正月休み最後の日に後輩を家に呼び新年会を開きました。
嫁が後輩の為に沢山の料理を作り、嫁は美味しく食べてくれるかな~といっていたら自宅のチャイムがなり、後輩3人がお邪魔しますと来ました。
早速テーブルを囲み、嫁は何を飲みますかと聞き、みなビールでした。
そして嫁も入り、みんなで後輩の話やら会社の話で盛り上がり、飲みまくり、後輩は嫁さんにビールをハイペースですすめてました。
正月休み最後の日に後輩を家に呼び新年会を開きました。
嫁が後輩の為に沢山の料理を作り、嫁は美味しく食べてくれるかな~といっていたら自宅のチャイムがなり、後輩3人がお邪魔しますと来ました。
早速テーブルを囲み、嫁は何を飲みますかと聞き、みなビールでした。
そして嫁も入り、みんなで後輩の話やら会社の話で盛り上がり、飲みまくり、後輩は嫁さんにビールをハイペースですすめてました。
息子が私立中学に入学し、妻の実家が学校に近かった事もあり、息子は実家から通わせて
貰う事になったのが、今年の4月。
昼間、暇な時間が出来た事と私立中学の費用の足しにと、妻が仕事(パート)を始めたんです。
近所のスーパーの事務でしたが、忙しい時は品物の陳列やレジに出る事も・・・。
今から12年前の頃のお話です。
当時PTA会長をやっておりまして、他の学校の女性副会長さんとかとも懇親会とかで、一緒になる機会に恵まれました。
その中になんとも笑顔のめちゃくちゃかわいい、由美子さんがいました。
彼女は3つ4つ年上でしたが、年上が好きな私は、なんとか彼女のメールアドレスをゲットしました。
それからというものは、夜の決まった時間にメールを送りました。
相手は38歳のバツイチおばさん。
もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。
けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。
娘は小学5年生。
予備校で働いてる事務のおばさんでした。
先日掲示板で知り合ったMの夫婦とプレイしてもらいました。
奥さんは30くらい、美人で巨乳で、普通にエロい。旦那は50過ぎで、禿げかかっていてメタボ、どう見ても不釣り合いなカップル。まあ、旦那が金持ちなのかもしれないが、俺には関係ないか。
指定されたホテルの部屋に入ると、順にシャワー浴びたら、もうみんなまっぱだかです。旦那は、今日は見ているだけですから、といってビデオと写真撮影。
奥さん、俺の首に手を回してのキスのあとは、早速、俺のちんぽ、玉を舐める。
頼みがあるんだが・・・と妻に言いました。
もう、2週間以上溜まってるからここで抜いてくれ・・・。
病室のベットでフェラチオしてくれって頼んだんです。
妻は、当初戸惑いましたが、すぐに私はパジャマのズボンとパンツを下ろしまた。
自分は現在自営業をしてる30代のおっさん。
自営業っていうか自宅でPC使ってWeb関連の仕事をしてる。
嫁は20代後半でバリバリのキャリアウーマンタイプ。
しばらくは子作りもせず、互いにやりたい仕事を続けよう!っていう感じ。
先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40オーバーと思われるハデな女が座った。ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので台に集中。しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
続きを読む パチンコ屋で仲良くなった派手な人妻と、確変しました
「ほんとすまなかったです。なんかオレ、ホントすまなかったです」
目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、 隆志君だ。
彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。
兵庫県の由紀子です。誰ともなく読んで貰ってるのかと思うと凄く大胆になってます。昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。
「あなた、今週の土曜日曜なんだけど旅行に行っても良い?」
「どこへ行くの?」
「日本海の方へ・・」
見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。
いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。
俺は数ヶ月前にこの町に引っ越して以来、少し気温も暖かくなってきた事から仕事のない日曜日は近所の公園で本を読みながらすごす事が多くなった。
そんな公園でよく見かける20代後半くらいの水商売風の子供連れの女が、同じ時間帯に公園にいる事に気が付いていたが、最初はこれといって接触する事もなかった。
「り、離婚?・・?バカか、お前」
俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら、祥子(二つ年上の従姉)に言ったんだよ。
少し酒も入っていたからか、周りの客の視線が痛かった。
祥子はそれを気にしながら俺の右手を触ってきた。
俺は左利きだから、空いている方の手ね。
私が3つ下の妻Y子と出会ったのは、20年程前、妻22歳の頃だった。
仕事や人生の気晴らしに旅に出た津軽半島の宿で、多くの友と知り合い、その中の一人旅同士で、写真を撮り送ってやったのが縁だった。
美人ではなかったが、おとなしく、やさしく、自分には無い感覚を持っていた。
当初、子供っぽい顔から処女のような感じがしたが、実は既に3人は知っていた。
結婚前にその内容の告白は受けたが、詳細は尋ねても、
「あなたと出会う前でしょ、私にも人生があったの」
と言い、しつこく聞くと、
「昔のことはよく覚えてないわ」
と嫌がった。
去年の夏休み、嫁の実家に行った時の話だ。
嫁実家には義父母と義兄一家が住んでて、
そこに俺たち夫婦と義妹夫婦が帰省したわけ。
一応、嫁実家に義理は欠かさないし、義父母には外孫も可愛いんだろう。
俺は、地方都市の工場で働く22歳だ。
田舎なので、社員寮の周辺にはパチンコ屋ぐらいしかなく、普段の休みはゲーム三昧。
今日は(気分転換のつもりで)寮の最寄駅に車を停め、電車とバスを乗り継いで、
とあるショッピングセンターにあるシネマコンプレックスに映画を見に行くところだ。
休日の夜、地元で仲間と呑んだ帰り、風俗でも行こうかと風俗街をフラフラ歩いていると、1組のカップルがラブホから出てきた。
良く見ると女の方は知っている顔。同じ職場の香織だ。
男の方は知らないが、20代後半位のイケメン。
驚くべきは香織は人妻。
しかも、旦那は同じ会社の元上司にあたる人間。
4歳年上の夫は、まだ20歳の私を自慢したいのか、仲の良い同僚の佐藤さんと今井さんをよく家に連れてきて飲み会をします。
私も皆さんと一緒に飲んだりするのですが・・・。
「お前、こんなに若くてて可愛い嫁さんもらうなんて羨まし過ぎるぞ!」
「美沙ちゃん、こいつと別れたらオレのところに来いよ」
なんて言われて悪い気はしません。