私は62歳の女性です。
パソコンもどうやらできるようになりました。
昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。
高校生の頃、コタツで眠るお母さんに欲情してしまった。
お母さんはショートヘアで顔はまぁまぁ、身長150cmぐらいで、体重60kg半ばの、小デブな体型です。
うちは市営住宅で、お母さんはパートのほかに早朝のアルバイトをしていたので、布団だと眠りが深すぎて起きれないと、いつも服を着たままコタツで寝ていました。
その日もTVで洋画を見ていて、布団で寝るのが面倒くさくなって、お母さんの横で寝ることにした。
主人は単身赴任で、上の2人の娘達は結婚、今は19歳の末の息子と二人暮し。
息子は中学に入った頃から性に興味を持ち出し、ヌード写真やSM雑誌等を机の引出しの奥に隠し持つ様に成りました。
年齢は私が20で、弟が18歳です。つい2週間前の話です。弟にレイプされました。
私が弟に用があって、「ヒロシ、いる?」と部屋のドアを開けたら、弟がオナニーをしていました。そしてその手には、私の下着が握られていました。
私の結婚が決まってからは、母とのセックスも激しく、彼女<現在の妻>
とデートがない夜などは、テレビよりもセックスで、夕食後に母とお風呂を一緒に入り出ると母と二人して裸のまま布団に入り、肌を密着し抱き合い、母が私の口に乳首を含ませた。
僕は義姉と初体験しました。
義姉は27才、一番上の兄と結婚して両親と僕の5人で暮らしていた。
兄は出張が多く、両親は飲み屋をしているので夜は義姉と2人きりになる事が多かった。
3つ上の姉が大学2年になった頃の事。
姉ちゃんは結構色んなとこに顔出してたから、飲み会とかによく出てた。
んで深夜にべろんべろんになって帰ってくる。
部活かサークルかわからんが、深夜に新歓から帰ってきて、ちょうどその時、俺はPCでズリネタ探してたのよね。
私は現在東京で一人暮らしをしているんですが、先月、義兄(姉の旦那さん)が出張で東京に来ることになったので、実家から私の印鑑を預かって、出張の帰りがけに家まで届けてもらう約束をしてました。
予定ではホテルをチェックアウトした後、お昼頃に届けてもらうはずでしたが、予定よりも早く、朝の10時頃に義兄が家に来ました。
これは私が若かりし遠い昔のことである。
次男坊である私は、一人娘である妻の家へ婿入りした。
妻の父は2年前に亡くなり、義母は経済的生活安定のために喜んで迎えてくれた。
私が妻に惹かれたのは、大柄で胸と腰の大きな身体であった。
結婚して、その身体を抱けることが何よりの楽しみで、若かったので、毎晩喜んで抱いていた。
だんだんと妻も性の喜びがわかってくると、声をあげるようになった。
ぼくは叔母で童貞を卒業しました。
独身の頃の叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。
母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。
弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。
今年の元旦に妹のノリと姫初めをしてしまい、その後は妹とセックスを繰り返した。
そして、賃貸マンションを借り、妹と同居を開始してもうじき3週間になる。
まるで新婚夫婦みたいな感じになってしまって、このままでは実質兄妹の近親相姦夫婦になってしまいそうな状態だ。
めずらしく憂鬱そうな顔をした妹が、リビングでぼーっと天井を見ていた。
妹は19歳、介護系の専門学校に今年から通い始めている。
どちらかいえば、考えるより行動が先の妹が、考え込んでいるなんてかなり奇妙だ。
「どうかした?」後ろから、ちょっと声をかけてみる。
「あっ、兄ちゃん・・・・。」 妹は困ったなぁ、って顔をしていたけど、悲しげとかじゃない表情…。
どうやら失恋したとか、そんな風ではない。
安心して、相談に乗ってあげられそうだ。
妹はちょっと一息あけて、こう言った。
私は、42歳の主婦です。3年前から夫に浮気をされています。
自暴自棄になり離婚を考えたりもしたのですが、大学受験を控えていた息子がいた為、思いとどまってきました。しかし、どうしても気にせずにはいられず、2年前位にとうとう息子へ夫の事をブチまけました。
私は現在定年退職をし、週に3度ほど嘱託で以前の会社に雇われている62歳の男です。
退職金を住まいのリフォームに充てて、息子夫婦を住まわせました。
息子は32歳、嫁は30歳です。
同居生活も1年半近くになりましたが、最近はますます息子の嫁に対しての“想い”が激しくなってきております。
というのも、私自身の精力が今だ衰えてはおらず、生来からのセックス好きが妻の死以来、解消される事がなく蓄積されてゆく一方だからです。
30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。
お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。
妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。
僕と健は親友以上の間柄だった。
家が隣同士で同い年。どちらも一人っ子で、誕生日も近い。物心ついた頃から兄弟のように育った。
どっちかと言えば健は外交的で僕は内向的なんだが、それがいい具合だったのかもしれない。
喧嘩して「絶交」したこともあるけど、いつの間にか一緒にいる。家族に言えないことも相談し合える存在だ。
俺○○31才、妻、M26才、嫁母K51才の3人家族。
Mは妊娠4カ月で安定期に入っている。
Mの親友が結婚式、身重の為に大事をとって一泊で行く事になった。
嫁母のKは決して飛びきりの美人ではないが色白で痩せ形で俺はKに欲望している。