夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から電話があって会議に使う資料を忘れたと言うので、慌てて勤務先の会社に持って届けることになりました。
最寄駅に行くと同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張る込んでるいわゆる“ヤリチン”大学生がいました。
夫を送り出してウトウト二度寝してると、夫から電話があって会議に使う資料を忘れたと言うので、慌てて勤務先の会社に持って届けることになりました。
最寄駅に行くと同じマンションの隣に住んでて、いつも違う女の子を部屋に引っ張る込んでるいわゆる“ヤリチン”大学生がいました。
結婚7年、31歳の主婦です。
先日、夫が1枚のCD-Rを持ってきました。
その中には、たくさんのナンバーが付いたフォルダがありました。
その中のフォルダの一つを開けると、写真データでした。
私は29歳の人妻。子供を幼稚園に送った後、甥のアパートへ向かう。
浪人生の甥、守は都内の予備校に通うため上京して一人暮らし。
姉に頼まれて食生活などの世話を見てやっている。
私が嫁ぐまでは実家に一緒に暮らしていて年齢もあまり離れていないから弟のようで可愛い。
こうして昼間、掃除・洗濯をしにいくのが日課になっている。
「ま~た昼間から寝てて…、起きなさいっ!」
「んん…、美里さん、まだ9時だよ。もっと寝かせてよ」
「昼型の生活にしなきゃ駄目でしょ。頭回らなくなるよ」
いつもハラハラ、ドキドキしながら皆さんの体験談を読ませてもらっています。
私は31歳の主婦です。子供はいません。
私は子供の頃から「男好きのするタイプ」だとよく言われたものです。
けっこう早熟でマセていた方だと思います。
小学校の高学年の頃に性にも目覚め、その頃からオナニーもするようになっていました。
あたし、大学を卒業と同時に、同級生だった主人と結婚、翌年に長男を、次の年に次男を、出産しました。子供は二人です。月日の経つのほ早いもので、長男はこの春、中学校に入りました。
あたしは結婚後ずっと専業主婦で、趣味のチェスクラブや水泳で外に出ることはあっても、この十三年間は、夫と子供たちとの生活がすべてでした。
ところが、長男の中学校入学に伴い学校のPTA役員を引き受けることになり、会合だ、行事だ、飲み会だと、やけに忙しくなりました。
2泊3日の温泉旅行。
夫が旅行券を当てた事から始まります。
夫が旅行券を当て、折角だからと温泉旅行に出かける事になりました。
子供5歳と一緒に温泉宿に着いたのは夕方4時を回っていたと思います。
この旅館に決めたのは、何でも混浴があると言う事で、夫の希望でここに決めたんです。
私は38歳の主婦です。
あれは昨年の7月の出来事でした。
主人のお義父さん(当時60歳)は大工の仕事をしていて脚をケガし自宅で養生している時の事でした。
主人は(40歳)サラリーマンでお義父さんの事なんか私にまかせっきりで毎晩、お酒を飲んで遅くに帰ってくる毎日でした。
37歳の平凡な専業主婦です。子供は2人で小学校1年と3年です。
旦那とは22歳の時に知り合いお互い童貞・処女で結ばれました。
私は旦那以外との男性経験がなくSEXも淡白な方でしたが、2年くらい前からSEXレスぎみで欲求不満をオナニーで紛らわしていました。
夫がいるのに現在不倫中な私、夫では感じる事の出来ないどーしようもない相性の良さと恥じらいも無く全てをさらけ出す事のできる相手。
以前に直属の上司だった彼とは、勤め始めて数年後の社内旅行での出来事でした。
よくある流れと言えばそれまでの話でめずらしくはないと思っています。
宴会が引けて10名ほどでホテル内のカラオケ店へ移動し、和気あいあいで盛り上がり、お酒は割と強い方ですが、この日は宴会中から上司やら男性社員達から勧められチャンポンしたのが効いてしまい、カラオケ店へ来てからもワイン、日本酒と調子に乗ってしまったのが失敗でした。
私は現在40歳、息子は先日23歳になりました。
私、昔から知識欲が旺盛で、母が経営していたスナックのお客さんとセックスしてたのを小さい時から覗いていました。
母が「気持ち良いぃ~っ!」って叫んでいたから、セックスしてみたくて六年生の時に母の彼氏と初体験しました。
気持ち良くなかったので母に聞いたら「最初は痛いだけかもね」って。だから、それから何人とも経験して快感も覚えました。
私は36歳です。夫は44歳と歳が結構離れいます。残念ですが夫は無精子症で私達には子供がいません。夫は超まじめで仕事一筋。つまらない夫婦ですね。
私も40近くなり、このままでいいのか考えていました。そんな時でした。夫の上司(52)から誘いです。
32才になる主婦です。同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。
きっかけは、私が伝言ダイヤル遊びにはまっていたためなのです。
私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。
今、大学生の息子が、まだ小学生だったころの、昔の話です。
学生時代、私がどんなに誘っても、見向きもしなかった彼から、突然の電話がありました。
自称陶芸家の共通の同級生から、個展に誘われたので付き合って欲しい、とのことです。
承知すると、案内状が送られてきました。
私は57歳の主婦です。
特に美人でもないですが、色白の肌が自慢です。
白髪交じりのショートカットの普通のおばさんです。
元々大人しくて話下手で、主婦仲間でもいつも聞き役で、自分から話し掛けることはありません。
体も小さくて145センチしかなく細身です。
最近は下半身に肉がついて少し太くなってきました。
正直言って、以前からほんの少し不満は感じていました。
夫を見送り、息子を幼稚園へ送り届け、残りの洗濯物を片手に同じことを繰り返す毎日。
決して夫が嫌いな訳ではないし、息子への愛情が薄れることもない。
私の妻(岡本 愛子・32歳・158・86・59・88)はツーショットダイヤルのサクラをしていました。
サクラとして男達とテレHやHな会話を毎日、続けている妻は現実的な快感を得られない不満が溜まっていったのだと思います。
そんな時に友人の山下が遊びにくることになったのです。
2年前に長女と結婚したお婿さんに、面倒を見て貰っています。私は52歳、長女は29歳、お婿さんは35歳です。
主人は59歳、体力、精力ともに減退し、ここ数年はほぼレス状態でした。私はまだまだ、女としての悦びを得たいのに・・・そんな気持ちがあったのは事実です。主人との営みは諦めていましたが、このまま枯れていくなんて寂しいと思っていたので、無意識のうちに私も男を求めていたのかもしれません。
私は30代の主婦です。
子供たちも手がかからなくなり、夫は仕事マンで、午前様、休日出勤が当たり前です。
夫とのセックスはあります。