明美は、ウルの大きな棍棒のようなペニスをフェラしながら、自分のクリトリスをまさぐっている。明美は、荒い息遣いで、ウルのものを喉の奥の方まで入れてみたり、一旦口から吐き出して、カリ首を舌で舐め回すようなフェラチオを続けていく。
「明美、上手。パパさんより上手よw」
ウルは、気持ちよさそうにそんなことを言う。私は、さっきウルのものをくわえさせられたことを言われて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じていた。でも、すでにそれを屈辱とは思っていない私がいる。
明美は、ウルの大きな棍棒のようなペニスをフェラしながら、自分のクリトリスをまさぐっている。明美は、荒い息遣いで、ウルのものを喉の奥の方まで入れてみたり、一旦口から吐き出して、カリ首を舌で舐め回すようなフェラチオを続けていく。
「明美、上手。パパさんより上手よw」
ウルは、気持ちよさそうにそんなことを言う。私は、さっきウルのものをくわえさせられたことを言われて、恥ずかしくて顔が赤くなるのを感じていた。でも、すでにそれを屈辱とは思っていない私がいる。
加奈子は私に抱きつきながら、
『……してみたい……』
と、小さな声でささやいた。私は、加奈子のことをギュッと抱きしめながら、何も言うことが出来なかった。そして、慌ただしい一日の疲れでいつの間にか寝てしまい、気がつくともう朝だった。
加奈子はすでに起きていて、美和さんとそろそろ隣の部屋の子供達を起こしに行こうというようなことを話していた。私はベッドから抜け出し、二人におはようと言った。
私は34才。
主人とは仲良しで今も世界一愛してます。
幼稚園に通う可愛い娘がいますが
娘の前でも私は主人にくっつきまくってます。
私は、うつむいてウルから視線を外しながら、
「お願いします……」
と答えた……。
明美は、私のその言葉に一瞬ビクッと身体を震わせたが、
『……変態……』
と、ささやくように言った。ウルは、すぐに満面の笑みになり、
「OK。パパさんが見たいもの、たっぷり見せてあげるからねw」
と言った。ウルは、人なつっこいような笑みを浮かべているが、ガラス玉のような目はまったく笑っていないことに気がついた。
339 :DYNAMIC:04/08/19 20:47
半年ぐらい前の事だが、俺の働いてる倉庫に、N子という
見た感じはかなり、フェロモン系の女の子、歳は22歳だったか!?
毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。
ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。
息子が体操教室のキャンプでいない夜、同じ体操教室で仲良くなった夫婦と我が家でホームパーティーをして、下ネタから王様ゲームに突入してしまった。
そして結局4人での乱交、スワップみたいな感じになってしまった。私の目の前で、私のことを見ながら翔さんに貫かれる妻の明美を見て、私は完全に寝取られ性癖を目覚めさせてしまった。
そして妻達は、男のペニスが人によって全然違うことに驚いていた。その流れで、妻達は二人とも、翔さん夫婦が通うジムのトルコ人のペットボトルほどの巨根を経験してみたいという流れになってしまった。
『私がアナルでイキ狂う姿、見たいんですか?』
ミクはいつの間にか風呂から出ていたようで、いきなり私のペニスを握ってそう言った。
「い、いや、それは……」
ビックリしてしまって言葉が出せない私。
『見たいんでしょ?』
ミクはいつもの貞淑な感じはなくなり、エッチな女教師という感じになっている。私は、力なくうなずいた。
とうとう甥の雄太と、妻のすずが身体を交わしてしまった。
『んンッ、クゥ♡ 大っきいぃ♡』
妻は気持ちよさそうな声をあげて雄太のことを見つめている。もう、私のことなど見もせずに、牝の顔で雄太の顔を見つめる妻は、罪悪感も後悔も感じていない様子だ。
”おもてなし庵”の透けた着物を着た妻と、まだ若い雄太がセックスをしている姿は、本当にアダルトビデオのようだ。
「すずさん、凄いです。メチャクチャ気持ち良いです」
雄太があえぐように言う。
目の前で、妻の明美が他の男性とキスをする姿……。私は、一番見たくないはずのその姿を見て、どうしようもないほど興奮してしまっていた。
仰向けでベッドに寝転がる翔さんの身体の上には、翔さんの奥さんの雪恵さんがまたがっている。胸は小さいが、抜けるように白い肌、そして、ゾクッとするほど美しい顔。それが、嫉妬したような、興奮したような、色々な感情が入り交じった顔で、キスする二人を見つめている。
妻のミクは、自分の母親の借金のために、ヤクザに身体を差し出した。そして、徹底的に陵辱されて、全てが終わったはずだった……。それなのに、私に芽生えてしまった寝取られ性癖によって、ミクは再びヤクザの元へ行ってしまった……。
私は、ミクがヤクザの元にいる間中、興奮が抑えきれずに、前回ミクがヤクザ達に犯されている動画を見てオナニーをしてしまった。妻が犯されている姿を見て二度も射精してしまった私は、罪悪感の中で放心状態だった。
そこにミクから電話がかかってきて、帰って来ると言う報告だった。そして1時間ほどで帰ってきたミクは、出かけていったときと何も変わらないような感じだったが、その表情はとろけて発情した牝のようだった。私はミクからSDカードを受け取りながら、何も言えずにいた。
今から20年以上前のこと。
大学生の時、小学校3年生の男の子の家庭教師をすることになりました。
母子家庭ですが、豪邸に住まいし、初めから何か訳ありかな?なんて思っていました。
3回ほど通ったときに、男の子が「先生はすぐに辞めないよね?」と聞きました。
そのときは意味がわかりませんでした。
由美子(162cm/48kg)は40才を過ぎました。
30代とは違った色気が出てきてか、すれ違う方には良く振り返ってもらえます。
先日はネットで知り合った男性に抱かれて午前4時過ぎに帰宅しました。
以前から、妻をまた営みを他人に晒したい願望がありましたが、キス・他人棒のフェラ、受入れ等は絶対に許さない自分がいます。
しかし、他人棒を触るだけなら許せる気持ちもあります・・・
中途半端なんですが・・・
営みの最中にバイブを突っ込み、私の一物を咥えさせて擬似3Pなるものをやっています。
妻との夫婦生活のマンネリ打破のために始めた露出プレイ。それに、大学生の甥の雄太を巻き込んでしまった結果、妻は雄太に抱かれる寸前までいってしまった。
寸前のところでなんとか止めることが出来たが、結局、妻も私もエスカレートした気持ちを止められないところまで来てしまっていた。
『パパ、どうして勃起してないの? 私のエッチな下着姿、見飽きちゃった?』
妻のすずは、クリクリとした瞳をイタズラっぽく光らせながらそんな事を言ってくる。すずは今、真っ赤な下着を身にまとっている。それも、外国のランジェリーモデルが身にまとうような、セクシーなモノだ。
ガーターベルトにストッキングまでしているので、とても妖艶な感じだ。
子供がいない日に、仲良し夫婦と4人で飲んでいて始まった王様ゲーム。それは、想像を超えてエロい流れになってしまった。
——私の精液を、旦那の翔さんの目の前で飲み干した雪恵さんは、王様ゲームをやめるどころか、積極的に次のゲームを進めていく。
そして、王様になった雪恵さんは、
『そうねぇ……。じゃあ、2番と3番が全裸になって69をするっていうのはどうかしら?』
と言った。私は、自分が1番の割り箸を握っている事に愕然としていた。
『えっ!? 全裸に?』
「69って!」
さすがに慌てる嫁の明美と翔さん。
義母の借金のせいで始まった、妻のミクとの地獄のような時間は、あっけなく終わった。ヤクザ達は本当に約束を守り、義母の借金を全てないものにしてくれた。
そして、撮影されたミクの恥ずかしい姿のビデオも、原本を返却してくれた。彼らが持っている編集済みの動画も見せてもらったが、しっかりとミクの顔にはモザイクがかけられていた。
「安心しなって。普通の市場には出回らないから」
チンピラはそんな事を言いながら、プラスチックの容器を渡してきた。
「さすがにポンプはやれねーけど、こいつはサービスw 足りなくなったら、売ってやるからw」
チンピラはそう言うと、さっさと行ってしまった。
妻のすずとは、結婚して7年経つ。付き合っていた期間から数えると、もう14年も一緒にいる。でも、これまでほとんどケンカする事もなく、仲良く過ごしてきた。
そして妻も32歳になり、そろそろ子供を作ろうという話が出ていた。そんな中、マンネリ防止という意味合いで始めた軽い露出プレイが、結局エスカレートしてしまい、今自宅のリビングでは、恐ろしく露出の高い格好をした妻と、大学生の甥の雄太が二人きりでいる。