夫婦とはあるSNSのコミュニティで出会った。
旦那さんがマゾで、奥さんが自分以外の男とSEXしてるのを想像して興奮する変態。
奥さんは乗り気じゃなかったみたいだけど、説得により渋々了承。
いろんな男から応募が来てたみたいだけど、比較的ちんこがでかい、若い、ガタイがいいってことで俺が選ばれた。
大抵こういう遊びをしてるのはおっさんだから、俺みたいな若い男(20代前半)が物珍しかったらしい。
奥さんの方もおじさんよりは、とOKしてくれた。
夫婦とはあるSNSのコミュニティで出会った。
旦那さんがマゾで、奥さんが自分以外の男とSEXしてるのを想像して興奮する変態。
奥さんは乗り気じゃなかったみたいだけど、説得により渋々了承。
いろんな男から応募が来てたみたいだけど、比較的ちんこがでかい、若い、ガタイがいいってことで俺が選ばれた。
大抵こういう遊びをしてるのはおっさんだから、俺みたいな若い男(20代前半)が物珍しかったらしい。
奥さんの方もおじさんよりは、とOKしてくれた。
40代熟年夫婦の話です。
1人息子も就職し家を出ました。
元々SMに興味を持つ私と、M系の妻は年を追う毎に変態プレーを楽しむ様に なり、息子が家を出た事で毎回SMプレーをする様になりました。
初めは家の中でのSMプレーを楽しんでいましたが、やがて夜の公園での露出や海や山での露出を楽しむ様になり、お互いすっかりハマってしまいました。
俺は友人の妻とデートしてエッチもしている。
しかし、略奪愛とか単なる寝取られとかではなく、ちょっと複雑な経緯から、友達公認で友達の妻とそういう仲になってしまった。
自分の紹介をすると、俺は34歳の独身サラリーマンで友人も俺と同級生。
それで友人の奥さんは28歳の若妻。
とりあえず友人の奥さんは『Kちゃん』としておく。
5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。
最愛の妻は29歳、息子は2歳でこの世を去りました。
2人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳の時でした。
妻は特に美人でも可愛いわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。
妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。
23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。
先日、長年躊躇する妻を説得することができ、はじめて乱交パーティーに参加しました。
場所はホテルのスイートルームでした。
参加者はカップルが4組、他に単独男性が1人おりました。
カップルで初参加は私達だけです。
まず、軽く食事をとりながら自己紹介をします。
先日、衝撃的なことがありました。
私は酒が弱くて、飲み会でも乾杯で口をつける程度で、あとはウーロン茶とかを飲んでるので、店に行く時も車で、帰りの送りにも使われてたけど、それが幸いしました。
大学4年の4月、アパートの近所の飲み屋で知り合った陽子さんは母より6歳年上の53歳。
気品ある淑女でしたが、小柄で笑顔の可愛い女性で、男女の関係になるなんて思いもせず、少し話し相手になってあげていました。
「さて、まずは乾杯かな!A美も手伝って」
S子は自分のカバンからシャンパングラスを取り出し、俺達にわたし始めた。
A美は冷蔵庫から(S子の持ってきた)シャンパンを取り出すと、
S子がグラスを渡す先から、シャンパンを注いでいった。
A美がシャンパンを注ぐたびに男たちが感嘆の声を上げた。
大学のサークルメンバーで初日の出を見に行こうと出かけたときのこと。
メンバーは俺含めて男4人と女2人。そのうちの一人は俺の彼女だった。
といっても付き合い始めたばかりで、サークルの仲間にも知らない。
どうせだから、明日の元旦にみんなに発表しようと彼女と計画していた。
妻の洋子のあそこにいじりながら、今回の事を思い出していました。まさか、他人の前でオナニーのようなことをするとは、思わず、それを見ていた自分も含め、他の男達は激しい情欲にかられていた事だと思います。
『洋子、すごい事しちゃったね』
「えっ、いやっ、恥ずかしい。自分でも、訳が判らなくなって、」
はじめまして裕一(32)と言います。
妻の洋子(28)と結婚して5年ちょっと過ぎました。経済的に楽になってからと言う事で、しばらく子供を作らない様にと思っていたら、いつのまにかこんな年月が過ぎてしまいました。
インターネットでこんなに興奮するこのHPを見つけてからは、皆さんほどでは無いのですが、自分達の体験をお話しようかと思いカキコさせていただきます。
一人暮らしで28歳の彼女の部屋に行った時に事件が起きた。
白ワインと缶チューハイと、途中エロ店でよく売っている媚薬を購入。
狂ったようにヤリまくる予定だった。
TVを見ながら飯食ってると、彼女の会社の元先輩A子(既婚・30代)から彼女の携帯にTEL。
どうやら彼女がひとりだと思ってワインを持って部屋に来るという。
今から6年前、他の男に妻を抱かせたい欲望が日に日に募り、妻にそのことを言うと断られたが諦めきれず、SEXの最中に何度も何度もお願いした。
ある日SEXの最中に妻が逝きそうになるとチンボを抜いてお願いしたが、いつも通り初めは駄目だったが、4回、5回繰り返すと初めて根負けし渋々了承した。
私は30歳になる寝取られ願望のある男性です。 妻(26歳)とは2年前に結婚し、まだ子供はありません。妻は芸能人の西野カナさんに似ていると言われ、スタイルは ちょっとぽっちゃり系でFカップの持ち主でMっ気がある可愛らしい女性です。
私は38歳の主婦です。
あれは昨年の7月の出来事でした。
主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
主人は(40歳)サラリーマンでお義父さんの事なんか私にまかせっきりで毎晩、お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。
大学時分に盆休みで帰省したとき、彼女(M子)もいっしょに連れて行った。
午前中は街中をぐるぐると遊びに回ったけど、午後になって近所の同じく同級生Uがいっしょに合流。
どうもバイトで最近は家庭教師してるって話も聞いた。
長期の休業には必ず面談を行います。
この年齢になると、だんだんと同年齢かもっと若い母親が増えてきます。
ほとんどの保護者は異性を感じることはないのですが、ある日の午前中に面談をした母親は何故か異性を感じました。
その母親はY子と言い、38才で身長168CMでスタイルも良く、16才の子供がいるとは思えない、一見若く見える母親です。
その日もいつものように仕事帰りに晩酌のつまみでも調達しようとスーパーマーケットへ寄り、レジにならび支払いをしようと金を出すと、なんとY子ではないか!
妻の尻は本当に魅力的で、ミニスカートを穿いたときなどは、どんなパンティを穿いているのだろう。あの下着のままの尻を見てみたいと、後ろから見ていると、自分の妻でもそう思ってしまうほどだ。小柄で、顔も童顔で男好きのする妻である。
この妻の、裸体を、何らかの形で、他の男に見せてみたい。ごく自然なシチュエーションで。と考えるようになっていた。
妻は、普段は、貞淑な妻を演じているが、ご無沙汰したあとの夜などは、激しく燃える。