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Kindle新作です 欲求不満の妻が壁穴になっていた 154冊目 1/20

可愛くて少しエッチな妻、芽依との幸せな日々。子供も作ろうと言っていた矢先、夫の拓実は芽依の変化に疑念を抱く。

あきらかに、テクニックが向上した……しすぎている。拓実は、迷いながらも芽依の日常を調べ始め……。

芽依の入っていったビルは、四階建の古い雑居ビルだった。メンズエステ店やタトゥーショップ、個室ビデオ店が入るそのビルで、芽依がしていた事は壁穴になる事だった。

ただの穴として使われる妻……それを見た時、拓実の中で何かが目覚め、後戻りの出来ない世界に踏み込んでいく……

不動産営業の仕事をしている佳奈。大きな一軒家を買うことが夢で、頑張り続けた結果、夫よりも稼ぐようになった。

そして、家族に恵まれずに育った佳奈は、幸せな家族像にも強すぎるこだわりを持っていた。

大きな家で大勢の子供達に囲まれて暮らしたい彼女が、夢の実現のためにしていることとは……。

夫は、妻の大きな秘密と裏切りを前に、信じられない選択をした。

「来週の土日、出張なんだ。福岡のお客さんのところに行って、契約してくるね。なるべく早く帰ってくるけど、ご飯とかゴメンね」


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女の子と2人で飲んでいて、ナンパから乱交になっちゃいました

先日友達と飲みに行った時に知り合った男性たちとの体験です。

女2人で飲んでいると男性3人(後で全員27歳の同僚と判明)が声を掛けてきました。
話も面白くって盛り上がり、終電も近くなったので彼らの家で飲み明かそうということになりました。

ただ、友達は彼氏と同棲していたので帰らなくてはならず、私1人の参加でした。
この時点である程度起こることは予想できていましたケド・・・

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妻にはちょっとあれな弟がいるが、妻はもっとあれだった

「ほんとすまなかったです。なんかオレ、ホントすまなかったです」
目の前のソファーで、大きな体を縮めて汗をかきながらしきりに恐縮しているのは、俺の妻である美加の弟、 隆志君だ。

彼は、なんというか、頭の回転が人より遅いところがあって、美加もそれを気にしてか、昔からあんまり彼を俺に会わせたがらない様子があった。だが、俺は別にそんな偏見は無いつもりだし、話してみれば、彼の素直で純朴な人柄がよく分かって、俺はむしろ彼が好きなくらいだった。

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オリジナル体験談一覧表 姉妹ブログも含めて全ての一覧です

姉妹ブログも含めた、私の作品一覧です

・寝取って欲しいのは身体ではなく妻の心

・妻がAI加工のイメージビデオに出演して

・昨日の夫、明日の他人

・妻が入院して、妻の妹と二人の夜に

・混浴温泉と幼妻

・妻が、資料室から部長と出てきた

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再就職先は女ばっかりで、温泉旅行の幹事をさせられて夜の奉仕までさせられた

前の会社が倒産したため転職を余儀なくされ、漸く再就職できた私は総務課へ配属されました。

周りは女性ばかりで、男は課長のオジサンだけです。

女性だらけの部署で正直ラッキーだと思ってました、初めのころは…

半年ほど経ったころのことでした。

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夫には大学の友達と旅行と言っていますが、ホントは不倫旅行です

兵庫県の由紀子です。誰ともなく読んで貰ってるのかと思うと凄く大胆になってます。昨夜、主人に今週末の泊りがけの件で嘘ついちゃいました。

「あなた、今週の土曜日曜なんだけど旅行に行っても良い?」
「どこへ行くの?」
「日本海の方へ・・」

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男前の居酒屋の店員さんに、調教っぽくされました

友達がよく行くという小さな居酒屋に行きました。
何でも店員さんの1人がすごくノリのいい男前らしい。

女友達(Aちゃん)と2人でいざ入店。
日曜日でしかも開店直後だったこともあり、私たちが最初のお客さんだったみたい。
入ると小さい店内にカウンターがあって、奥にはテーブル席が少し。
ほんとに小さいお店だった。

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私は、『覗かれる事に興奮する』女です

私は、『覗かれる事に興奮する』女です。いわゆる自分から見せる露出とは違うのかもしれませんし、長くなりそうなのですが、よかったら読んでください。

私は、そこそこ大きな地方都市の、静かな住宅街のアパートに住む23歳のフリーターです。私の部屋は2階の角部屋で、ベランダだけでなく壁側にも窓があります。その窓際にベッドを置いてそこに寝てるのですが、その窓を開けてほんの数メートル先に、隣の建物(これもアパート)の住人の方の部屋があり、そこにも窓があります。つまり、双方が窓を開ければ、お互い丸見えになってしまう位置関係になっています。この事は最初からわかってましたが、お互い透明ではない窓だったため、さほど気にはしてませんでした。

今年の夏は暑かったので、朝バイトに出かける時にはベランダと玄関は戸締まりをしていたのですが、ベッド横の窓は開けて、網戸とレースのカーテンだけで出かけていました。最初は隣の窓は閉まってると勝手に思い込んでた上に、レースのカーテンをしてる事で完全にリラックスしてて、夜帰って来たらすぐに部屋で全裸になってシャワーを浴びて、シャワーから出て来てもしばらく全裸のままくつろいだりしていました。後になって思えば、その当時からお隣さんに見られていたのかも知れません。

私がそれに気付いたのは、ある日の夜バイトから帰って来た時でした。いつものように部屋で裸になってからシャワーを浴びた後、ジュースを飲みながら部屋でくつろいでいました。すると、窓の向こうで何かガタッと音がしたんです。でもその時は特に何とも思わず、裸のまま携帯をいじったり化粧水を付けたりして、その後にパジャマを着て普通に寝ました。

ところが翌日ふとその事を思い出すと同時に、そういえばお隣の部屋がすぐそばだった事も思い出しました。でも夜だし、お隣に人がいれば電気も付いてて、レース越しとはいえ、こちらの目にもつくはずと、少しの不思議な気持ちと、もしかして、覗かれてるのかもという気持ちがその時初めて生まれました。
でもなぜか嫌な気持ちはせず、なんだかもっと見られたいという気持ちが少しずつ沸き上がって来ました。そして、本当にお隣さんが覗いているのか確認したくなりました。

お隣には27、8歳ぐらいの見た目も体格も普通の、どこにでもいそうな男の人が住んでるのは知ってました。とは言っても出かける時に会えば挨拶する程度でしたが。

その日私が部屋に帰って来る時、階段を上がりながら注意してお隣を見てました。お隣は今日は帰って来てるようで、少し窓を開けて電気がついてて、やっぱり思い過ごしだったんだと少しホッとするのと同時にがっかりもしました。夏でサンダルを履いてたので、階段を上がる時にはどうしてもカンカン音がします。
その時でした。お隣の部屋の電気が突然消え、カーテンを開ける音がしたんです。この時私は確信しました。

ドキドキする気持ちを押さえながら平静を装おって、私は電気を付けずに玄関を抜け、真っ暗な部屋からレース越しにお隣をそっと見てみました。するとやはり、お隣さんが真っ暗にして窓とカーテンを少し開けた部分からこちらを覗いているのです。向こうも暗いので、表情や服装は分からずうっすら影が見える程度でした。

私は少しだけ考えましたが、その日から微かに意識し始めた『覗かれたい願望』に突き動かされ、意を決して、あくまで普段の気付いてない自分を装おって部屋に入って行き、電気を付け、いつも通りに服を脱ぎ始めました。とは言っても、顔もこわばり、足も少し震えてたと思います。とても窓の方を見る事はできませんでしたが、なるべく体がそっちを向くように頑張ってました。でもせいぜい斜めぐらいだったと思います。
ブラを外し、パンツを脱ぐ時にはあそこはとっくにすごく濡れてて、一気に脱いだのにパンツとあそこが、糸を引いた私のエッチなお汁でつながってるみたいでした。いつもなら、そのまま脱いだ服を洗濯機に入れてシャワーに向かうんですが、初めて覗かれている事を意識しながら全裸になり、今までに感じた事のない興奮状態だった私はわざと携帯でメールを見たり、立ったまま背伸びをして、しばらく裸を見てもらいました。

興奮を押さえられないままシャワーに行き、そのままオナニーをしてしまいました。声が出そうになりましたが、必死で我慢しながら2回イキました。

そしてシャワーを止めて体を拭いてる時も、初めて味わった覗かれる快感と淫らな気持ちは、ますます高ぶってきました。そして私は自分でも信じられないぐらい大胆になっていきました。

私はシャワーを終え、裸で頭にタオルを乗せただけの姿で、ジュース片手に部屋に戻って来ました。そして裸のまま髪を乾かしたり、化粧水を付けたりジュースを飲んだりしてくつろいでいるふりをしていました。ここまでの行動はいつもとほぼ同じです。ただ、シャワーを浴びたばっかりなのに、私のあそこはこれ以上ないぐらいにヌルヌルになっていました。

いつもならそれからパジャマを着るのですが、私は裸のまま、お隣の方を意識していないような感じでベッドに寝転びました。ベッドは窓際にあるので、お隣から一番近くではっきりと私の全身が見えます。そのまま携帯をいじっていました。もちろん、部屋に戻って電気を付けてからは一度もお隣の方を見れません。でも私はその時絶対に見られてるという確信がなぜかありました。

そして意を決して、顔は携帯を見たまま、右手をあそこに伸ばしました。そっと触っただけで、びっくりするぐらい濡れているのが分かりました。なんとなく触りながら、段々エッチな気持ちになってついオナニーはじめちゃったっていう感じの演技で、携帯を置いて足を広げてオナニーをはじめました。さすがに声は我慢したんですが、口を開けて感じてる顔や裸の身体、激しくあそこをいじってる手の動きが、今まさにお隣さんに見られてるんだと思うと、どんどん気持ちが高まり何度もイッてしまい、そのまま電気も付けっぱなしで全裸のまま朝まで寝てしまいました。

小学校の同窓会で、ぽちゃだったあいつがイケメンになっていて

私が高校の時の話。

大学受験も終わって気も抜けきった頃、小学校の同窓会の連絡が入った。

みんな地元で仲良くしてる子もいたけど、私は女子高に進んだため全く同級生に会う機会なんてなかった。

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体育倉庫の片付けをしてたら、男子が二人手伝ってくれました

私は現在高校三年生のりんこです。
これからする話は私が高校一年生の時の話です。
私は先生に
「お前、体育委員だよな?放果後、体育倉庫の整理してもらえないか?」
といわれたので早速、放果後に整理しにいきました。

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旦那様に、浣腸されちゃいましたw

まだお付き合いして1年くらいの頃、ホテル流れているエッチビデオの中でたまたま浣腸シーンがあって、旦那様(当時は彼氏)が、「あ、これいいな」って呟くように言ったから、「じゃあやってみる?」って私が言ったのがきっかけ。
彼は嬉しそうに、「えっ、いいの?」って。
私は大きく、「うん」って頷いちゃいました。
正直言って浣腸されたことなんてないので、それがどんな事になるのか分からなかったけど、彼が喜ぶんならいいかって軽い考えでやってみようって思ったんです。

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主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった

見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。

いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。

だから、主人の弟の豊に強姦されるまで、私は女としての悦びを知らなかった。

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息子が人の家の風呂を覗いていたと聞かされた私は……

息子が人の家のお風呂を覗いていたと近所の奥さんから忠告されたんです。
その事を伝えられた時、私は死ぬほど恥ずかしい思いをしました。
お腹を痛めて産んだ子供が他所様の敷地に侵入し、お風呂を覗いている。

(育て方を間違ったのか・・・)

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結婚写真を撮りに行った先で、巨乳の店員の胸を揉んだ結果

式は挙げずに写真だけ撮りに行ったんだ。

試着の個室でカワイイ子に後ろ手に袖を通してもらったら、その店員の子のDカップはあろうおっぱいを鷲掴みしちゃった。

あせって『ごめんっ!』って謝ったら、真っ赤な顔して『まだご結婚前なのでたぶんセーフですよっ』って言ってくれた。

反対の手を通すときに、もう一回揉んでみるかどうかで脳出血しそうなほど興奮してたら、鏡ごしに目が合ってなんかヤバい空気が流れた。

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高慢なエリート女課長が酔って中出しを懇願してきた

僕は大学卒業後、都内の企業に入社した。
僕が配属されたのは、商品開発部。
いわば企業の心臓部である。

その中でもたくさんのセクションがあり、僕は3課に。
そこの課長はなんと28歳の女だった。
この若さで課長まで昇進することなど、この老舗の会社では異例のことである。
それだけにハキハキしていたし、言うことも物怖じせず言う。

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痴漢の二人組みに毎日のように痴漢されてます

今週もまた、痴漢に遭いました・・・。
電車に乗る度に、痴漢を待ってる自分が恐い・・・。
痴漢の二人組みに毎日・・・ではないけど、定期的に痴漢されてます。

最近暖かくなってきたし、痴漢を待ついやらしい気持ちもあり、パンストを履かないで通勤電車に乗ってました。
いつもと同じ満員電車。
いつも通り、一番後ろの車両の一番後ろの壁際に立っていると、やっぱり同じ男の人、二人組みの痴漢が、二駅後に人混みに紛れて乗り込んで来ました。
その駅からある程度降りる人もいますが、大きなターミナル駅に着くまでは、ほぼすし詰め状態のまま、七駅ほどそのままです。

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公園でよく見かける、水商売風のママさんに声をかけられて

俺は数ヶ月前にこの町に引っ越して以来、少し気温も暖かくなってきた事から仕事のない日曜日は近所の公園で本を読みながらすごす事が多くなった。

そんな公園でよく見かける20代後半くらいの水商売風の子供連れの女が、同じ時間帯に公園にいる事に気が付いていたが、最初はこれといって接触する事もなかった。

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二つ年上の従姉が、旦那の浮気を愚痴ってきた

「り、離婚?・・?バカか、お前」

俺はバーミヤンの回鍋肉を堪能しながら、祥子(二つ年上の従姉)に言ったんだよ。
少し酒も入っていたからか、周りの客の視線が痛かった。

祥子はそれを気にしながら俺の右手を触ってきた。
俺は左利きだから、空いている方の手ね。

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