これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか
ある少年が僕達の前に現れました。
これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか
ある少年が僕達の前に現れました。
皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を起こしていました。
その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太ももの付け根からお腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻き毟ってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしくて病院にも行けず、親にも黙っていました。
去年、僕の家の周辺地区で集中豪雨災害がありました。
あれから4ヶ月たっても、近所の人や、友達は雨が降るたびに、その時のことを思い出して怖くなるそうです。
僕の家も1階全部が冠水しました。
その日から2ヶ月近く2階で暮らしたぐらい被害を受けました。
俺の姉は3つ年上で、とっても綺麗で優しい姉さんだ。
今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。
姉が短大生2年生で俺が高校2年の夏休みのことだ。
俺は部活動とか面倒でやっていなかったので家でゴロゴロしていた。
そんなある日、夜の9時を回った頃だと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。
姉貴のショーツを履く生活になって1年弱。
それに姉貴とセックスするようになって半年以上。
姉貴と俺は都内の某マンションで共同生活(性活?)してる。
実家は九州の田舎だ。
俺は23歳。姉貴27歳。どっちもカレシ、カノジョなし。
受験を控えた息子の成績が急に下がってきたので心配していました。
夜遅くまで部屋の明かりはついていて勉強はしているようだったので学校で何かあったのではと思っていました。
いけないとは思いながら、息子の部屋を調べたらベッドの下にはエッチな本がいっぱいでした。そしてゴミ箱にはゴワゴワになったティッシュがいっぱい。
姉とは、俺が中学1年のときまで風呂に入っていた。
姉は二つ年上。
俺は子供だったせいか、全然、変な気持ちはしなかった。
大抵は、姉の方から「風呂に入ろう。」と言ってきた。
妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、
まだ小さな長女と生活することになりました。
続きを読む 嫁が妊娠して入院すると、義母が色々と助けてくれましたw
それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
これは私が小学校高学年の頃家族で行った旅行先での事です。
その当時母は30代後半で少しぽっちゃり系ですが巨乳で、夏場などは買い物等に一緒に歩いていると、すれ違う男は母の胸元を良く凝視していました。
その年の夏、家族で旅行に行きましたが、人込みの嫌いな父は色々な本で調べ、寂れた温泉宿を見つけてそこに決めたのでした。
半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。
二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。
彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。
若い時の過ちです。兄貴25歳、兄嫁24歳都内マンション住まい
俺21歳学生近郊実家住まい
学校帰り時々兄貴のマンションに寄らせてもらって夕飯を御馳走になったりしているがいつも歓迎されていて(表面上だけかも)居心地が良い場所だ。充分綺麗でスタイルの良い兄嫁は観ているだけでも気分が良い
たまにはケーキなどを手土産に持っていくと「若いのに気がきくねモテルでしょ」などとお世辞を言われる、それだけでも嬉しいしもっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう
私は24歳のフリーターなんですが、兄嫁をレズの道に進ませてしまいました。
兄嫁は34歳の専業主婦。
結婚の話が出るまでは、兄に彼女がいたとか知りませんでした。
結婚の挨拶に来たときにちょっと見ただけで、そのときは軽い挨拶をした程度だったんですけど、結婚してからは2人の家が実家と近いのもあってちょくちょく兄嫁が遊びに来てました。
知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい女性である。
人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんはいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子供と二人で実家に行きました。家に着くと義姉(32歳・私より5つ年上)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
酒にまつわる話は多いと思います。
でも、みなさんは一体、どれくらいを飲んで、「酒のせいで」といってるのか、比べる基準が人それぞれであり、わからないものであります。
僕はつい先日、姉(27)と二人で、かなり奇跡的に珍しい事なのですが、居酒屋に行きました。