私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。
私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。
ある大雨の日でした。
生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。
ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような…以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。
私がスポーツクラブで、インストラクターをやっていた時の体験談です。
私は32歳で既婚でしたが、学生時代からずっとエアロビをやっていたこともあり、結婚後でも、空いた時間を利用して教えていました。
ある大雨の日でした。
生徒は3人だけで、レッスン終了後はおばさん2人はすぐ帰りました。
ところが、脂ぎった太った40くらいの中年のおじさん(体型は長州小力さんのような…以下小力)がこっちへ来て、「どうしても体が固く、柔らかくなりたいので教えて欲しい」と言うのです。
彼と職場で出会ったのは今から10年ほど前でした。
最初は映画を見たり、食事をした後、ホテルでエッチをする普通の内容でしたが、時が経つにつれ、コスプレ、露出、SMと変化をしていきました。
元々エッチは好きな私でしたが、知り合って5年ほどが経った頃、初めて彼にカップル喫茶へ連れて行かれました。
「お酒を飲みながら、見てるだけでいいから」
そう言われて中へ入ると、初めて見る独特な雰囲気の中、気さくな女性店員さんとの会話が弾み、彼とシャワーを浴びた後、先に出た彼が用意していた、黒のシースルーで丈が短く、お尻が半分出てしまうキャミソール一枚に着替え、部屋へと戻りました。
毎朝、都心まで通勤していた私にとって、一番の悩みはラッシュの電車の中の痴漢でした。
まだ23歳の私は、通勤のOLスーツも色々なデザインの物を選んで着たい気持ちはあります。
でも華やかな服装がいけないのか、私は毎朝のように体を撫で回されていました。
一時間以上も閉じ込められるギュウギュウ詰めの電車での通勤は本当に憂鬱でした。
その朝は、途中で信号機の故障があったとかで、少し遅れて来た中◯線は乗り込む隙もないくらい混んでいました。
俺は昨年8月、胃のレントゲンで異常が見つかり検査入院を余儀なくされた。
病室も一人部屋しか空いておらず、知り合いの病院の為、差額無しで入院、胃を空にする為、暫く点滴をする事になったが、コレが又、下手くそに針を刺す。
弁護士事務所で受付と事務をしています、香織32歳です。
先生は51歳ですが普段から鍛えておられるので年齢より若く見え、更に私好みのスタイル、ファッション、声のステキな男性です。
私は50才の主婦兼会社員です。
子供のようにかわいがっている部下(20代独身)と先日出張に行った時のことです。
彼はとても頑張ってくれ契約は大成功。
彼は一ヶ月後には本社に転勤、とっても良い業績が出来ました。
彼氏の友達で、いつも一緒に飲んでた人がいた。
その人が3年付き合った彼女と別れて落ち込んでた時、
「本番はしなくていいから体触らせて?」
と頼まれて、彼氏の見てる前で服を脱がされて、後ろから胸だけ触る約束でさせてあげた。
以前電車とバスで通勤していた時の話です。初めて座っている状態で痴漢されたんです。○○線のとある駅から最寄りの停留所まで約30分。一人掛けの椅子に座っていたら、後ろから胸をツンツンされているような…。(気のせいかな?)って思い、うとうとし始めた所、…また。
私は29歳の会社勤めをしている普通のOLです。
最近一人暮らしを始めました。
会社から実家が近いんですけど、男の人達と思う存分思いっきりSEXしたいから親の反対を受けながらも念願の一人暮らし。
実家はあまり大きいとは言えず、私のすぐ隣の部屋で両親が寝ています。
ですからオナニーの時も気になって、ローターの音や喘ぎ声が両親に聞こえたらと思うと・・・。
オナニーも満足に出来ません。
私は、高校で教師をしています。
赴任している高校の修学旅行のときの出来事です。
その日の旅館に着き、色々打ち合わせなどをしている内に夜9時位になっていました。
同じく引率をしていた同僚の友香先生(28)とかかなりお酒を飲んでいるうちに、露天風呂に入ろうということになりました。
温泉に浸かりながら話をしていると、隣の男湯の方に誰かが入ってきたようで話し声が聞こえてきました。
その中に聞き覚えのある声があり、私達は顔を見合わせてしまいました。
というのもそれぞれのクラスの男子生徒の声だったのです。
今から5年前の夏、私が23歳の時に働いていた会社に
専門学校二年のA君(仮名)がバイトとして入ってきました。
A君は4歳年下で、たまに一緒に仕事をしたり、
会社の人たち数人でで飲みに行ったりはしましたが
25歳の私は、彼とのセックスで悩んでいます。
もっともっと敏感な体になって彼に喜んでもらいたいと思って、ある日、ネットで調べた不感症専門クリニックに診察を受けに行きました。
私「先生、不感症で困っています」
(ほんとは十分感じるんですけど、もっともっと感じるように開発されたいんです・・・)
先生「性に関して、恐怖感や嫌悪感、罪悪感がなければ、肉体の開発で感じることができるようになると思われます。性感の開発治療を受けますか?」
都内に住む変態な女です
中学生の頃、クラスにエロい男子が居た
ある日、その男子がいきなり教壇に上がってズボンを下げてオチンチンを見せた
男子は大笑いし女子はキャーキャーと騒いでいた
その時わたしはドキドキしながらその男子のオチンチンを見ていた
34歳の人妻です。
社長以外すべて女性で、私を含めて10人の小さな会社でパートをしています。
29歳から45歳までの女性9人。
毎年1回パート契約更新のための試験があります。
先月がその試験でした。
どういう試験かというと、まさに社長のための試験です。
まずは筆記試験。
私も整体でやらしいことされたことあるよ。
ちょっと前の話なんだけど。
30分の予定が二時間に引き延ばされて、いろんなことされたよ。
そこは上品な住宅街にある大通りに面したところで、どこにでもある普通のマッサージ屋だった。
私が大学を卒業し、ある会社の人事部に配属されて二年目に入ってすぐの話です。
私は自分の一年後輩の新人導入研修のお手伝いの仕事をしました。
指導するというより、相談に乗ったり緊張をほぐしてあげたりするのが役目でした。
メンバーは私の他には男性社員が二人。
昔、勤務先の社員旅行であったエッチな体験談です。
その時に勤めていた会社は、社員数が300人位の会社でした。
男女の比率が6対4位で、男性の方が多いのですが、比較的女性も多い会社でした。
そんな会社なので、合コンと言う訳ではありませんが、週末には社内の違う部署の方と飲み会がある事がありました。
何回か飲み会を重ねていると、今年の新人の中に“童貞の巨根”がいるという噂を耳にしました。
私はそれを聞くと、ちょっとドキッとしてしまいました。