去年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。
退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。
去年兄貴の嫁さん(36才)が足の怪我で入院しました。
退院して来たと思った矢先、今度は転倒して腕を骨折してしまったんです。
入院は避けられたのですが、義姉は恥ずかしいと半泣きで、旦那(兄)は単身赴任なので介護を私の妻に頼んでいます。
風呂に入れないので身体を妻に拭いて貰う程度でした。
私は60歳になる洋一といいます。
妻と、最近ようやく結婚してくれた長男夫婦と、4人で暮らしています。
次男のほうは早くに結婚して、子供でき、一応孫ができました。
これは僕が今でもトラウマとして覚えている話になります。
僕がちょうど小学3年生頃になります。当時職人だった父は転職して、ある町工場に勤めるになりました。
その工場の社長というのがよく各従業員の家族を自分の家に招待し、食事会のようなものを開いていました。
私は、自分の母親に代理出産を依頼しました。
母49歳、私は26歳、妻、25歳、父はいません。
実は私の妻は子宮内膜症という病気で、子供が産めない身体なのです。
小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。
最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。
ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。
それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。
4月某所で農業体験の一泊ツアーが募集されていました。
母は、親父が定年したら、のんびり田舎で農業でもしながら過ごすのも悪くないかもと、甘い考えを持っていて、偶々見付けたこのツアーに参加した。
本当は親父を誘ったのだが、親父は休日も自分で廃品回収をしていてそんな暇は無いと断り、代わりに高校が休みだった私が参加しました。
僕は、高2です。予備校の夏期講座を受けるため叔父夫婦の家に来ています。
叔父は、40才で、サラリーマンです。この景気の悪いときに、叔父は仕事が忙しいらしく、家に帰ってくるのは、いつも11時を過ぎてからです。
小学校高学年から母一人子一人でしたが、当たり前のように一切の異性の性的関係や思いはありませんでした。
正直言うと、高1の時、結構透け透けの色っぽいパンティーで、夜勤明けの母の腰がくねってウエストラインと大きなお尻の艶かしさをベランダの硝子越しに見たとき、なぜか俺はチンチンを出し、しごいたら予想外の快感、射精後は後悔・・・。
私は37歳の専業主婦です。
主人と息子だけの3人家族で、息子はこの4月で中学2年生になります。
3ヶ月くらい前から息子が私のパンティをいたずらしているみたいなんです。
はじめは、気にも留めなかったんですが、下着の整理をしていたらお気に入りの下着がなくなっていて、どうしたのかな?と
こんばんは。わたしは38歳で専業主婦をやっております。
近親相姦?かどうかわかりませんが、現在わたしは週に2~3回のペースで12歳になる一人息子の性欲を処理をしてあげています。
事のきっかけは友人との会話でした。
私「最近、○○君(友人の息子)どう? まだ暴れるの?」
友人「実はあれからね、すっかり大人しくなったの」
俺の姉さんは、つい最近やっと女になることができた。
ロストバージンで正真正銘、本当に女になった。
処女喪失年齢・・・30歳。あまりにも遅すぎると思うかと。
でも仕方がないことだった。俺と3歳違いの姉だが若く見える。
お母さんは40代、元実業団バレーの選手で全日本のメンバーでした。
今はリポーターなどをしているN・Mさんの先輩に当たるそうで、現役時代の写真の中に何枚かチームメンバーとのショットがあり、N・Mさんとの2ショットもあります。 しかし、試合にはなかなかでられず、どんどんと後輩に先を越され、実業団チームから解雇されたそうで、それが今でも悔しいみたいです。
都内で一人暮らしをしてた俺の部屋に、部屋を借りるまでの約束で姉が転がり込んできたのがきっかけだった。
7畳の1K住まいに姉とふたり。しかも実家感覚で暮らしてやがるから、山本梓に似た姉がシャワー上りに下着姿でくつろぎやがる。もう、目の毒。そりゃ性欲もつのるってもんですよ。
高校の時の話なんだけど・・・。
志望校に受かって、私はお姉ちゃんの住まいから通うことになった。
お姉ちゃんは一人暮らしだったけど、お姉ちゃんが住んでいるところが私が通う学校に近くて利便性も良いので、一緒に住ませてもらっていた。
「あ!あ!ああああ!ダメ!ダメ!ダッメーーーーー!イクッ!・・イクゥゥーーーー!」
由美香の膣が凄まじいうねりに合わせて締まった。
俺も我慢できない!そのまま長大ストロークをぶちかまして、一気に由美香の膣内に大量の精子を送り込んだ。「兄ちゃーーーーん!」俺の下でエビぞって噴き出す精液を全部体内で受け止めてくれた。妹の由美香は、4度目の絶頂。そして、俺が大量射精。
私は57歳の主婦です。
特に美人でもないですが、色白の肌が自慢です。
白髪交じりのショートカットの普通のおばさんです。
元々大人しくて話下手で、主婦仲間でもいつも聞き役で、自分から話し掛けることはありません。
体も小さくて145センチしかなく細身です。
最近は下半身に肉がついて少し太くなってきました。
私は、京子と言う28歳の女性が好きで、なんとか結婚を約束させ、式場まで予約しました。
私は京子との間が破談になる事を恐れ、慎重に付き合い、婚前交渉もありませんでした。
そして、結婚式の10日ぐらい前、いつものように京子と呑みにゆくと、京子から人に騙されて大きな借金を背負ってしまったと聞かされました。
私は、十六歳の時まで父親と二人きりで暮らしていました。
私は母の顔も知らずに育ちましたが、私が母のことを尋ねても、父は死んだとしか言ってはくれませんでしたから、何となく父の言っていることに違和感を感じはしましたけど、それ以上は追求も出来ず信じるしかなかった。
それで、十四の時に祖父母の家に遊びに行った時に祖母を問い詰めて、初めて真相を知りました。