この前の夏休みに、PC修理&設置のバイトをしてました。
サークルの先輩からの紹介で、夏休みだけの短期バイトです。
多くの場合が老人の家庭に出向き、簡単な修正からウィルス駆除などが仕事でした。
どんな使い方したらそうなるんだよって思う事も多く、説明が大変だなって思ってた。
この前の夏休みに、PC修理&設置のバイトをしてました。
サークルの先輩からの紹介で、夏休みだけの短期バイトです。
多くの場合が老人の家庭に出向き、簡単な修正からウィルス駆除などが仕事でした。
どんな使い方したらそうなるんだよって思う事も多く、説明が大変だなって思ってた。
人肌恋しいこの時期、若妻専門を謳っている人妻デリに電話したところ、23歳の新人を勧められました。
入店2ヶ月でメチャメチャ美人とのこと。
出勤時間帯が17時から20時と短かい為、1日1人になってしまうようです。
名前はなつみさん。
俺は、優子の表情に気圧されるようにうなずいた。この状況で、ダメと言う事も出来なかった。優子は、ニコッと良い笑顔をすると、すぐに健吾さんのペニスを握ってしごき始めた。
「固い……反ってる。大きさは、雅彦の方がちょっと大きいかな?」
品定めをするように言う彼女。
「本当に良いの? 大丈夫?」
健吾さんは、俺と優子を交互にみながら聞いてくる。でも、ペニスを握られていることには無抵抗だ。俺は、優子が他人のペニスを握っていることがまだ信じられない。あまりにもあっさりと握ってしまった。優子は、たぶん浮気なんかはしたことがないと思う。男性経験も、それほど多いとは思っていなかった。
でも、そんな思いが揺らぎそうな事を、優子はあっさりとしてしまっている。
<スペック>
俺:30歳、男、都内在住。
A:同級生、男、人気者。
B:30歳、女、シングルマザー(子供2人)。
カナ:30歳、女、人妻(子供4人)。
急に職場から夏休みとれと言われて、たまたま実家に帰った時の事。
実家に帰るもの10年ぶりだったわけだが、帰京した時にAから飲もうと提案があった。
F子さんは、親しみ易い性格の明るいオバサンです。
しかし私生活では。婿養子の旦那が浮気して、家を出ていってるとの事。
セフレになる以前は、ちょっとムチムチな体形のF子さんの作業ズボン越しのパンティーラインの浮き出たヒップにいつも目が行っていて、多少はエッチな目で彼女を見ていました。
セフレ関係になったキッカケは長くなりますが、ムラムラしている時や、F子さんのパンティーラインを間近で拝見出来た時など、現場ですれ違った時に小声で「ヤラせて!」と呟いたりしていました。
喘ぎ声も大分大きくなってきたから指を中で錐揉みさせながら、
全体をゆっくりコネながら出し入れした。
その頃はGスポットの存在なんて知らなかったけど、
指の関節の角度上、膣の上側は自然とコネていた。
その辺りを優しくコネていると一際感じているようだったので、
人差し指も入れて2本でコネながらクリを舐めて吸いまくった。
「ああ…ヒロ君!…いい…ぁあん!」
紀子はそれまではあくまで「ヤメテ」というスタンスだったが、
段々と「もっとして」というニュアンスに変わっていく感じがとてもエロかった。
俺は勿論紀子にベタ惚れだったから、
艶っぽく俺を受け入れてくれる感じが本当に嬉しかった。
オレの脱童貞は16歳の時の夏休み。
相手はAVのシチュエーションでありそうな四十路の美人な女教師。
この美魔女な先生はオレの担任だった。
とりあえずマンコに入れた感触を味わいたい、と最初だけ生挿入させてもらったら、あまりのヌルヌル感、締め付け感、目に映る女性の歓喜の表情、耳に入ってくる悩ましい叫びにも似た喘ぎ声などの快感に三擦りくらいで出ちゃった。
隣のご主人が不慮の事故で亡くなって一年。
男の出入りもなく奥さんは貞操を守り続けている様子でした。
まだまだ女盛り、一人で悶々とする日もあるだろうと節操のないことを考えていた時でした。
玄関のチャイムがなり出てみると隣の奥さんでした。
「すみません。今、お時間ありますか?実は台所の電気が切れてしまい困っているんです。変えて頂けませんか?」
「お安いご用です。替えの電球はありますか?すぐにいきますね。」
「ありがとうございます。よろしくお願いします。」
大学3年の夏休み、バイト先の40代のおっさんに、
「お前、バイト終わったらもう二度と顔を合わせないよなあ。お前、あの知寿子さんどう思う?」
「綺麗な人ですよね。思わず見とれてしまいますよ。旦那さんが羨ましいです。」
「そうか。じゃあ、一緒に来いよ。」
そう言われて車に乗り込んだ。途中の駅で女性を乗せた。何と知寿子さんだった。
高卒で入社した会社の先輩に、パーティに誘われました。
乱交だと言われ、ドキドキしながら参加しました。
着いたのは温泉で、見知らぬ2人と先輩と自分の4人部屋。
今までの相手は10代20代の独身でしたが、ついに人生初46才の人妻とヤッちまいました。
ここで初めて明かしますが僕は熟女好きです。
もしかしたら店員は気付いていたかもしれませんがAVは熟女モノが多いです。
僕が求めるのは可愛さじゃないんです、エロさと興奮です。
それと上品な話し方。
先日までのメールのやり取りから、今晩は中出しする事になるかも。
知り合ったのは10年程前チャットで。
最後に会ったのはたぶん6~7年前だと思う。
以降は全てメールのみのやり取りだけ。
生中を求められてるんだが、それでいいのか?
その後どうなるのか??
メール入った。
今、中間距離まで来てるらしい。
俺も一応キレイ目の下着と、穴の開いていない靴下は履いてきた。
仕事終わるまでソワソワ・・・。
地元のパチンコ屋に良くいくんだが、そのパチンコ店で良く見かける常連の熟女がいた。
そのパチンコ大好きの熟女はセクシーで、いつも胸元があいた洋服を着ていて胸チラしているので、おっぱいの谷間を拝ませてもらっていた。それに、細身で髪は長くて美熟女系だったので興味があった。
僕の職場にたまたま派遣社員として入ってきた中学、高校の同級生のあけみ32歳。
昔、バレンタインデーの時にチョコレートをもらったことがありますが、
当時僕には夢中になっていた彼女がいたので「ありがとう」と言っただけで、それっきりでした。
職場に来たあけみは昔の地味な女とは違い、
30代の人妻でスーツの似合う色気の漂う“この女、やりたい!!”と思わされる女になっていました。
私は今年で40歳になった。まだ結婚はしていない。と言うか、結婚に興味が持てない。女性のことを信用できないという気持ちが強いからだと思う。
私はそれなりにルックスも良く、男性器の性能も良かったので、若い頃から遊びまくっていた。そして、普通の女性とのセックスでは刺激が足りなくなり、人のモノ……彼女だとか、人妻にしか興味を持てなくなってしまった。
そんなセックスをしていると、女性があっさりと伴侶を裏切る姿をイヤと言うほど目の当たりにする。そんな刺激を求めた背徳的なセックスを繰り返したツケが、いまの私の女性不信に繋がっているのだと思う。
そして、見ず知らずの人妻などを落とすことにも飽きてしまった私は、身の回りの知り合いの人妻に興味を持つようになっていた。
美咲さんとのセックスは、健吾さん公認になった。と言うよりも、健吾さんが同席する形でのセックスが当たり前になってしまった。優子の出産まであと少しだが、健吾さんまで毎日ウチに来るようになった。
今日も美咲さんと健吾さんとあっくんと食事をし、あっくんと遊んだ。無邪気に楽しそうにオモチャで遊ぶ姿を見て、可愛いと思う。以前は、それほど思わなかったことだ。優子が妊娠して出産間際になると、俺の気持ちも驚くほど変化が起きた。
ドンキで買ったペーパーヨーヨーで遊び始めると、目を輝かせながら楽しそうに遊んでくれる。こんな単純なオモチャでも、子供にとっては最高に楽しいみたいだ。
最初は上手く伸ばせなかったが、次第にスナップを効かせて長く伸ばせるようになる。
「懐かしいね。こんなのどこに売ってたの?」
健吾さんが、懐かしそうな顔で聞く。ドンキだと伝えると、
「なんでも売ってるんだ。なんか、コスプレとか大人のオモチャも売ってるもんね」
健吾さんはそんな事を言う。
「フフ、けっこう買ってるよね。健吾ドヘンタイだから」
「ちょっ、なに言ってんの」
慌てる健吾さん。
健吾さんは、ソファで寝てしまった。軽くいびきも聞こえてくる。相当疲れているみたいだ。俺は、目の前で妖しく微笑む美咲さんを見てドキドキしている。美咲さんは、まるでセックス中のような表情をしている。見ているだけで興奮して勃起してしまう。
「寝ちゃったね。あっくんも寝ちゃったし、どうする?」
美咲さんは、まるで挑発しているような口ぶりだ。確かに、二人ともすっかりと寝てしまっているみたいだ。俺は、ドキドキしながらも、飲みますか? と聞いた。さすがに、変なことをするのはマズいと思う。
すると、美咲さんは俺のことを見つめたまま、一気にシャツをまくり上げた。すでにブラジャーは外してしまっていて、大きな胸があらわになる。比べちゃダメだと思いながらも、優子の胸と比べてしまう。やっぱり、お義姉さんの方がかなり大きい。
美咲がさんが帰ると、俺はヤバいことをしたという焦りでオロオロしてしまった。セックスまでには至らなかったが、乳首を舐めらながら手で抜いてもらった。浮気と言えば浮気だし、とても優子には言えないことだ。
でも、最高に気持ちいい射精だった。背徳感もあったのだと思う。あんなに気持ちいい射精は、記憶にないくらいだ。優子のお姉さんなので、当然二人は似ている。俺の好みそのものの優子の顔によく似ているので、必然的に俺の好みの顔だ。
そして、優子よりも肉感的でエロい身体をしている。セックスをするには最高の相手だと思う。あのムッチリした太ももに、大きな胸。正直、さっきもセックスしたくて仕方なかった。美咲さんは、次は手伝ってくれと言っていた。
美咲さんのオナニーを手伝う? 想像しただけでドキドキしてしまうし興奮してしまう。でも、そんな事をしてしまったら、それこそ止まらないはずだ。最後までしてしまうのは絶対に避けないといけない。優子を裏切れないし、今後の関係がマズいことになる……。