彼からの羞恥プレイで、ピザ配達人にエロい格好を見られた話。
彼氏とは付き合って半年くらい。ものすごく愛し合ってる。
といっても私は結婚してるから、彼氏からしたら都合の良い女扱いかもしれない。
彼からの羞恥プレイで、ピザ配達人にエロい格好を見られた話。
彼氏とは付き合って半年くらい。ものすごく愛し合ってる。
といっても私は結婚してるから、彼氏からしたら都合の良い女扱いかもしれない。
俺はある社会人サークルに入ってた。
サークル内のA子から「飲もうよ」と、友人B(男)と俺にお誘いがあった。
A子、B男、C子(サークル内の女)、俺の4人で飲むことになった。
飲み会当日、B男から「仕事で行けなくなった」と連絡があり、結局3人で飲み始めた。
さゆり、29才、既婚、子供2人。
パート事務員の募集で応募してきた、近所の主婦だが結構可愛い顔立ちだ。
身長は156cmと言った所だろうか、パンツスーツの胸も尻も、そうそそる感じの体型じゃないが、どことなくいやらしさが漂ってくる。
筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。
別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。
電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。
しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。
大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。
俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。
先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。
ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。
義姉との禁じられたセックスでのすごい快感と、どこか足りない虚しさ。
きっと中出ししてたらこんな気分ではなかったはずだ。
「ふう~、危なかった・・・こんなに濃い精子、中で出されたら妊娠しちゃうところだった」
うっとりした表情で、今出されたばかりの精液をすくって指でコネコネしている。
その仕草がいやらしくて堪らない気持ちになる。
兄夫婦と同居している。
俺の両親は数年前交通事故で亡くなってしまった。
それで、実家の一軒家に一人暮らししていたんだが、兄貴が結婚したのを機に兄嫁を連れて家に帰ってきた。
経済的には家賃を払わなくてすむので楽になって、嫁さんとしては助かった様子。
でも兄貴的には一気に通勤時間が長くなってしまい、いつも疲れている感じ。
俺 30歳 サラリーマン ケン
妻 25歳 主婦 ミキ
隣人のご主人 25歳 経産省官僚 トオル
隣人の奥さん 28歳 アパレル勤務 アキ
俺と嫁のミキとの出会いは3年前
大学を卒業したミキが俺の働いていた会社に新入社員として入社してきたことがはじまりだった。
私はバイク好きな真面目系くずな独身サラリーマンです。
歳は42歳。
普通の40代より世間知らず。
残念ながら童貞。
一通りご馳走になって後片付けをしてもらってる間にこちらは次の用意を始めた。
以前、友達の兄ちゃん(唐沢似なので以後唐沢)
にオリジナルカクテルを作って口説き落とす話を聞いていた。
唐沢曰く、「やっぱり緊張をほぐすには酒が一番やねん」らしいw
「オリジナルカクテルゆ~ても簡単やで」
「何でもええからウォッカ買ってきて、
オレンジ絞ったんで割ったらそれがもうスクリュードライバーやからな」
「コツは生オレンジをその場で絞るねん。
味も美味いし、何よりわざわざ作ってくれてる感が凄く出るからな。
ちなみに俺は一割ぐらいソーダも入れるけどな」
今からもう20年以上前の話です。
当時パチスロ(1.5号機)が流行り出した頃で、
土曜日の午後は友人達と大阪のナンバでよく遊んでた。
ちなみに当時の俺は勿論童貞で170cm、53kgぐらい。
姉と兄がいて、顔はフツメン。
昔から今も男女問わず年上ウケは良いほう。
美緒さんは、拘束具で四つん這いのまま、潤んだ目で僕を見つめている。指でほぐしたアナルは少し拡がったようになっていて、いびつな形になっている。
今頃、悠真君とパパさんはキャンプでアウトドアを楽しんでいるはずだ。それなのに、美緒さんは自宅で僕にアナルを犯されようとしている……。
散々美緒さんとセックスをしてしまっているのに、今さら罪悪感を感じてしまう。僕は、少し躊躇していた。すると、美緒さんはお尻を振るように動かしながら、
「早くハメて。瑛太のぶっといおチンポで、美緒の処女アナルを犯してください」
と、震えるような声でおねだりをしてきた。僕は、顔を真っ赤にしながら卑猥なおねだりをする美緒さんに興奮し、躊躇もなくなった。ペニスをアナルに押しつけ、ねじ込むように腰を押し込んでいく。
「うぅっ、あぁ、太い……」
美緒さんは、不安そうな声を上げる。僕は、美緒さんの初めてになれるのが嬉しくて、感動しながらさらに腰を押し込んでいく。
9月の連休中俺ら家族と嫁の姉さん家族と二泊三日で温泉旅行に行った。
俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。
姉さん家族は旦那の靖司さん(38才)お姉さんの久美さん(32才)娘1人。
職場で気になる女性(38歳)が居ました。
と言っても既婚の彼女。
なかなかガードは固いだろうなって思っていたからアプローチも掛けられず殆ど諦め気味に・・・・
でも、あるきっかけで話が出来るようになりました。
美緒さんは、見た目の雰囲気からは想像も出来ないくらいに卑猥な言葉を口にしている。そして、そんな言葉を口にすることで、自分自身興奮しているようだ。僕は、もっと感じさせたいという気持ちと、旦那さんへの対抗心からメチャクチャに腰を動かし続ける。
「イクっ、イクっ、オマンコイグッ、んおぉおっ、もっと、瑛太君の方が気持ちいいっ! 瑛太君のおチンポの方が、旦那の小っちゃいのより気持ちいいのっ!!」
美緒さんは、そんな言葉まで叫び始めた。僕は、優越感と興奮を感じながら、さらに腰を押し込むように動かし続ける。ペニスの先端が、ギュッと膣奥……たぶん、子宮口を強く押し込んでいる。
こんなにして、平気かな? と、不安になりながらも、対抗心を燃やしながら腰を振り続ける。画面を見ると、二人はまだキスをしていた。想像していたよりも、旦那さんとラブラブな姿を見て落ち込んでしまう……。
美緒さんと立て続けにセックスをしてしまったあと、二人で全裸で過ごした。全裸のままソファに座って食事をしたり、一緒にテレビを見たりした。何度もキスをし、何回も繋がった。
でも、射精にいたるようなセックスをするわけではなく、イチャイチャしながら何度も入れたりキスしたりを繰り返した。
「フフ。なんか、新鮮な気持ちだよ。同棲しているカップルみたいだね」
美緒さんは、甘えた顔でそんな事を言ってくる。35歳の美緒さん……普通ならば、19差の僕とこんな関係になることはないと思う。
僕自身も、35歳なんて恋愛やセックスの対象になるとは思っていなかった。美緒さんは、無邪気に笑っている。でも、全裸なので時折恥ずかしそうな顔になったりもする。
義母46私33嫁24です。
スレンダーで小柄な嫁と違って義母は割と大柄で、おっぱいはFカップで腰もそれなりにくびれています。
何より、お尻がムッチリと大きいので前から気になっていました。
嫁の希望で義実家をリフォームして3人で住むことになったのですが・・・。
続きを読む 嫁とのセックスを覗き見る義母に、ペニスを見せてみたら
僕は、美緒さんの卑猥なショーツに驚いてしまった。下着なのに穴が空いていて、アソコが丸見え状態……。そして、アソコは油でも塗ったようにヌラヌラと光って濡れている。
美緒さんは、ソファでM字開脚をしながら、耳まで真っ赤にしている。まさか、美緒さんの口から舐めて欲しいという言葉を聞くとは思っていなかった。僕は、興奮状態のまま美緒さんの前にひざまずき、顔を膣口に近づけていった。
膣口のディティールまではっきりと見えている。オナニーを見せてもらったときは、ここまではっきりと見えてはいなかった。小さくて色も薄い陰唇、ピンク色の膣中、ネットで見た動画とは大違いだ。ネットの女優さんのアソコは、もっとグロテスクだった。