数日前のエッチがすごく良かったので、書かせてください。
私は23才、彼氏は31才で、来年結婚する事になってます。
しばらくエッチしてなかった私は、欲求不満が原因なのか不眠症気味でした。
オナニーも、なんだか満足出来ず、彼にローターを買ってきてとお願いしていました。
カテゴリー別アーカイブ: SM調教体験
年下の男の子に調教されるOL
28才最後の一日が、もうすぐ終わろうとしている。
ベットサイドで瞬く時計のデジタル表示に目をやったのもつかのま、ぬちっと腰を浮かせた若い彼がお尻の肉を鷲づかみにし、背後から深々とカラダを抉ってきた。
私のカラダを満たしていく、深く熱い実感。
不倫相手の女の子に、クリスマスプレゼントにバイブをあげたら
りさとクリスマスに会う約束をして1週間。
クリスマスまで待ちきれずに、りさにメール。
勿論、りさからもOKの返事。
デートの約束を取り付ける。
夜に出張バイトのバイトをしてますが、ガチの種付けを望む客がいた
私は昼間は会社員、そして夜と休日は出張ホストをしている。
この仕事を始めて3ヶ月、やっと固定客もつくようになり、以前ほど金に執着せずにSEXを楽しめるようになってきた。
そんな私の固定客の一人で、小さなジュエリーショップを経営している26歳のSとの出来事だった。
その日は、都内の某高級ホテルのロビーで待ち合わせ。
時間通りに私がホテルに着くと、それをめざとく見つけたSは、明らかに今までと違っていた。
みんなが憧れていたテニス部の顧問とエッチしまくっていましたが、今思えばド変態野郎でした
私が高校3年生の時の話です。
当時、私はソフトテニス部に所属していました。
顧問はK先生と言って、32歳の美術教師でした。若かりし日の中村雅之をもっとスマートにした感じで無口。
女子には「暑苦しい、くっつくな!」とか平気で言う人でしたが、人気のある先生でした。
特に直接指導を受けていた部員には大人気で、仲間はみんなファンでした。もちろん私もファン。
毎日痴漢される私は、とうとう車内で浣腸までされました
毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。
まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。
でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されていました。
一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は本当に憂鬱でした。
その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、少し遅れて来た中◯線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。
大学で人気者の彼女は、俺にだけ、調教されていることを告白してきた
大学生の頃、友達というか、ノートをコピーさせたりレポートを代わりに書いてあげたりしてた、単に都合のいい男だった関係の女の子がいた。
顔も可愛くて巨乳でムッチリした感じで、大学でもモテモテだった。
もちろん彼氏もいたわけだが、それとは別に「ご主人様もいる」と俺だけに教えてくれた。
童貞の俺は、そんなん聞かされても知らんがなとドギマギするだけだった。
ある日、電話がかかってきた。
変態の私は、先生に罵られながらオナニーしてイキまくります
今、高校2年生。
アタシは変態女になり始めてます。
アタシの初めてのオナニーのきっかけは、兄の部屋にあったエロ本。
自分の部屋に持ち込み読んでいると、おまんこがムズムズし始め、アタシは布団を股に挟み、足をピンッと伸ばして腰をくねらせたのが始まりです。
布団がクリを擦るのが気持ちよくて・・・。
兄のエロ本を読み、パンツに手を入れて、割れ目を指でなぞり、胸を揉んで声を必死に我慢する。
強い刺激を求めて後戻りできない精液便所に堕ちた私
開店直後のデパートの最上階、15階男子トイレに駆け込んで、個室に立て篭もってオーガズムに達するまで、15分ぐらいローターを使ってオナニーをしてから誰かに見つかる前にトイレを出ました。
でも…その日はいつもと違って…。平日の午前10時台だったし、客もまばらだったから…私は下着を全て外してバッグの中にしまい、アソコにローターを入れたままトイレを後にしました。
ド淫乱OLの私がやるためだけに借りた部屋で
私は29歳の会社勤めをしている普通のOLです。
最近一人暮らしを始めました。
会社から実家が近いんですけど、男の人達と思う存分思いっきりSEXしたいから親の反対を受けながらも念願の一人暮らし。
実家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって、ローターの音や喘ぎ声が両親に聞こえたらと思うと・・・。
オナニーも満足に出来ません。
課長の休憩しようという言葉は、フェラを始めろという合図です。
みんなの帰った会社で40過ぎの上司と同僚の男の子、それから後輩の女の子。
私はもう三十路だから、どっちかというと20台前半の後輩の方がメインだったんだけどおばさんなりに楽しんじゃいました。
「ちょっと休憩しようか」いつも課長の一言を合図に始まります。
私は「失礼します」とか言って席に座っている課長の前にひざまずきます。
夫以外としたくて出会い系で知り合った人に、ろうそくで失神させられて
結婚して10年。
夜の営みは、マンネリからセックスレスへ。
でも、性欲だけは衰えず、夫以外でしたいと日々思うように。
それで、出会い系サイトというのを利用したんです。
夫の稚拙なセックスでは我慢できず、縄の快感を求めてきた専業主婦
30代半ばの専業主婦の奥様の体験のお話です。
結婚して7年位、旦那様は割と堅めの職業で、子供はいないとのこと。
夫婦関係は1か月に1度程度、前戯の時間は短く、旦那さんが逝った後は、すぐ寝てしまうといった性生活をされていて、奥様としては不満が蓄積されてきているとのことでした。
浮気の経験等は一度もない。
このような状況の奥様は世間に割と多く存在しているのではないでしょうか。
キャンプ場で目についた女の子4人組を飼い慣らしてみたw
友人とツーリングに出かけたとき・・・
キャンプ場にて楽しいことがありました。
それは、夜寝れずに散歩をしていると、女の子が4人のグループが目に付きました。
楽しそうにお酒を酌み交わしていました。
姉さん女房は、夜はハードに僕を調教してくれます
僕は25歳、慎二といいます。
半年前に1年間のお付き合いを経て、妻あゆみと結婚しました。
妻は、37歳と一回り年上で、僕が営業で困っている時に、同じ会社の方を紹介してくれたりして、すごくお世話になっていました。
そして、付き合い始めて半年が経った頃に、あゆみさんの方から告白され結婚することになりました。
あゆみさんも仕事をされていて、毎日スーツ姿での仕事のためか、見た目は非常に若く、プロポーションもいわゆるムチムチといった感じの豊満な体型です。
だからといって太っているわけではなく、バストが98センチのIカップ。
多分妻は、私に抱かれながら、彼に貫かれているのだろう
私は28、妻28、子供なし。
私は、写真マニアである。学生時代からハマッてる。
自分で言うのもなんだが、なかなかの写真マニアで、結婚後もナントか妻のヌード写真を撮りたいといつも思っていた。
と言うのも彼女は私の口から言うのもなんだが、妻は素晴らしいプロポーションの持ち主で学生時代から、我が写真部の”アイドル”的存在であったからだ。
でも、残念ながら学生時代も、結婚後も、いつもヌード撮影を断られていた。
私達の学生時代、同じ写真部の親友が、先月、私達のうちに泊まりに来た。
イケメンの彼に、変態M女にされた私
26歳のOLです。
彼の名前は健二と言います、私より二つ年上です。
付き合って5年になりますが、すっかり健二の女になった気がします。
彼はなかなかのイケメンで私の方がぞっこんです。
主人がドンキで買ってきたマッサージャーは、いわゆる電マでした
ある日主人がディスカウントショップで「安かったから」と電気マッサージを買ってきました。
「いいだろ?」そういって箱から取り出し、主人は自分の肩に当てて「う~ん…」なんてうなりながら試してました。
「肩こりにはどう?」と私が尋ねると、「ん~まあ、所詮機械だなあ…」なんて不満そうでした。
「やっぱりマッサージは手じゃなきゃ気持ちよくないんだよ」そんな会話をしながら食事とお風呂を済ませ、ベッドに入ったのは0時過ぎでした。