先週末に職場の忘年会があり以前から目をつけていた37歳の人妻の事務員をぐでんぐでんに酔わせてラブホに連れ込み合体に成功。
意識はそこそこあったものの足にきていて真っ直ぐ歩けなかったので、腰に手を回して抱きかかえながら、歩けるようになるまで「休むだけだから大丈夫。」などと騙し騙し強引にラブホへ。
カテゴリー別アーカイブ: OLや働く女性との体験
キモオタっぽい俺が、無理目の営業ギャルに敢然と立ち向かった話w
何年か前の話。
とある大型スーパーの入り口で、有線のキャンペーンをやっていた。
営業の男2人と、営業の女2人が俺を引き止めた。
女「有線放送で~す!くじを引いてみませんか?」
女ひとりは うん、なんて言うか言っちゃ悪いが地味なブス。
婚約者の美貴……目の前で他の男のBMWに乗りました2
先週の金曜日、午前中にカメラオタクの友達に頼み、ビデオカメラを借りた。
目的を話すと「赤外線照射だから暗闇でもきれいに撮れるよ」と改造されたビデオを渡された。
男(康史)のマンションに20時に着き10階を見上げると電気が消えていた。
急いで駐車場で黒のBMWを探したが車はなかった。
まだ帰っていないらしいのでしばらく待つことに…。
婚約者の美貴……目の前で他の男のBMWに乗りました1
僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。
今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。
エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。
ところが今週の金曜日…。
男とSEXするために、会社の倉庫に朝早くから来ている私
会社が始まる前に倉庫でしました。
その後、事務所で顔合わせるのがものすごく恥ずかしかった…。
前日から彼と倉庫で待ち合わせをする約束をしていました。通勤電車の中でも
「こんな朝早くに会社に行って、男とSEXする約束してるんだ私…」と
思うとそれだけで恥ずかしくてひとり電車で真っ赤になってました。
出来婚して退社した女上司から久しぶりに電話が来た
昔の職場の知人の女性から10年ぶりに電話が来た。
その女性は2個上の先輩で当時24歳。
とても綺麗な人だったが、その時の同じ職場の上司とできちゃった結婚をして、退職してしまった。
良いなと思っていた憧れの人妻さんは、一皮剥いたらド淫乱だった
大学3年の夏休み、バイト先の40代のおっさんに、
「お前、バイト終わったらもう二度と顔を合わせないよなあ。お前、あの知寿子さんどう思う?」
「綺麗な人ですよね。思わず見とれてしまいますよ。旦那さんが羨ましいです。」
「そうか。じゃあ、一緒に来いよ。」
そう言われて車に乗り込んだ。途中の駅で女性を乗せた。何と知寿子さんだった。
取引先のロリ可愛い女の子は、見た目と違って百戦錬磨だった
9年前、バツイチ2年目の34歳の頃、取引先の倉庫にいた髪の長い可愛い由香を再三口説いて、やっとホテルに連れ込みました。
髪を縛ってバスルームから出てきた別人のような由香を見て、目を疑ったのでした。
『え?高校生?じゃないよね?』
元々可愛い顔をしているなと思っていましたが、由香は、頬とうなじを露にすると、強烈に幼く見えました。
会社の同期の女が結婚することになり、思い切って行ってみたら実は両思いだった
会社の同期の深谷真紀子さん(仮名)が結婚することになり、お祝いの会がもうけられた。
深谷真紀子さんは結構飲まされていて、帰りの方角が同じだったので先輩の女性と真紀子さんを車に2人乗せて、夜中に僕が送って(僕はウーロン茶しか飲んでいなかったので)帰ることになった。
先輩の女性を自宅付近の公園に降ろし真紀子さんと二人に。
ハザードをつけて停車し、音楽を消してゆっくり話す。
パートのおばちゃんが、飯を作りに来がてら、ヌキまでしてくれました
就職が決まらずバイトでスーパーで働いてる22歳です。
同じバイト仲間で宮田君とアパートで飲む事ぐらいが楽しみでした。
仕事中、宮田と女性従業員の品評会をやって楽しんでいました。
このスーパーはほとんどが三十代後半から五十代のおばさんばかりです。
ベロベロに酔ったOLとエッチしたら、好きな人がいると言いながらもセフレっぽくなった
昨日の話です。
仕事を終え、会社の先輩と晩飯がてら軽く飲み食いした後、近くを通りがかった友人A子を巻き込み、カラオケへ。
カラオケをひとしきり唄い終え、酔いも覚めたことから、友人A子のマンションまで車で送ることにしました。
その道中、ふと外に目をやると1人の女性が反対方向へ歩道を歩いていました。
夜中の3時です。
アパートの隣の部屋のおねえさんは、とにかくセックス好きだった
アパートの部屋が隣どおしと言う事もあり、今では、ベランダの防火壁を取り払い、何時でも、二人の部屋を往来しています。お姉さんは、今までの禁欲が解放されたせいで、呆れる位に性に対して貪欲に成っています。
先週末も、金曜日の夜から、月曜日の朝まで服を着る事無く、ずっと、裸のままで、抱き合っていました。
弁当屋の人妻さんとのセックスは、当然駅弁でした
釣りの潮待ちと小雨回避で、いつもの公園の駐車場に向かいました。日頃はガラガラなのにその日は隣の広場でグランドゴルフの練習があるみたいで、じいちゃん達の車が沢山止まってました。
「小雨降るのによくやるなぁ」
なんて思いながら、ついつい寝てしまいました。
2時間ほどしてから、喉の渇きと便意を感じ、駐車場内の公衆便所と自販機を利用しようと起きあがると、周りに車がほとんどなく、朝から居たのは2台横のじいちゃん達に弁当を売りに来たであろう移動販売の弁当屋の車と自分の車だけになってました。
会社のお気に入りの子は彼氏ありだったけどやってみたw
入社当時、俺は彼女がいなかったのだが、何人か気に入った同期の女の子がいて、その1人に真由美という子がいた。
でも真由美には彼氏がいたので、特に奪い取ろうともせず、恋愛という意味では手を引いた。でも話が合うので友達としては仲良くなった(もう1人恵理という女の子の同期の、計3人で仲良くなった)。
その後俺にも彼女ができた。
営業のおねーちゃんが、薄着で巨乳だったので誘ってみた
とある機械を入れる必要があり、何社かの機械を展示してるとこに行った。
まず出てきたのは受付のおばちゃん。
そこで書類に記入。
で、待っていると20代半ばくらいの巨乳おねーちゃんが。
どうやら説明はインストラクターであるおねーちゃんが行うらしい。
展示場はパソコンやら機械やらがたくさん置いてあり、放熱で暑いくらい。
で、おねーちゃんは冬なのに超薄着。
それも狙ってか胸の谷間が強調された服。
元ヤン風生保レディに肉弾営業された2
生命保険に入ってから1週間ほど経ったある雨の日・・・
午後5時。由香がわざわざ俺の職場まで迎えに来た。
入社してから残業が続いていたが、今日はいわゆる生命保険加入時の「健康診断」のため定時で、由香と一緒に職場を出る。
由香とはあの日から特段何も進展がなかった・・・というより、上手くはぐらかされているように感じた。
“あれ”は契約を取るためのエサでしかなかったのか・・・?
元ヤン風生保レディに肉弾営業された1
職場で新規採用された時によく生命保険の勧誘にあいました。
特に印象的なのはY生命の由香(当時23歳で俺と同い歳)。茶色に染めたロングヘアとケバイ化粧で、いかにも元ヤンキーという感じの女だったが、まあまあの美人でかつカラダはムチムチ。
胸が開いたブラウスとみじかめのタイトスカートでいつも営業廻りに来るので、前屈みになると胸元から谷間や黒ブラが見えてたまらなかった。
結婚間際の営業の女の子と合コンして泊まったw
俺の営業所に来るクレジット会社の女の営業がいるんだが、
コイツがなかなかノリが良くて面白い。
飲みに誘ったらあっさりOK。飲みに行くことになった。
当日待ち合わせ場所に行くと、既にそいつは来ていた。