私はエリといいます。淫乱な人妻です。
実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。
夫は長男の為、両親と同居しています。
義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。
カテゴリー別アーカイブ: 主婦や人妻の告白
義父と一緒に満員電車に乗った事で始まった、めくるめく日々
私は25才で、結婚2年目の主婦です。
義父は現在、定年を二年後に控え一人暮らしをされています。その義父から連絡があり、出張の帰りに一泊されることになりました。そしてその日、義父に買い物に誘われました。
今思えば、私の何気ない不注意が義父を誘惑してしまったのかもしれません
私(千佳/32歳)は夫(隆/37歳)と結婚して10年を迎えます。
1人息子も8歳になり幸せな生活を・・・あの日までは送っていたんです。
結婚後、私達は夫の両親と同居する事になりました。
年下の元上司とW不倫になって、すっかり膣が彼のサイズになってしまいました
「行ってきます。今日は仕事が終わったら友達と映画を見て、それから食事をしてから帰るので遅くなります。」
夫(45歳)にそう嘘をついて出かける私(43歳)がいます。
夫とは、高校時代からの付き合いで結婚して20年。
私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです
私の浮気相手は義弟、そう夫の弟なんです。
私は結婚しており、27歳で子供もいます。
主人以外とのセックスなんて考えられずにいました。
しかし、高校時代から知り合いである主人の弟とエッチしてしまいました。
たくさんの家族が泊まりに来て、寝る部屋がなかった時のことです。
仕方なく私と子供が寝る部屋に義理の弟を泊まらせました。
主人は仕事で居ない日でした。
胸チラで娘婿を誘惑してエッチしてから孫を迎えにイキました
先日、娘(24歳)の旦那(35歳)と関係を持ってしまいました。
私(44歳)と主人(48歳)とのセックスレスはもう5年以上です。
女性として終わったなんて認めたくないですし、見た目はかなり若いので友人同士で飲みに行ったりすると必ず男性から声をかけられます。
ちょっと必死で言い訳しているようでなんですが、まだ捨てたものじゃないと思います。
先週の土曜日に娘が同窓会に出席するとのことで、お昼前から土曜保育の孫のお迎え&留守番に娘夫婦のマンションに行きました。
夫と知人と飲んでいたら、夫が酔いつぶれてしまいました……
昨日、主人の知り合いの男がウチに来て主人と私の三人でお酒を飲みました。
お酒が弱い主人は酔いが回ったらしく『少し酔い覚ます』と言うと一人二階の寝室 へ休みに行きました。
一時間以上経っても主人は一向に降りて来る気配がなく、寝室を覗きに行くと主人は完全に熟睡してました。しかたなく私は主人の知り合 いの男と二人、再び飲む事になりました。
夫の代わりに通夜に行き、夫の友人にイキ狂わされました
主人の友人Tさんと私がそんな関係になったのは、出張中の主人に代わって知り合いのお通夜に私が参列したのがきっかけでした。
参列後、知人数名で食事をする事になり、その席でTさんと一緒になりました。
Tさんは主人の友人だという事もあって、私はTさんの隣に座り、Tさんから主人との昔話を色々と聞いていました。
夫が私を女として扱ってくれないので、ナンパしてきた人と会いました
去年のことです。
忘年会が終わって一人街を歩き帰るときにナンパされた人と、後日会ってしてしまったのです。
娘は高校生で家事だけでは暇なので5年前からスーパーで働いてます。
40歳だと世間では熟女ですか?
まだ若いつもりですが、夫はもう女扱いしてくれなくなりました。
旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です
昔から、イヤラシイ事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで今でもこっそりやってます。
旦那と子供が出かけたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。
家の中も外も関係なくやってます。
わがままで自己中心的な夫が浮気をしたから、私も好きにすると宣言した
わがままで自己中心的な夫。
仕事は忙しく出張ばかりで、浮気の疑惑も何度も感じました。
しかし問い詰めると逆切れする始末。
日頃も、私のすることのにあれこれ口を出す夫。
「お前は家の事をちゃんとすればいい」の一点張り。
私はついにキレて、「私も好きにしていいのね?」と宣言しました。
主人の兄は40すぎても独身ですが、寝取られてしまいました
私は35歳の人妻です。
結婚して10年経ちました。
主人と子供が2人いて都心のマンションで暮らしています。
主人の実家は千葉なので毎年、田植えの手伝いに行っています。
家計のためにパートに出たら店長が巨根でした
去年、夫の会社も業績不振からか『NO!残業』が推進されてしまい、残業代分の8万円近く夫の給与が下がってしまいました。
家計を考えると笑いごとではありません。
一度の約束で身体を許し、撮影までされた私は
「人妻の体ってそそるよなあ・・・43歳にしてはイイ体してるじゃねえか・・・旦那が羨ましいや・・・」
結婚して18年、夫以外に体を許すことになった悔しさを噛み締めました。
「本当にこれ1回で許してくれるんですね。」
「ああ、許してやるよ。これでお互い警察には言いっこなしだ。」
男はそう言うと縄を持ち出し、私の体に縄をかけていきました。
右手首を右足首に、左手首を左足首に縛り付けられ、足が閉じられなくなり、
恥ずかしい股間を隠す事ができなくなりました。
私は、主人が他の女性とセックスするのを見たくて、セッティングまでしました
主人は交際中から結婚した今でも、浮気や女遊びには全く興味を示さず私を大切にしてくれています…
でもそんな主人が、私以外の女性としたらどんなだろう…と以前から凄く興味があり、私からリクエストして夫婦間で主人が成り行きで他の女性を抱いてしまう設定でイメージプレイみたいな事もしていました。
でも…それが現実だったらと想像するだけで濡れてしまう位、興奮する日々で…どおしても実行したくなってしまった私はネットで相手を探し…こちらの希望を細かく説明してついに見つけてしまいました!
娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……3
その夜は私の寝室のお布団で全裸になって激しく求め合いました。
昼間は射精しなかった村上君も、前夜以来、私の中に熱い精液を放ちましたが、女の私にとっても射精の伴うセックスは満たされ方が違う気がしました。
1度目が終わってからしばらくして村上君が私の体を触り始めました。
そして私のお尻の穴の周りに指を這わせながら「ここ、そんなに感じるの?」と聞きました。
娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……2
私は行こうか行くまいか考えましたが、昨日聞かされた携帯に録音された『あのときの声』のことを思い出して、言うことを聞くしかないと思い、村上君に言われた通り綺麗にお化粧をして、よそ行きの服装に着替えて出かけました。
9時半過ぎに駅前に着くと、ロータリーの一番端に村上君の車が停まっていました。
村上君の家は相当裕福な家庭らしく、彼の愛車はかなり高価なスポーツタイプの外車です。
窓をノックすると助手席に乗るように指で合図する村上君。
娘の彼氏の村上君に狂ってしまったダメな私は……1
私の名前は奈津子、42才の主婦です。
きっかけや理由はどうであれ、娘の恋人を奪ってしまった酷い母親です。
10才年上の主人は関西に単身赴任中で、今は20才の一人娘と東京近郊にある海の近くの町に住んでいます。
娘の名前は真奈美。
都内にある女子大の2年生で、村上君と言う同じ高校を卒業した22才の彼氏が居ました。