姉貴のショーツを履く生活になって1年弱。
それに姉貴とセックスするようになって半年以上。
姉貴と俺は都内の某マンションで共同生活(性活?)してる。
実家は九州の田舎だ。
俺は23歳。姉貴27歳。どっちもカレシ、カノジョなし。
カテゴリー別アーカイブ: 近親体験談
受験を控えた息子の性欲を処理しろと夫に言われて……
受験を控えた息子の成績が急に下がってきたので心配していました。
夜遅くまで部屋の明かりはついていて勉強はしているようだったので学校で何かあったのではと思っていました。
いけないとは思いながら、息子の部屋を調べたらベッドの下にはエッチな本がいっぱいでした。そしてゴミ箱にはゴワゴワになったティッシュがいっぱい。
弟に毛が生えるということが姉にとって驚きだったようで……
姉とは、俺が中学1年のときまで風呂に入っていた。
姉は二つ年上。
俺は子供だったせいか、全然、変な気持ちはしなかった。
大抵は、姉の方から「風呂に入ろう。」と言ってきた。
嫁が妊娠して入院すると、義母が色々と助けてくれましたw
妻が二人目の子ども妊娠中のことです。
切迫流産になってしまい、妊娠中も何回か救急車で運んでもらうことがありました。
何回か運ばれたある日、症状が悪化したようで、入院することになりました。
予定では、一週間から二週間という予定で聞かされていたので、
まだ小さな長女と生活することになりました。
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息子と晩酌をした夜、夜這いされて堕ちた私
それは、先月の事でした。
夏休みは家に帰らないといっていた息子が、夫の出張中に家に突然家に帰ってきました。
息子が風呂あがりにビールを飲んでいました。
私は、あなた、まだ未成年でしょ!とたしなめながら、私も飲みたくなり、一杯もらいました。
家族旅行先で、母が混浴の罠にはまって4人の村男に回された
これは私が小学校高学年の頃家族で行った旅行先での事です。
その当時母は30代後半で少しぽっちゃり系ですが巨乳で、夏場などは買い物等に一緒に歩いていると、すれ違う男は母の胸元を良く凝視していました。
その年の夏、家族で旅行に行きましたが、人込みの嫌いな父は色々な本で調べ、寂れた温泉宿を見つけてそこに決めたのでした。
父に朝帰りを叱られた始まった近親セックスは最高でした
半年ほど前、私はメールで知り合った彼がいました。
二人は近い将来結婚しようと、誓い合っていました。
彼は一つ上で、高校を卒業しても定職に就かず、アルバイトなどをやっていました。
兄嫁との若い頃の過ちは、危険な香りだった
若い時の過ちです。兄貴25歳、兄嫁24歳都内マンション住まい
俺21歳学生近郊実家住まい
学校帰り時々兄貴のマンションに寄らせてもらって夕飯を御馳走になったりしているがいつも歓迎されていて(表面上だけかも)居心地が良い場所だ。充分綺麗でスタイルの良い兄嫁は観ているだけでも気分が良い
たまにはケーキなどを手土産に持っていくと「若いのに気がきくねモテルでしょ」などとお世辞を言われる、それだけでも嬉しいしもっと兄嫁に喜んで貰いたいと思ってしまう
兄嫁をレズの道に引きずり込んだ私は、24歳のフリーターですw
私は24歳のフリーターなんですが、兄嫁をレズの道に進ませてしまいました。
兄嫁は34歳の専業主婦。
結婚の話が出るまでは、兄に彼女がいたとか知りませんでした。
結婚の挨拶に来たときにちょっと見ただけで、そのときは軽い挨拶をした程度だったんですけど、結婚してからは2人の家が実家と近いのもあってちょくちょく兄嫁が遊びに来てました。
妻のお姉さんは、明るく愛想もよく、そしてエロかった
知り合いどころか妻の姉といい仲になっちゃいました。
妻の姉は私の1つ年下で人なつっこい笑顔が特徴的なかわいい女性である。
人見知りな妻とは正反対の年下のお姉ちゃんはいつも愛想良く振る舞ってくれ、私は大好きだった。
義姉とプールに行って、流れながらハメ合いました
この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子供と二人で実家に行きました。家に着くと義姉(32歳・私より5つ年上)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
従妹の美由紀は俺より3歳年下で、妹みたいに思っていました
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
大好きだった結婚して外国に行った姉が戻ってきて
(姉さんが帰ってくる・・・)
結婚して海外に住まいを移した姉の由紀が3年ぶりに実家に戻ってくるこの日、高校から自宅に戻る賢治は自分でも気づかぬうちに足早になっていた。
賢治が中学校を卒業をすると同時に海外へ移住してしまった由紀は、賢治にとって姉という存在以上のものであり姉弟という関係では絶対に抱いてはいけない愛情さえ感じていたのだ。
叔母の下着でオナってた俺に起きた幸運
「あ~、またやっちまった」
俺は何時も終わった後にそう思っている。
今はこんなことしている場合じゃないのに・・・。
一浪して今年こそはと思っているのだが、ベランダには叔母の下着が干され、叔母の目を盗んでは、そっとその下着で一物を包み日に3回のペースで自慰にふけっていた。
姉と二人で飲んでいて、まさかの展開になってしまいました
酒にまつわる話は多いと思います。
でも、みなさんは一体、どれくらいを飲んで、「酒のせいで」といってるのか、比べる基準が人それぞれであり、わからないものであります。
僕はつい先日、姉(27)と二人で、かなり奇跡的に珍しい事なのですが、居酒屋に行きました。
僕が性欲の対象と意識した人は母親でした
僕が15を迎えたころ、女性に興味を持ちはじめ、特にオマンコ(SEX)には特別な思いが湧き始めていました。
僕が性欲の対象と意識した人は母親でした。
小学生の5年生までは一緒にお風呂に入っていたせいで、オナニーをするときはいつも母親の裸を想像してました。
想像で同人描いてる従姉妹に見せてあげた
俺には1個上の従姉がいて、そこの家は母子家庭なんだけど、従姉(仮にK子)は高校出てからフリーターしながら同人描いてる子で、見た目もスタイルも普通だけど、ちょっと大人しい子だった。
葬式で妹が従姉妹とレズってた
俺が高2になった頃、東京の郊外に住んでいたの母方の祖父が亡くなった。
葬式には久しぶりに母方のイトコが全員集合した。
母は5人兄妹の末っ子だったので、イトコも大勢いて、しかも年齢層も幅広い。
その当時、俺と妹(中3)を含めて10人いる従兄弟は、上は30歳くらいから下は中2までいたはず。