私は62歳の女性です。
パソコンもどうやらできるようになりました。
昔のことが懐かしく思い出され、投稿します。
ぼくは叔母で童貞を卒業しました。
独身の頃の叔母は、ぼくたち兄弟の第二の母親みたいな存在で、よくうちに遊びに来ていました。
母親より優しい印象の叔母に、よくなついていました。
弟が生まれた時、五歳だったぼくは見事に赤ちゃんがえりをしました。
私は48歳のバツイチの淫らなおばさんです。
ここ十数年、甥っ子に飼われてます。
離婚の時に、実家が離れているので、姉の家に間借りさせてもらったのです。
俺には二つ年下の和恵という妹がいる。俺と妹はお互いが初体験の相手だ。俺が中2、妹が小6の頃からお互いの体の違いに興味を持ち始めた。俺は妹が好きだったし、妹も俺のことが好きだったので、俺が中3、妹が中1の頃には親に隠れてキスしたり、お互いの股間を触りあってた。キスしながら、俺は妹に手コキされ、妹は俺に手マンされてた。
私は51歳。一回り年上の主人との性生活はここ5年ほどありません。女として私をみてくれない主人。
でも、私は女。主婦でも女、母親でも女、閉経していても女、死ぬまで女です。性欲もあればオナニーもします。
そんな私があろうことか、娘のお婿さんと関係を持ってしまいました。
「良いもの見せてやろうか」と野球部の厚志先輩が僕に写メールを見せてきた。
そこにはペニスを咥える女の口の度アップがあった。その次は、白いお尻とバックから突き刺さっているペニスの根元の度アップ写真だった。
32歳の独身男です。
彼女とのセックスが上手くいかず別れて落ち込む生活が続いてました。
原因は、セックスの時に息子が立たなくなってしまった。
仕事疲れと寝不足もあったんですけど、彼女に笑われたのがダメ押し。
今から十年前、私は小学六年生♂だった。その頃の私は友人から借りたエロ本やDVDを観ては、性的興奮を覚え自慰をする快感を日々楽しんでいた。学校から帰宅したある金曜日、一生忘れる事のない出来事が始まる。因みに父は単身赴任で、家は私と32歳の母二人きりだった。
風邪で寝込んでいる時、実の息子であるカズトとセックスしてしまいました。
カズトはあたしの息子で、12歳、今年から中学生になります。
あたしは29歳で、専業主婦してます。
京子お姉さんの胸は大きく綺麗なお椀形で乳首は薄ピンク色で小さめだった。
俺は夢中で揉み、弾力がある胸に顔を埋めたり、乳首を吸うと母乳が少しでてくるわですごい興奮しあそこはぎんぎんだった。
(くぅーっ。全然、進まねえなぁ)
俺は苛立ちながら、呟いた。
ここは渋谷センター街、午後10時。
もう8時間もここでアンケート活動をしている。
知り合いの紹介で始めた、某大衆雑誌の編集部のアルバイト。
ネタはエログロナンセンス何でもアリの三流誌である。
毎号、街頭の女の子へのアンケートコーナーがあるのだが、
今回は俺が任せられてしまった。
そのアンケートの内容がまた、ひどい。
(くぅーっ。全然、進まねえなぁ)
俺は苛立ちながら、呟いた。
ここは渋谷センター街、午後10時。
もう8時間もここでアンケート活動をしている。
知り合いの紹介で始めた、某大衆雑誌の編集部のアルバイト。
ネタはエログロナンセンス何でもアリの三流誌である。
毎号、街頭の女の子へのアンケートコーナーがあるのだが、
今回は俺が任せられてしまった。
そのアンケートの内容がまた、ひどい。
うちは母子家庭です。
オナニー後のティッシュから母にバレて時々注意されていました。
「お父さんは若い頃、そういう事し過ぎてダメになったのよ」
つまり、離婚する直前は立たなかったんだと言われました。
(離婚の原因は別みたいですが)
去年の夏のお話でーす。
義父が急に入院することになって、義母が付き添いするので夫の実家がお祖母ちゃんと義弟だけになっちゃうから、私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
少し前に1つ年上の姉とやってしまった。
去年までは俺と姉は普通の兄弟だと思っていたんだが、高校卒業した時に、実は普通の兄弟ではないという事を両親から告白された。
その時の両親の話によると、姉は両親の知人の娘だったのだが、訳があって赤ん坊の頃に我が家に引き取られた。
つまり、姉は我が家の誰とも血が繋がっていない。
家庭内で最初に近親相姦関係になったのは、兄と母です。兄が高校2年の時に母と初体験しています。
私は、その事を父から知らされ。「亜美はもう少し大きくなったら、パパとセックスするんだよ」と言われ、素直に嬉しいなぁと思っていました。
初体験、母とでした。ってゆうか、母にしてもらいました。去年の春休み、まだ高1のときです。
父は単身赴任で、たまにしか帰ってこないし、家には母と二人。
隣が母の実家で、じいちゃんばあちゃんがいたけど、夜になれば家に来ることなんかないし。
母は毎日、お役所に勤めにいって、夕方6時ころには家に帰ってきて晩御飯の支度とか、風呂を沸かしたりしてくれていた。
あれは、中学二年生の時のある小春日和というには暑すぎるくらいの日だった。
その日は、学校の創立記念日で友達と朝から野球をしていた。
中三の姉も同じく友達とテニスに行くと言っていた。
夕方近くに帰ってきた俺が、すぐに風呂に入ろうと服を脱いでいると、
「ただいまー」と聞こえたので姉も帰ってきたらしい。