小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。
よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。
お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。
よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。
お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
1コ年上で高校時から他の人より大人びていた。身長も160ちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気もだしていた。
それでいて、飾らない性格で、よく笑い、ノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かったのを覚えている。
俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。
サークルの後輩の彼女とやった。
他人の彼女とやるのって最高だな。
その後輩の彼女が可愛いって有名で、確かに蛯原友里系のかなり可愛い子。
スタイルもいいし(乳がデカい)、そいつは自慢のつもりなのか、たまに飲み会に連れてきてた。
「お前はいいよな~、女子高生とエッチしてるんだもんな~」
大学3年の頃、友人の直樹が羨ましがっていました。
当時私は、高校2年の女子高生と付き合っていました。
彼女は美少女ではなく、さりとてブスでもない、どこにでもいそうな女の子でした。
彼女は、結構前で悪いけどエンクミにかなり似ている感じ。
胸はBカップ。超ツンデレ。付き合う前はろくに話もしてくれなかったけど、付き合い始めたころからどんどんデレデレし始めていた。
おとといのラッキーな出来事を書きます。
俺は、ワンルームの一人暮らしをしています。
隣には、俺好みの女子大生が住んでいます。
ニコニコしながら周りを見てて、自分からは積極的に会話してこない。
質問したら答えるんだけど、答えたら終わりで話が続かない。
服装も地味目で煙草も吸わず、チビチビとサワーを呑んでたみたい。
俺以外のメンツはノリノリで楽しそうだったが、アブれちゃ可哀想だしね。
496 名前: ◆s4AZIYEl0g [sage] 投稿日: 2011/02/02(水) 19:52:04 ID:7+TtIGbr0
サークルで仲良くなったA子とB男と俺の3人でよくつるんでた。
A子は親が金持ちで12畳ぐらいある広いワンルームに下宿していたので
そこがたまり場のようになっていた。普段は集まってもゲームしたりテレビや映画を観るぐらいで
あまり酒は飲まなかったんだけど、その日は新歓か何かの流れでA子の部屋で2次会をやって、
夜遅くになるといつもの3人と、途中で合流したサークルとは何の関係もない
A子の友達のC子の四人で飲んでた。
ある掲示板で連絡してきた○4歳のJCと夏休み中に駅前で待ち合わせをしました。
内容は、上下の生脱ぎとオナ見。
少し離れたところから様子を伺い、相手から到着したとのメールに東口を出て、カラオケの前に来てと誘導。
いつも最強線で通学している2年の男子です。
先日は人生変わる様な凄い経験してしまいました。
確かに最強線は込みますが僕はいつも遅い時間帯で通学していたのでラッシュのピークはずれていました、しかし、たまたま学祭の準備でいつもより早い電車に乗った時の事です。
先日、新宿のラブホ街へ夜の10時頃行ってみました。
女子高生が10名ぐらい、セーラー服を着てブラブラしています。
その一人に話しかけました。
「俺と援交するかい。幾らならOKだろうか」と聞くと、物凄く可愛い子で「一応2時間大2枚でなら」と言うんです。
去年の年末の話。
その日は会社の部で開かれた半強制参加の忘年会が終わった後
そのまま2次会でカラオケ、3次会で触れもしないおねーちゃんが横に座ってくれるだけの店に付き合わされたんだ。
去年の年末の話。
その日は会社の部で開かれた半強制参加の忘年会が終わった後
そのまま2次会でカラオケ、3次会で触れもしないおねーちゃんが横に座ってくれるだけの店に付き合わされたんだ。
それはQ2絶頂期、社会的問題になり、公衆電話からかけられなくなりつつあった頃。
当時私が住んでいたアパートの向かいの公衆電話が、まだQ2に使えたこともあり、Q2カットしたにも関わらず、夜な夜な電話へ行っていました。
元々化学部の部員がいなくて、中3の先輩と中1の俺と女の子の6人構成だったんだ。
2年生に上がると俺と彼女の2人だけになった。
仲がいいのもあって、放課後に化学実験室でお遊び実験したり、てきとうにだべったりしてたんだ。
ある日、化学実験室の器具を使ってご飯を作ろうって話になったんだ。
俺は包丁(と言っても家から持参したので小さいナイフ)で野菜を切っていた。
俺らの地方では中1の春に野外学習(キャンプ)があった。
野外学習では当然男女別のバンガローに泊まる事になるが、先生の見回りが甘くなるとやはり別の部屋に移動する者も居た。俺たちもそれだった。
しかし俺たちが夜落ち合う約束をしていた女友達の部屋には明日香が居た。
大学生のころ、俺がバイトしてる職場に新人の女の子が入ってきた。
名前は優樹菜。目がクリッとしていて可愛らしい子だ。
この頃、バイトの新人さんを指導するのはいつも俺だったので、色々と話すことができた。
同じ大学で、年齢も同じ。
相手はルミ17歳です。
先日の大雨のとき車で走っていると人気の無い道路でびしょ濡れになっているルミがいた。
声を掛け車に乗せてあげると寒いと言い出した。
家を訊ねるとかなり遠いところだったので俺の部屋に連れて行きお風呂を貸してあげた。
服が乾くまで俺の服を貸してあげた。