久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした4(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

結局、私はハプニングバーに乗り込んだのに、何も出来なかった。妻を止めることも、問いただすことも出来ず、あろう事か妻への輪姦スワップに参加までしてしまった……。
そして、私は妻の浮気をなかったものとして扱うことに決めた。離婚も考えたし、男に対して裁判を起こすことも考えた。でも、私は妻のことをどうしても嫌いになれなかった。それに、子供のこともある。男を訴えて、万が一にもあの動画達が流出してしまったら、私達は破滅だ。

おそらく、妻もそのうち飽きられる……。ああいったヤクザな男は、女なんていくらでもいるはずだ……。
色々と離婚しない理由を書いたが、そんなのは言い訳にすぎないと自分でもわかっている。たぶん、私が離婚しない一番の理由は、興奮したからだ。妻が、他の男達に廻されて喜びながらイキまくる姿を見て、私は手も触れずにイッてしまう寸前だった……。

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出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた3(オリジナル 転載不可)

前回の話

嫁は、ガクガクッと身体を震わせながらイッてしまった。私が見ている目の前で、狂ったように腰を振りながら……。
間男の家に乗り込んで、まさかこんな状況になるなんて夢にも思っていなかった。当たり前だと思う。こんな状況でセックスをしてしまう2人に、本当に唖然とするばかりだ。
でも、私は射精してしまった。自分でも、どうしてこんなに興奮してしまったのか理解出来ないが、触れてもいないペニスが暴発するように脈打っている。

「おや、御主人も射精されたようですね。奥様が狂う姿は、蜜の味ですか?」
松井さんは、落ち着いた顔で言う。誠実そうな顔でそんな事を言う彼に、私はなにも言い返すことが出来なかった。

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久しぶりに妻とラブホテルに行ったら、妻が妙に慣れている感じがした3(姉妹ブログより 転載禁止)

前回の話

私は、妻のあまりにもハレンチな動画を見て、すべてを受け入れることにした。もしかして、何かの間違い……他人のそら似……そんな風に思い込もうとしていた。でも、まだ男の子と呼ぶほど若い男性にまたがり、膣内射精まで許した姿を見て、これはすべて現実なんだなと覚悟した。

そして私は、会社を早退し、例のハプニングバーのビルに向かった。サイトをよく調べていたので、まずは電話をかけて予約をし、タクシーでビルまで移動した。古いビルなのでオートロックもなく、エレベーターも台数が少ないので、非常階段を上がっていく。非常階段は、物置のようになっていた。看板やロッカー、洗濯物や、なぜか魚の干物までが干されていて、ここは本当に日本なんだろうか? と思うほどだった。
規模の大きな古いビル。一応は、居住用として建築されたはずだ。でも、いまはビルの中は店舗や事務所が多いようだ。違法か合法かはよくわからないが、ビルの前の歩道には、看板があふれていた。

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取引先の男性に「私のM女を紹介します」と言われて本当に紹介してもらった

取引先の年上の男性に、「今度、私のM女をご紹介しますよ」と言われた時には冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、上品で美しい女性が同席しており、奥さんかと思ったら、「私のM奴隷の麻衣です」と紹介された。

食事の後、ホテルの一室に三人だけになった途端、彼の態度が豹変した。

「さあ、麻衣、お客様にご挨拶するんだ」

いつもの彼とは違う威厳のある口調に、俺までドキッとしてしまった。
麻衣はゆっくりと服を脱ぎ始め、スタイルのいいしなやかな肢体と、それを拘束している赤いロープが現れた。

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娘と公園に行ったら爆乳の人妻と仲良くなれた!!

例えば部活が終わった後も、体育館のトイレで抜いたり友人の家のトイレで抜いたりとにかくヤバかった。

とにかく彼女が欲しいというより、セクロスする相手が欲しかった俺は文化祭に目をつけた。

ナンパである。

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出張から3ヶ月ぶりに帰ると、嫁が優しく淫乱に変わっていた2(オリジナル 転載不可)

前回の話

私は、搾り取られるように射精をし、放心状態のような状態だった。
『あなた、本当にごめんなさい。愛してます。捨てないで……』
嫁は、涙を流しながらそんな言葉を口にする。私は、自分でもなぜそんな事を聞いたのかわからないが、
「き、気持良くなかったのか?」
と、質問していた。嫁は、一瞬意味がわからないと言う顔をした。でも、すぐに言葉の意味を理解して、
『すごく気持良かったです。やっぱり、あなたに抱かれるのが一番です』
と、真剣な顔で言ってきた。私は、比べられていること自体が屈辱だったが、そんな風に言われて少しはホッとした。でも、さっきの嫁は、ほとんど真顔で腰を振っていた。気持ち良さそうな気配もなかった……。

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まな板ショーのお姉さんに惚れてしまい、舞台の上で童貞を卒業しました

私は今から20年くらい前に、新宿OSによく出ていたお姉さんに恋してしまったことがあります。

童貞の学生だったので、最初はステージに上がる勇気などなく、舞台の上にしかれた布団の上で、妖しいライトに照らされながら他の客と交わる彼女の姿を、胸が張り裂けそうな気持ちで眺めるしかありませんでした。

交わりが終わり、客の局部に付いたコンドームの中を満たしている精液が、今でも目に焼き付いています。
彼女のステージが終わったあと、劇場のトイレで、さっきの客と自分の姿を重ね合わせながら、オナニーに浸りました。

私のお姉さんに対する恋愛にも似た感情は、行き場の無い切ないまでに辛いものでした。

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おっパブで知り合った嬢と結婚した私は……

かれこれ5年前程の話。
就職をして、毎日家と職場の往復のみが続いていた。
地元就職をした僕は、同じく地元に就職した連れ2人とよく遊んでいた。
20代前半の健全な男子3人。
毎週毎週カラオケかボーリングかダーツか。
それの繰り返しだった。

ある日、その友達が、「おっパブに行こう」と言い出した。
僕は当時彼女がいたため数回断ったが、なんせ同じ遊びの繰り返しに飽きていたのと、遊ぶ友達はそいつらだけという状況でついに足を運ぶことになった。

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女子刑務所……想像を超えるくらいにエロい場所でした

俺はある衣料品製造メーカーに勤めているんだが、ある日主任に呼ばれておごそかに宣告を受けた。

「◯◯君、すまないけど刑務所に行ってくれんかね」
「・・・」

もちろん、「はい。分かりました」とは言えず、何のことか分からない俺はポケッと突っ立っていた。
どうやら俺の会社が刑務作業を指導することになったらしく、その指導員として刑務所内で受刑者に仕事を教えてくれ、ということらしい。

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知り合う人妻は、なぜかみんな中出しを求めてくる

もう10年以上前の話になりますが、当時付き合ってる彼女もなく適当に遊んでいました。
今でも不思議に思うんですがある時期を堺に、知り合う人知り合う人何故か人妻ばかりになったんです。

そのほとんどの奥さんは中出しを求めてきました。
私も中出し好きなので喜んで出していました。

もともと複数の女性と付き合えるほど器用ではないんで、他の奥さんは自然消滅させ一番相性のいい優子(35)だけにしました。

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ホテルに連れ込んだ二回り近く年下の男の子に忘れていたものを思い出せた

ホテルに連れ込んだ14才の少年の姿を里子は見つめていた。
(可愛いわね…)
華奢な体つき、細い手足、そして一見少女と見まごうほどの中性的な顔立ちと白く若い肌。いますぐ抱きしめてしまいたくなるほどだ。里子はうっとりとした表情で少年を凝視していた。少年のほうは前屈みのままうつ向き、顔を真っ赤にして固まったままだ。

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息子の上京をきっかけに、妻が若い恋人との交際を告白してきた完(オリジナル 転載禁止)

前回の話

『キャッ、出ちゃったの? パパ、興奮しすぎだよ~』
妻は、私のペニスを握ったままそんな事を言う。私は、ただ握られているだけなのに射精をしてしまい、自分でも驚いていた。

『こんなに出てきちゃった。ねぇ、これだけ出されたら、受精したかな?』
妻は、私のペニスを指でもてあそびながら言う。カリ首を、精液をローション代わりにしてこすり続ける妻……。私は、快感が強すぎて腰が引けてしまう。

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私と夫の馴れ初めは、電車の中で触ってきたことです

私は27歳です。旦那も子供もいます。今から旦那との出会いと結婚までの話をしたいと思います。

今から6年前の事です。大学に行く為、電車に乗っていました。そしたら、お尻に違和感を感じたんです。痴漢でした。どうせ、オッサンの下手な指使いだろうと思い、手を掴もうとしたんです。

でも、だんだんと上手になってきて…不覚にも感じてしまったんです。「ん…あぁん….」声も出てしまいました。通勤時間なので、混雑しています。

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素人童貞の俺が、ヤンキーの同級生のおかげで経験できた

当時の俺は24歳、大学を出て普通に就職して、平凡で毎日代わり映えのない日々を過ごしていた。

小学校の頃から『キモい!』と面と向かって女子から罵られ虐められていた俺は、24歳になっても年齢=彼女いない歴で、人生生まれてから一度も彼女が出来た事がない。

人生に三度モテ期が来ると言われているが、俺のところには一回も来たことがない。

もちろんエッチは風俗嬢としか経験が無い。

特にアニメが好きってわけでもないのに、高校時代からアニ豚、キモヲタって呼ばれてた。

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