妻は、テクニックもないですし、おそらく性感もそれほど開発されていないと思います。そんな妻が、のけ反りながら痙攣していました。演技だと信じたい気持ちもありますが、信じ切れない私もいます。

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私のミスのせいで、部長に身体を差し出して寝取られた妻【オリジナルコンテンツ】

私は、42歳の社会人で、真面目なことくらいしか取り柄のない男です。ただ、そのおかげか課長を任されていて、同期の中では一番出世が早いです。
子供も2人いて、自宅も狭いながらも一軒家で、全てが順調に行っていると思っていました。でも、部下の不始末を隠蔽しようとしたことが、私の人生を狂わせました。

今思えば、ミスをミスとして処理すれば良かっただけのことなのですが、私の社内での評価、そして、出生のことを考えて隠蔽することを選択してしまいました。

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