彼女の名前は美香、27歳。
付き合って4年、4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。
中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが決してブスではなく、少し細身がかった身体にDカップの乳房はとても綺麗で僕を虜にしている。
彼女の名前は美香、27歳。
付き合って4年、4歳年下の彼女は僕にとっては可愛い恋人である。
中肉中背の彼女、美人かどうか微妙なところではあるが決してブスではなく、少し細身がかった身体にDカップの乳房はとても綺麗で僕を虜にしている。
個人病院に勤める看護婦です。
私の大切な患者さんについてお話します。
彼は14歳、生まれつき右足が不自由なうえに、交通事故でその足を
骨折して、うちの病院に運ばれてきました。
私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。
姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。
こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。
「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」
「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」
37歳の平凡な専業主婦です。子供は2人で小学校1年と3年です。
旦那とは22歳の時に知り合いお互い童貞・処女で結ばれました。
私は旦那以外との男性経験がなくSEXも淡白な方でしたが、2年くらい前からSEXレスぎみで欲求不満をオナニーで紛らわしていました。
2年前に長女と結婚したお婿さんに、面倒を見て貰っています。私は52歳、長女は29歳、お婿さんは35歳です。
主人は59歳、体力、精力ともに減退し、ここ数年はほぼレス状態でした。私はまだまだ、女としての悦びを得たいのに・・・そんな気持ちがあったのは事実です。主人との営みは諦めていましたが、このまま枯れていくなんて寂しいと思っていたので、無意識のうちに私も男を求めていたのかもしれません。
私、某短大の軟式女子テニス部では『ちびちゃん』って呼ばれています。
でもいいんです、実際に一番小さいし、1年生だから。
その日は夏の合宿最終日で、全部員、顧問の先生、マネージャーなど13名で簡単な打ち上げをしました。
終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、部屋に遊びに行くことに・・・。
参加したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、マネージャーのK君(2年)もいました。
私は辞退したのですが、先輩たちに強引に誘われ仕方なくついて行きました。
僕の初Hは中学2年生の冬でした。
その頃、付き合ってる彼女なんていなくて、相手は僕の実のお姉ちゃんでした。
姉は僕より4コ上で、その時は高校3年生。
息子の耕太が中学3年生になり、身長が伸びるようにと部活をバスケットボール部に変えました。
練習がきついのではないかと心配しましたが、サークルみたいできつい練習もないという事なので安心しました。
息子は優しい性格なので、直ぐに友達も出来て部活が終わっても一緒に帰ってくるようになりました。
弟と民宿のお風呂に一緒に入った経験があります。
私が中2の頃のことです。あの時、弟は小学6年で、私は男の人の体、特に身近にいた、弟の体にすごく興味を持っていました。
筆おろしをしちゃった体験ですが聞いてください。
わたしは、中学の音楽の教師をしています。
去年の夏休みの日、誰も来ないと思いピアノを弾くのに熱中していた時、後に誰かいる様な気がして振り向くとHくんがいました。
そして、Hくんがいきなり言ったんです。
「僕、先生の胸とかお尻が気になって全然勉強が手につかないんです。どうしたらいいんでしょう」って。
(確かにわたしは、バスト90のEカップでお尻も92ある肉感的な体かもしれません)
26歳の人妻です。
小3の娘がいます。
週に5日ファミレスでバイトをしています。
そこの常連客の話です。
私は48歳のバツイチの淫らなおばさんです。
ここ十数年、甥っ子に飼われてます。
離婚の時に、実家が離れているので、姉の家に間借りさせてもらったのです。
私は今まで肉体関係のあった人は、年上か同年代が圧倒的に多くて、年下だとしても精々一歳位で年下の感覚がない人ばかりでした。
その私が、唯一と言って良い程の年下の男の子にナンパされた話です。
結婚し、投稿カメラマンさんとの体験もした後での事で、久し振りに東京に出て町で買い物をしてた時です。
10歳の弟、けいちゃんは私の恋人です。
最初はセックスまでするつもりなんかなかったんですが、今では毎晩けいちゃんとしています。
お正月に従兄弟の篤兄ちゃんが変なビデオを持ってきたのが発端でした。
篤兄ちゃんは大学生で、あたしに気があるみたいで、お正月パパやママが出かけてるときにやって来て、変なビデオを見せてくれたんです。
夫には内緒にしている話です。
数か月前、夫の兄の子(圭太君)を下宿させる事になりました。
啓太君は私立中学校に入り、自宅からちょっと離れている事もあって、我が家で面倒を見る事になりました。
私、綾子は45才で専業主婦です。
娘は小学5年生。息子は小学2年生です。
娘をある大学の付属中学へ編入させるために大学生の河口君を家庭教師にお願いしています。
工学部2年生の学生です。
結婚7年の主婦です。
夫とは会社が同じで、付き合うようになり職場結婚しました。
結婚してからも共働きしてます。
夫とは部署が変わってしまいましたが、今も同じ会社に勤めています。
私は地味な見た目のせいか、よく痴漢やセクハラをされていました。
中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。
思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。
私は中学時代、ずっとバスケ部でした。
背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。
男子バスケ部とはよく合同練習をしました。