父親は45歳でトラックの運転手を
長年やっている。
母は49歳で専業主婦で
息子の俺が大きくなり手がかからなくなると
昼間はほとんどパチンコ屋に行くようになった
父親は45歳でトラックの運転手を
長年やっている。
母は49歳で専業主婦で
息子の俺が大きくなり手がかからなくなると
昼間はほとんどパチンコ屋に行くようになった
俺も軽いアスペだけど姉ちゃんは俺よりも程度が重くて、ちょっと双極性障害(いわゆる躁鬱)も入ってる。
だから新しい人と親密な関係を築くのが難しい。
外見が良いから常に男は寄ってくるんだけど、自分の関心のないことは全くしようとしなくて、相手に合わせるということをしないから付き合ってもすぐ別れてた。
私は25才で、結婚2年目の主婦です。
義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。
半年位前から義母さん(Y子)と関係を持っています。
僕(N)は19歳になる地元の大学に通う学生です。
1年前に親父(41歳)は前の母親と離婚して今の義母さんと再婚しました。
前の母親は息子の僕から見ても派手で、家事が嫌いであまりせず、家の事を放ったらかしにしてよく出掛けていました。
なので祖母がよく晩御飯を作りに来ていました。
あんまり面白くない話だと思うけど、書いてみます。
私と5歳上の兄とのことです。
私は中三の時に、家庭教師に襲われそうになったことがあります。
後ろから抱きつかれてブラとパンツの中に手を入れられて、「静かにして。誰かに見られたら恥ずかしいでしょ」って言われて怖くて動けなかったです。
私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです。
私は結婚しており、27歳で子供もいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし、高校時代から知り合いである主人の弟とエッチしてしまいました。
たくさんの家族が泊まりに来て、寝る部屋がなかった時のことです。
仕方なく私と子供が寝る部屋に義理の弟を泊まらせました。
主人は仕事で居ない日でした。
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
結婚して3年になります。
妻の家が5年前に父親が他界してから母子家庭で一緒に生活して欲しいと言われ、新婚当初から同居しています。
義母は淳子と言い、会社で営業をしています。
嫁は看護士で私とはなかなか同じ休みにはなりません。
先日、娘(24歳)の旦那(35歳)と関係を持ってしまいました。
私(44歳)と主人(48歳)とのセックスレスはもう5年以上です。
女性として終わったなんて認めたくないですし、見た目はかなり若いので友人同士で飲みに行ったりすると必ず男性から声をかけられます。
ちょっと必死で言い訳しているようでなんですが、まだ捨てたものじゃないと思います。
先週の土曜日に娘が同窓会に出席するとのことで、お昼前から土曜保育の孫のお迎え&留守番に娘夫婦のマンションに行きました。
私の初体験は中学2年でした。
相手は、近所に住む単身赴任の40歳の叔父でした。
叔父は父の妹の旦那さんで、40歳には見えないカッコイイ人です。
年に何回か会うととても可愛がってくれて、私の大好きな人でした。
叔父が単身赴任で私の住む街にやってきたのは、私が中学1年の時でした。
私は嬉しくて、土曜の午後や、部活帰りには必ず叔父のアパートに寄り道していました。
初めて、妹と2人だけでエッチした時の事です。
初体験をした3日後に2人だけでやりました。
その頃、父と母は、まだ僕たちにスワッピングしている事は隠していました。
その時も、「用事で今晩は帰れないから」と言って父と母が外出しました。
母は、「エッチするんだったら避妊しなさいよ」と言い残して行きました。
その夜、お風呂に入っていたら妹が、「一緒に入ろ」と言って湯船に入ってきました。
俺は、毎年お正月は実家で過ごす事になっているので、元日の朝に帰省しました。
何故大みそか帰られないというと、毎年恒例となっている叔母と長年続いている「年越しセックス・カウントダウン射精」は絶対に外せない行事なので(笑)。
お兄ちゃんは家族を養う為に、アルバイトも掛け持ちしながら働いています。
私が今の大学に行けたのも、お兄ちゃんとお母さんのおかげです。
私はお兄ちゃんのトラックに乗って長距離を走るのがとても大好きでした。
一ヶ月間、一緒にお兄ちゃんと働けるように同じ会社でアルバイトをした時の事です。
会社の計らいで、埼玉から名古屋、大阪、遠くは宮崎までお兄ちゃんの助手として一緒にトラックに乗ることが許されました。
『あ~あ、またか・・・。』
学校から帰って自分の部屋で鞄を床に放り投げ、ベッドに寝そべってぼんやりしてると、最近は毎日のように股間がムクムクと大きくなる。
朝起きたときも大きくなっているが、トイレに行って小便をすると朝ごはんを食べる前にはいつもの大きさに戻っている。
H系はなんでも好きな俺だが一年位前からどうしてだか「人妻」「熟女」系に偏ったマニアになって、そんなDVDや本を買いあさるようになった。ネットでもかなり検索してそれらを見て興奮。
母親に対しては、よもやそういう感情はなかったが、熟女系の本に興奮し、最近行き始めた熟女のソープとかの習慣がすっかりついてしまった俺。
俺は雄一、22歳の大学生。
叔母の言いなりになってから丸6年になる。
この生活が始まったのは俺が高1、中堅商社に勤めていた父親が母親を連れて北欧に転勤した時だった。
俺は当然単身赴任するものと思っていたが、父親の前任者が単身赴任で現地の女性とトラブったとかで、会社から夫婦で行くように言われたらしい。
俺はこの頃父親と折り合いが悪く、また、有名進学校に入ったばかりだったので残ることにした。
一人暮らし希望だったが、こっちに残る条件が叔母(母の妹)のところに預けられることだった。
「久しぶりィ。ヒトシクン。どう?元気してた?」
姉が結婚してから半年。
弟の僕から見てもとっても美人で、そしておっぱいとお尻も大きくて、僕の大好きな姉が半年ぶりに実家に帰ってきた。