高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時に姉に惚れて、6年前に結婚。
その先輩とは気が合って、高校卒業後もずっと仲良くしてる。
兄貴というか親友というか、そんな感じのポジション。
(親友が親族になるって最高じゃん!)
高校の頃の部活の先輩が家に遊びに来た時に姉に惚れて、6年前に結婚。
その先輩とは気が合って、高校卒業後もずっと仲良くしてる。
兄貴というか親友というか、そんな感じのポジション。
(親友が親族になるって最高じゃん!)
自分は現在自営業をしてる30代のおっさん。
自営業っていうか自宅でPC使ってWeb関連の仕事をしてる。
嫁は20代後半でバリバリのキャリアウーマンタイプ。
しばらくは子作りもせず、互いにやりたい仕事を続けよう!っていう感じ。
先日、夕方から駅近のパチ屋で『慶次』打ってたら、俺の隣の角台が空いてすぐに40オーバーと思われるハデな女が座った。ちょっとキツめの香水を漂わせていたので水商売系かな?と思いつつも俺は確変中だったので台に集中。しばらく大人しく打ってたみたいだけど、気が付いたらお隣さんはかなりイライラしてたみたい。
続きを読む パチンコ屋で仲良くなった派手な人妻と、確変しました
ガシガシ仕事して、金曜に久しぶりの平日休みを取りました。一人きりの自営業、そろそろ誰か雇わないと先の展望が無いと考えてはみたものの、自宅と仕事場が一緒ではそうもいかず・・・あんまり不便じゃなくて、お値段もあんまり張らない事務所探しで不動産屋巡りです。
ざっくりと希望を伝えて歩き回ること三軒目、綺麗目でエロそうな事務員さんに遭遇(笑)年の頃は四十代後半くらい? お店にはその事務員さん一人きりでしたので、用件はサッと済ませて主に雑談してました。
今の部署に飛ばされたのが5年ほど前。
厳密に言えば飛ばされたと言うよりも、部署が無くなっての移動。
そしていきなり現場にも行けと言われて、本社と店舗を行ったり来たり。
辞めたくなるほど嫌だったが、慣れてくると割りとオイシイ事に気がついた。
私は44歳、仙台のビル清掃会社に親会社から出向して所長をしています。(東京から単身赴任)
オフィス掃除の仕事ですので、当然 女性は50ちょっと前から60ちょっと過ぎまでの人がいるのですが、お金貰っても出来ないという感じの方もいますが、年上好きには堪らないような方もいます。
アキ(仮名)に久々に会ったのは今年の4月やたらと天気が良い日だった。
アレっ?と思い声を掛けてみた。
俺「アキ?何結婚したって噂で聞いてたけど…子供も産んだの?」
アキ「あ~こうさん!久ぶりぃ。直美さんも元気ぃ?」
先月、かおりとシタので報告します。
かおりは38歳の人妻。新婚1年ちょい。しかし相手は50近いおじんで下半身は使い物にならず、かおりはセックスレスに悩んでいました。
そんなかおりからメールが入り、「会わないか」と。私は逸る期待を抑えながら待ち合わせ場所へ。
先ほど、先日に引続きスキ者奥さん(内田恭子似29歳)の自宅へ久々に訪問しゴチになってきました。
今日は暑くて新規開拓もヤル気が起きず、フォローと言う名目で会社を出て、思い切り中出しして只今オフィスでグッタリです。
某女子アナ風の奥さん「まぁ久しぶりですね」とご機嫌でお出迎え、愛想笑いは社交辞令かもうヤリたくて仕方が無いって感じに見えました。
自宅では白いノースリーブのピチッとしたシャツに、膝小僧までのローライズのデニムで出かけないのにしっかりお化粧をしています。
人妻のマミに喰われた話。
マミは俺の元カノの、元カレの元カノ。
少しぽっちゃり気味だが比例してバストが大きい。
1度職場の制服を着てる写真を見せてもらったが、ミニ寄りの丈しかないスカートから見える太ももは肉感的でセクシーだった。
初めって会った時には、そんな繋がりがあることは全然知らなかったけど、偶然その事実を知って、「すごい偶然もあるもんだな」と2人で驚いた。
私は48歳になる既婚の助平な男です。
相手は28歳の人妻です。
2歳の女の子が一人、住んでいる所が遠くて、始めは会う気など、さらさらなかったのですが、
「ヤラせてあげるから」の一言で、私の助平心が動かされ、のこのこ出かけて行きました。
地元の同好会で知り合った恵美と、2年前から体の関係になりました。
恵美は38歳だけど、見た目は若く興味もあり、恵美も興味を持ってくれてたみたいで、成り行きでそうなりました。
五十歳近くになって、気づいたのは友達がいないことだった。
それは子供の時からそうだった。
先祖代々の土地持ちで、手広く事業をしていた父親は金融業も営んでいた。
子供の頃、父親の部屋からは女性のすすり泣きや喘ぎ声がよく聞こえてきた。
6年前に出会い系で釣った仙台の智子が人妻となって連絡してきた。
まぁ6年もアドが変わってない私も私だが・・・。
確かホテルでハメてイカせたような記憶しかない・・・。
東京で友人の結婚式がある為、外泊予定となり私へ連絡してきたもよう。
先週の土曜日に同じ部署の38歳の人妻を会社の送別会で口説きました。
彼女は俺より先輩で見た目はキツそうなのですが、仕事などで話をすると結構、優しく姉御肌。
その日、夕方6時からの送別会が終わったのが8時。
先日、暑い日の昼下がりでした。
私は、息子とその幼稚園のお友達を、私の家で預かっていました。
私はプログラマーをしており、ほとんどが在宅での勤務です。
お友達のお母さんは、景子さんといい、36才で3人の息子さんがいます。
私は自宅でIT関連の仕事をしています。
仕事が忙しくなり、パートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いのほか、多くの女性からの応募がありました。
面接の際には、やはり(どうせ一緒に仕事をするなら自分好みの女性に頼もう)と思い、そういう観点から選考を進め、3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。
3人の中でも一番脚の線が綺麗だった、恭子さんという30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。
最初はそれほどとは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚・・・全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に“いい女”であると感じてきました。