小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。
よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。
お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
小六の時、お隣のお姉ちゃん(高校生くらいだったはず)の家に預けられた。
よく覚えてないが、何か用事で遅くなるからだったかな。
お姉ちゃんの親は母親しかおらず、しかも仕事で家に帰るのはいつも10時くらいだった。
1コ年上で高校時から他の人より大人びていた。身長も160ちょっとくらいあって、スレンダーなスタイル。顔立ちもはっきりしていて、モデルっぽい雰囲気もだしていた。
それでいて、飾らない性格で、よく笑い、ノリも良いため、男子にはもちろん、後輩女子からの人気も結構高かったのを覚えている。
俺との関係は、仲良くさせてもらってた先輩の友達でもあったので、その先輩を経由してではあったが、わりとよく遊んだりして仲もそこそこ良かった。
サークルの後輩の彼女とやった。
他人の彼女とやるのって最高だな。
その後輩の彼女が可愛いって有名で、確かに蛯原友里系のかなり可愛い子。
スタイルもいいし(乳がデカい)、そいつは自慢のつもりなのか、たまに飲み会に連れてきてた。
高校グランド奥の体育倉庫。テントや授業用の体育用品と捨てきれなかった備品が積んである。辺りはもう真っ暗で、全く人気はない。部活の生徒たちも、皆帰宅した時間だ。
そこに、制服のジャケットにズボンの男子生徒が4人。
一人の小柄な男子を、他の3人が、広げた古い体操マットに押さえ付けていた。
高校の時に2留したんだが、3年の時には年上って事もあって学級委員とかやらされてたんだ。
留年した理由だけど、出席日数不足で1留。
テスト赤点→追試→追試赤点→再追試をサボるで2留。
「お前はいいよな~、女子高生とエッチしてるんだもんな~」
大学3年の頃、友人の直樹が羨ましがっていました。
当時私は、高校2年の女子高生と付き合っていました。
彼女は美少女ではなく、さりとてブスでもない、どこにでもいそうな女の子でした。
彼女は、結構前で悪いけどエンクミにかなり似ている感じ。
胸はBカップ。超ツンデレ。付き合う前はろくに話もしてくれなかったけど、付き合い始めたころからどんどんデレデレし始めていた。
おとといのラッキーな出来事を書きます。
俺は、ワンルームの一人暮らしをしています。
隣には、俺好みの女子大生が住んでいます。
ニコニコしながら周りを見てて、自分からは積極的に会話してこない。
質問したら答えるんだけど、答えたら終わりで話が続かない。
服装も地味目で煙草も吸わず、チビチビとサワーを呑んでたみたい。
俺以外のメンツはノリノリで楽しそうだったが、アブれちゃ可哀想だしね。
496 名前: ◆s4AZIYEl0g [sage] 投稿日: 2011/02/02(水) 19:52:04 ID:7+TtIGbr0
サークルで仲良くなったA子とB男と俺の3人でよくつるんでた。
A子は親が金持ちで12畳ぐらいある広いワンルームに下宿していたので
そこがたまり場のようになっていた。普段は集まってもゲームしたりテレビや映画を観るぐらいで
あまり酒は飲まなかったんだけど、その日は新歓か何かの流れでA子の部屋で2次会をやって、
夜遅くになるといつもの3人と、途中で合流したサークルとは何の関係もない
A子の友達のC子の四人で飲んでた。
一応スペック
彼女:21、Bカップ、顔は普通より少し可愛い、オタク
俺:21、ブサメン、オタク
付き合って2年目。大学で出来た初めての彼女
経緯はあまりに普通すぎて語るに至らない
僕が大学生の頃、夏休みは帰省先のコンビニでバイトをしていた。
その頃、地元の短大生の友里と遠距離恋愛をしていた。
バイト先には友里の後輩のリコがいて、リコはよく僕と友里とのことを聞きたがっていた。
コレは僕が大学1年生(19歳)の時に体験したことです。
大学生になって初めてのパソコンを購入し、ブラインドタッチ練習を兼ねてメールをやってみたいと思いました。そして、ほんの軽い気持ちで某大手サイトのメル友募集掲示に載せた所、1通のメールが。
いたずらかと思いましたが、メールの差出人はミヤ(某国立大1年生)という子で「地方から出てきたばかりで友達がいないからまずはメールからどうですか?」という普通の内容でした。
僕の名前はS。
高校を卒業して専門学校に通ってます。
高校時代に起きたエッチな出来事を少しだけ話そうと思います。
高校時代、僕は卓球部だった。
あまり強くはなかったけど、ほどほどに頑張っていたと思う。
卓球部にはT(仮名)という中学の頃から仲が良かった友達もいた。
中学の時から部活終わりにTの家で遊んでから帰るのが僕たちの日課だった。
俺が高校生のとき、同級生からAVを借りて休みの日に自分のお小遣いで買ったポータルDVDでAVを見ようとした時でした。
2個上の大学生の姉がたまたま、実家に帰省してる時でした。
俺は夏休みだったし、部屋で寝たり居間に行きジュース飲んだりとグダグダな生活をしていました。
あれは、まだ数週間前のこと。
東○東○○線の某駅よりターゲットを探していました。
5メートルくらい先の列に並んでいる恐らくJDが目に入りました。
僕は大学の3年生で、医学部の臨床検査を専攻しています。
医者ではなく、いわゆる保健学科というやつです。
僕の学年は1学年40人で、男子8人、女子32人の学年でした。
3年生になると研究室配属というものがあります。
これは2人ペアになって研究室に配属されて半年間、その研究室で勉強するというものです。
3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。
Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺。
講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事
学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く。
俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていた。
そんな環境のせいか次第に学校が嫌いになり、サボリが増えていた俺だったが、ある講義でたまたまペアを組まされた同じ歳の女性(以降Kさん)と出会った。