息子となってはいけない関係になってから6年がたちます。
当時夫は転勤族でもう5年も単身赴任していました。私の女の体は常に欲求不満。悶々とした日々をすごしてきました。
カテゴリー別アーカイブ: 近親体験談
子育てが終えてから司法試験に合格した母と、悪友のまさかの赤ちゃんプレイ
俺が大学生の時の話です。
東京のマンションから通学している俺。
悪友の健太も高校、大学と同じで今も続く腐れ縁の仲。
母は23歳で俺を産んだ。
ある日、義兄と母が駆け落ちした
僕はその頃セックスに興味はあったけど彼女もいない童貞で、一人雑誌やビデオを見て処理をしていた。
でもあの日まで、母を女として意識したことは無かった。
それが、あの日を境に母を女として見るようになり、自分のものにして最後は修羅場を味わうことになった。
こんな話を人に聞いてもらっても何にもならないけど、独り言のつもりで書きます。
キモいあいつが、自慢の母を寝取った話
これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか
ある少年が僕達の前に現れました。
妻の母をずっと狙っていた俺に、巡ってきたチャンス
今年の正月、妻の実家へ挨拶に行った時のことだ。
かねてより妻の母、佳恵をモノにしたいと狙っていた俺に、とうとうそのチャンスが訪れた。
「さあさあ、貴志さん、一杯どうぞ。」
弟のやけ酒の原因は、その規格外の巨根のせいだった
学生の弟と横浜のマンションに二人で暮しています。
今年のGWの後、弟が「1年付き合った彼女にフラれた」と言って涙グジョグジョで帰ってきたんです。
「一緒に飲も。話聞いてあげるから」ってウィスキーを二人でグビグビ。
二人ともいい加減にヘベレケになったのに、水を向けても弟はその話題になるとシュンと恥ずかしそうに黙っちゃう。
なかなか言わないから、「ひょっとしてエッチ関係のトラブル?」って聞いたら、弟がやっとモソモソと・・・。
淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた3
母ちゃんが俺にラブラブなのはいいとして、もっともっと堕落させてエッチにさせる必要がある。それにはひたすら反復あるのみ。
オナ禁して辱めるパターンは、かなり有効だった。おまけに同じプレイでも効果アリ。お気に入りのプレイは何度でもOKらしい。
母ちゃんは芝居がかったことが好きだから、言葉責めはかなり有効だった。精神的な屈辱を与えると、かなりはじけてくれる。
『真面目な主婦が、こんな格好でこんな事を…』というのは殺し文句だった。いとも簡単に暴走しちまう。
まあ、その分夜が大変だけどね。俺のチンコを放してくれない。俺にしがみついて離れない。過激にラブラブだったんだ。
淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた2
母ちゃんはベッドに突っ伏してる。結局、3回射精して終了した。俺もこのあたりが限界だ。
目隠しや手ぬぐいなどを全て取り去る。腕をマッサージして上げる。母ちゃんが目を覚ました。
壁に寄り掛からせ、M字開脚にして終了後の感想動画を撮影する。
「気持ちよかった…本当に犯されちゃった…」
微笑む母ちゃんのマンコから精液が垂れ流されてた。
淫乱ドMの母ちゃんをたっぷり調教してみた1
俺の母ちゃんは38で、スーパーでパートしてる。親父は単身赴任で、もう二年ぐらい別居状態。
母ちゃんは10代で結婚して俺を産んだせいか、なんか教養が無いっつうか貧乏臭くて残念な感じ。
見た目は普通のオバサン。特別にスタイルが良いとかそういうのは無し。飯は美味いけどな。
久しぶりに再会した従姉妹がドキッとするくらい大人になっていて
オレが23、従姉妹が20の時にやったことある
近くに住む祖父の葬式の後でした・・・
今考えると不謹慎だったけどな、でも祖父も高齢だったし長い事寝たきりだったから、悲しみに暮れる・・・って感じじゃなくて、久しぶりに集まった親戚で飲んだんだよ。その勢いでやってしまった・・・
嫁の両親と旅行に行ったら、嫁が義母と一緒に家族風呂に入れと言った
今年の夏休みに、女房の両親と海水浴に行った。
温泉の出る海水浴場の旅館を宿にした。
女房の両親が奮発してくれて、部屋に家族風呂のついているとこ にとまった。
俺は40歳、女房は5歳下で小学生の子供が二人いる。
女房の両親は義父は63歳。義母は62歳。
病気になった時、母がアレに薬を塗ってくれた
皮膚が弱い体質の僕は、小さい頃からアトピー皮膚炎や湿疹などに悩まされ、皮膚科によく通院していました。
そんな僕も中1になり、皮膚炎になることもなくなり快適な生活を送っていたのですが、ある朝起きると下腹部に湿疹ができており、寝ながら無意識に掻いたのか、赤く炎症を起こしていました。
その湿疹はものすごく痒くて、日を追う毎に患部は広がり、太ももの付け根からお腹の下辺りまでが赤くなり、おちんちんも例外なく発疹ができていました。
あまりの痒さに、血が出るくらいまで掻き毟ってしまうのですが、出来た場所が恥ずかしくて病院にも行けず、親にも黙っていました。
集中豪雨の夜、このまま死んだら童貞だと思い、母に抱きついた
去年、僕の家の周辺地区で集中豪雨災害がありました。
あれから4ヶ月たっても、近所の人や、友達は雨が降るたびに、その時のことを思い出して怖くなるそうです。
僕の家も1階全部が冠水しました。
その日から2ヶ月近く2階で暮らしたぐらい被害を受けました。
息子のおしゃぶり人形に堕ちた母
専業主婦の私と主人、息子の3人家族です。
主人は単身赴任中で、その間は全て家のことは任されています。
息子の勇ちゃんは一人息子ということもあり、溺愛しすぎたためちょっと甘えん坊ですが、素直な良い子に育ってくれました。
アイドルルックスの弟がチンポロで寝ているのを見てしまって
私は19歳の専門学校生。
自分で言うのはなんだが容姿は意外とイケてる方だと思う。
結構モテるし・・・。
弟は高校2年生。
アイドル並にイケメンで女性にモテモテ。
でも性格はキツい!
たぶん両親共に美形なのが遺伝子たのかも・・・。
従妹の美由紀は俺より3歳年下で、妹みたいに思っていました
従妹の美由紀は俺より3歳年下。
家は近くでちょくちょく遊びに来ていたこともあって、兄妹のような存在だった。
俺は都内の大学に進学、家から通うよりもアパートを借りた方が安上がりな為、1人暮らしを始めた。
大学1年のゴールデンウィーク。
特に家に帰る必要もなく、まだキャンパス内での友人も少ない時期だ。
優しくて綺麗な姉は、内に秘めたヘンタイが凄かった
俺の姉は3つ年上で、とっても綺麗で優しい姉さんだ。
今のところ姉には彼氏がいないみたいだった。
姉が短大生2年生で俺が高校2年の夏休みのことだ。
俺は部活動とか面倒でやっていなかったので家でゴロゴロしていた。
そんなある日、夜の9時を回った頃だと思うが、姉が白のヒラヒラのミニスカートにベージュのパンストという格好で玄関に向かっていった。
借金の肩代わりを利用して大好きだった母を抱いた
子供の頃から母が大好きだった。
小学校に上がるまでは、それこそどこへ行くにも母と一緒なほど甘えん坊だった。
母は身長160センチほどの細身でスラリとしたスタイル。
色白の瓜実顔に黒目がちの大きな瞳。
いつもセミロングにしていた黒髪とすっきり通った鼻梁が、清楚で凛とした印象を与えていた。