妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、
まだ小さな長女と生活することになりました。
続きを読む 嫁が妊娠して入院すると、義母が色々と助けてくれましたw
妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、
まだ小さな長女と生活することになりました。
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それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
これは私が小学校高学年の頃家族で行った旅行先での事です。
その当時母は30代後半で少しぽっちゃり系ですが巨乳で、夏場などは買い物等に一緒に歩いていると、すれ違う男は母の胸元を良く凝視していました。
その年の夏、家族で旅行に行きましたが、人込みの嫌いな父は色々な本で調べ、寂れた温泉宿を見つけてそこに決めたのでした。
半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。
二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。
彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。
若い時の過ちです。兄貴25歳、兄嫁24歳都内マンション住まい
俺21歳学生近郊実家住まい
学校帰り時々兄貴のマンションに寄らせてもらって夕飯を御馳走になったりしているがいつも歓迎されていて(表面上だけかも)居心地が良い場所だ。充分綺麗でスタイルの良い兄嫁は観ているだけでも気分が良い
たまにはケーキなどを手土産に持っていくと「若いのに気がきくねモテルでしょ」などとお世辞を言われる、それだけでも嬉しいしもっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう
私は24歳のフリーターなんですが、兄嫁をレズの道に進ませてしまいました。
兄嫁は34歳の専業主婦。
結婚の話が出るまでは、兄に彼女がいたとか知りませんでした。
結婚の挨拶に来たときにちょっと見ただけで、そのときは軽い挨拶をした程度だったんですけど、結婚してからは2人の家が実家と近いのもあってちょくちょく兄嫁が遊びに来てました。
知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい女性である。
人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんはいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子供と二人で実家に行きました。家に着くと義姉(32歳・私より5つ年上)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
(姉さんが帰ってくる・・・)
結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。
賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。
「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
酒にまつわる話は多いと思います。
でも、みなさんは一体、どれくらいを飲んで、「酒のせいで」といってるのか、比べる基準が人それぞれであり、わからないものであります。
僕はつい先日、姉(27)と二人で、かなり奇跡的に珍しい事なのですが、居酒屋に行きました。
僕が15を迎えたころ、女性に興味を持ちはじめ、特にオマンコ(SEX)には特別な思いが湧き始めていました。
僕が性欲の対象と意識した人は母親でした。
小学生の5年生までは一緒にお風呂に入っていたせいで、オナニーをするときはいつも母親の裸を想像してました。
俺には1個上の従姉がいて、そこの家は母子家庭なんだけど、従姉(仮にK子)は高校出てからフリーターしながら同人描いてる子で、見た目もスタイルも普通だけど、ちょっと大人しい子だった。
俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。
では私がお兄ちゃんとHしちゃった話をします。
私はいわゆる「ヤリマン」で彼氏以外にも男友達ともやってました。
当時私は17歳で兄が18歳でした。
私は15歳の時に初Hをしたので、もう経験豊富でしたが兄はまだ童貞でした。私達の部屋はそれぞれ各6畳でしたがフスマでさえぎってあるだけで、音や声なんかは筒抜けでした。
私は寝苦しい夏の夜など、よくノーブラでTシャツ、それに短パンの姿で寝入ることがあります。
汗っかきな私にはその服装でも寝汗でびしょ濡れになることもあります。
その夜も寝苦しくて、掛け布団も掛けず、ラフな姿で寝入っていました。
しかし、真夜中に急に重く暑苦しい感じが私を襲い、目を覚ましました。